[main] GM : では、メタリックガーディアンRPG「機動戦士Gundam GQuuuuuuX風キャンペーン」、始めていきたいと思います。よろしくお願いします。

[main] オージ・ムラサメ : よろしくおねがいします!

[main] ナナミ・ワラビ : よろしくお願いします!

[main] グスタフ・バードン : よろしくお願いします

[main] ミレイ・アズマ : よろしくお願いします

[main] GM : 本来はキャラ紹介とかPC間のコネクション決めてから始めるのですが…今回はまだ出会ってすらいないし、時代も違うので…

[main] GM : 各オープニングにて紹介、オープニング終わってからコネクションとします。

[main] GM : では…

[main] GM : 早速ですが、PC1のオープニングに行こうと思います。

[main] GM : <UC0059>
地球から最も遠い宇宙都市サイド3はジオン公国を名乗り、地球連邦政府に対し、独立戦争を挑んできた
わずか一か月余りの戦いで、ジオン公国と連邦軍は総人口の半分を死に至らしめ、人々は自らの行いに恐怖した
一機の白いモビルスーツがサイド7の大地に立った時から両軍のパワーバランスに微妙な狂いが生じ始めた
オデッサ作戦の敗北に続き、ジャブロー攻略にも失敗したジオン軍は、劣勢に立たされることとなった
さらに宇宙要塞ソロモンを陥落させて勢いに乗る連邦軍は、ジオンの最終防衛ラインであるア・バオア・クーへの進行を開始した
時に宇宙世紀0079.12月31日
後に一年戦争と呼ばれる戦いの火蓋が、切って落とされようとしていた

[main] GM : シーン1:0059出撃前_連邦
シーンプレイヤー:PC1(他PC登場不可)
状況:ア・バオア・クー攻略戦を前に、格納庫でPC1が仲間たちと会話するシーン

[main] GM : 場所はホワイトベースの格納庫です、PC1のミレイさんは登場機のRX-78-2 ガンダムの中にて待機しています。

[main] GM : 最終決戦の前ですが…コックピットで何してます?

[main] ミレイ・アズマ : 「すうぅ…………はぁぁー……」

[main] ミレイ・アズマ : と深呼吸して

[main] ミレイ・アズマ : 後はカメラで見えるホワイトベースの中を見ていますかね

[main] ブライト・ノア : ホワイトベースの中では、皆緊張の面持ちです。

[main] ブライト・ノア : たった3か月前に、サイド7から逃げ出した時とは見違えて…逞しくなったというか。大人になったというか。

[main] カイ・シデン : そんな中、僚機からミレイさんの機体に連絡が入ります

[main] カイ・シデン : 『よう!ミレイさんよ、調子はどうだい?』

[main] ハヤト・コバヤシ : 『カイさん、こんな時に軽口なんて…』

[main] ミレイ・アズマ : 「絶好調よ、今なら何にだって勝てそうだわ」

[main] ミレイ・アズマ : 「つまりいつも通りってこと、心配いらないわ、これで全部終わるんだから」

[main] ミレイ・アズマ : あえて、マイクを入れて声が外に聞こえるように答える

[main] カイ・シデン : 『ヒューッ!言ってくれるねウチのエースさんは』

[main] ハヤト・コバヤシ : 『まぁ、ミレイさんのお陰で僕たち生き延びてこれたんですけど』

[main] ミレイ・アズマ : 「二人も昔に比べたら立派になったって感じよ。男の顔になったわ」

[main] ハヤト・コバヤシ : 『そんな…』

[main] カイ・シデン : 『へっ…ま、それ言ったらミレイさんも男前になったんじゃないの?』

[main] ミレイ・アズマ : 『……それは褒められてるのかしら?』

[main] カイ・シデン : 『褒めてる褒めてる』

[main] ハヤト・コバヤシ : 『茶化してるんですよ、まったく…』

[main] ブライト・ノア : そう談話していると、館内放送が響きます

[main] ブライト・ノア : 『これより戦闘宙域に入る!第一次戦闘配備!パイロットは各自出撃するように!』

[main] ブライト・ノア : そして個別にミレイにブライトさんから通話が入ります

[main] ブライト・ノア : 『ついにここまで来た。…思えば長いようで短かったな。』

[main] ミレイ・アズマ : 『そうですね……思えばブライトさんとは色々あったけど』

[main] ミレイ・アズマ : 『今となってはいい思い出……なのかも』

[main] ブライト・ノア : 『…手を上げたことは謝る。今更だがな。』

[main] ブライト・ノア : 『今までホワイトベースが生き延びてきたのはお前のお陰だ。だから、コレが終わったら面と向かってちゃんと言うよ、謝罪と感謝を。』

[main] ブライト・ノア : 『…だから、生きて帰ってこい!』

[main] ミレイ・アズマ : 『勿論よ……ブライトさんも、ちゃんと生き残ってね。ミライさん泣かせたらそれこそ許さないから』

[main] ブライト・ノア : 『お前、それは…』

[main] ブライト・ノア : と慌てますが、同時にレーダーに捕捉された警告音が館内に響く

[main] ミレイ・アズマ : 『おっと、お客さんみたいね……それじゃあ、また』

[main] ブライト・ノア : 『…気を付けてな』

[main] ミレイ・アズマ : 『……皆の家を守るために、行ってきます』

[main] ガンキャノン : 格納庫では、搭載されたガンキャノンが随時カタパルトから射出されていく

[main] ガンキャノン : 次は、あなたの番だ。

[main] RX-78-2 ガンダム : では機体をカタパルトに乗せ

[main] ミレイ・アズマ : 『アズマ、行くわよ!』

[main] RX-78-2 ガンダム : 戦場へと出撃していく

[main] GM : では、ココでシーンを切ります。

[main] GM : シーン2:0059出撃前_ジオン
シーンプレイヤー:PC3(他PC登場不可)
状況:ア・バオア・クー攻略戦を前に、格納庫でPC3がララァと会話するシーン

[main] グスタフ・バードン : 最後のトレーニングしときたいんですがいいですか?

[main] GM : 続いて、PC3さんがララァと会話するシーン…

[main] グスタフ・バードン : 格納庫ではなく自室とかで

[main] GM : なんだけど、トレーニングルームにします?

[main] GM : OK

[main] グスタフ・バードン : それでも大丈夫です

[main] ララァ・スン : 自室でいいでしょう

[main] ララァ・スン : では、最終決戦前、グスタフさんは自室でトレーニングをしています。

[main] グスタフ・バードン : 決戦に向けて集中を高めるのに汗を流してます

[main] グスタフ・バードン : 修練場に登場したということで素手の攻撃力上げていいでしょうか

[main] ララァ・スン : そう来るか

[main] ララァ・スン : OKとします。

[main] グスタフ・バードン : ありがとうございます

[main] ララァ・スン : ではその最中、部屋に来客を告げるブザーが鳴る

[main] ララァ・スン : 「大佐。…今、宜しいですか?」

[main] グスタフ・バードン : 「ん、ララァか?…ああ、いいぞ」トレーニングを中断して汗をぬぐう

[main] ララァ・スン : 「…こんな時もトレーニングですか?大佐らしい…。けど、整備の人たちが怒って探していましたよ?」

[main] グスタフ・バードン : 「出撃前はこうした方が調子がいいのさ。機体の調整は後でやるとも」

[main] ララァ・スン : 「フフ、この戦争が終わった後も、そうマイペースでは困ります。再開するのでしょう?孤児院を」

[main] グスタフ・バードン : 「今は人に任せているが、ずっとそのままというわけにはいかんからな」

[main] グスタフ・バードン : 「子供たちの成長も見たい。…それにララァにもこんな仕事を続けさせたくはない」

[main] ララァ・スン : 「大佐もですよ。…『血染めの鉄拳』なんて、子供たちを怖がらせる異名なんて。」

[main] グスタフ・バードン : 「ははは、みんなが勝手にそう呼ぶんだ。迷惑な話だな」

[main] グスタフ・バードン : 「しかし子供はそういうのは嫌いでもないんじゃないか?キャプテン・ジオンとか…」

[main] ララァ・スン : 「プロパガンダじゃないですか。そういうの、祭り上げられてしまったら、大佐は孤児院にはいられなくなるわ。」

[main] ララァ・スン : 「大佐は拳なんか握らず、子供たちの手を取ってあげてください」そう言ってララァはあなたの手をそっと取る。

[main] グスタフ・バードン : 「ああ、そのために戦っているんだからな。私の目的はあの頃と変わっていない」

[main] GM : 見つめ合う二人。しかし、ア・バオア・クー内に警告音が鳴り響く。

[main] GM : 『第一戦闘配備!繰り返す、第一戦闘配備!』

[main] ララァ・スン : 「行きましょう、大佐。貴方を死なせはしないわ。」

[main] グスタフ・バードン : 「その気持ちはありがたい。だが、無理はするなよララァ」

[main] ララァ・スン : 「フフフ、私はオウムになればいいのかしら?」

[main] グスタフ・バードン : 「前線は私に任せて、君は後ろから援護してくれればいい」

[main] ララァ・スン : 微かに笑みを浮かべて、ララァは先に行ってしまいます。

[main] グスタフ・バードン : 「分かっているのか、ララァは…?まったく」

[main] ララァ・スン : あなたたち二人は、戦場に向かう。

[main] ララァ・スン : 瞬く間に、一つ一つ命が消えていく、戦いの宇宙に。

[main] GM : ----------------------------------------
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[main] GM : シーン3:0059_最終決戦
シーンプレイヤー:PC1+PC3(他PC登場不可)
状況:ア・バオア・クー攻略戦。乱戦が続く中、PC1とPC3、そしてララァが邂逅する。

[main] GM : では、PC1とPC3の登場シーンとなります。

[main] GM : 閃光と共に、人の命が散っていく。

[main] GM : 隣は味方か、敵か、入り乱れての戦い―――

[main] ザクⅡ : RX-78-2 ガンダムにヒートホークを抜いて躍り掛かったザクは一閃の後爆散し…

[main] ジム : バードン専用ザクに銃口を向けたジムは、その拳で宙を舞う

[main] グスタフ・バードン : 「はあっ!」ビームを避けての裏拳でジムの頭部を破壊する

[main] GM : そしていよいよ、二人は戦場で相見えます。

[main] GM : 一応原作のアムロとシャアの立場を踏襲しているので…実際に顔を合わせたことはなくとも、お互いの機体、そしてエースであることは認識しているでしょう。

[main] グスタフ・バードン : 「マントの白いモビルスーツ!木馬のエースか!」

[main] ミレイ・アズマ : 「あのMSは……!いい加減腐れ縁にもほどが有るでしょ!」

[main] ミレイ・アズマ : ザクをサーベルで切り裂き

[main] ガンキャノン : 『ミレイさん!ヤツだ!『血染め』の!』随伴してくるハヤト機からも連絡

[main] ミレイ・アズマ : 「ここは任せて!下手に間合いに入ると殴り飛ばされるわよ!」

[main] グスタフ・バードン : 「大砲付きにちょっかいは出させん!ぬううん!」周辺の巨大なデブリをガンキャノンに投げつける

[main] ガンキャノン : 『うわぁ!?そんなのを戦場で!?』慌てて回避行動を取る。しかし岩の勢いに流され暫くミレイとグスタフの戦場には復帰できないだろう。

[main] ミレイ・アズマ : 「行ってる側から!これ以上はやらせない……!」

[main] ミレイ・アズマ : キャノンとの射線に入るようにして敵機に向かい

[main] グスタフ・バードン : 「さすがに反応が早いな、白いの…!」

[main] グスタフ・バードン : 「だが負けるわけにはいかん!コロニーに生まれた子供たちは辛い生活を…」

[main] グスタフ・バードン : 「強いられているんだ!」

[main] グスタフ・バードン : 「子供たちのためにも、ここで俺が負けるわけにはいかんのだ!」ガンダムに接近し、渾身の正拳突きを見舞おうとする

[main] ミレイ・アズマ : 「サイド7の皆の仇……!ここでジオンは終わらせて、やるんだからぁ!」

[main] ミレイ・アズマ : 正拳突きをシールドで防ぎ、押されつつもサーベルを振り上げ

[main] GM : 幾度かの斬り合い、僅かにミレイの駆るガンダムが優勢に転じる

[main] ララァ・スン : 『大佐!下がってっ!』

[main] 『とんがり帽子』 : 二機の間に、二筋の閃光。

[main] グスタフ・バードン : 「さらにできるようになっている…!ララァ!?駄目だ、下がっていなさい!」

[main] 『とんがり帽子』 : 大型MSが勝負に割って入る

[main] ミレイ・アズマ : 「これはとんがり帽子の……!ララァ!また!」

[main] ララァ・スン : 『ダメです…!白いのは…彼女は、大佐を…!』

[main] ミレイ・アズマ : 「いい加減に!あいつは、今日、ここで、私がぁ!」

[main] ミレイ・アズマ : ライフルでビットを狙って

[main] ララァ・スン : 『ミレイ!あなたは…!』

[main] ララァ・スン : 次々に撃墜されるビット。その戦いの中で、ミレイとララァは刻を見ます。

[main] ミレイ・アズマ : 「これは……」

[main] ララァ・スン : 《あなたは…どうして戦うの…?》

[main] ララァ・スン : 《私は…大佐を…あの人を守りたい…けど…あなたは…》

[main] ララァ・スン : 《あなたは…あの人を殺してしまう…!》

[main] ミレイ・アズマ : 《そんなの……!》

[main] ミレイ・アズマ : 《ただ、暮らしてただけなのに巻き込まれて!私しか戦えなくて!》

[main] ミレイ・アズマ : 《私を戦争に引っぱりだしたのは貴方達!だったら、皆も守るために戦うしかないの!》

[main] ララァ・スン : 《ミレイ…あなたも…優しいのね…》

[main] ララァ・スン : 《でもそれが…戦いの中で刃になってしまった…それがあの人の命を貫く運命を作って…!》

[main] ミレイ・アズマ : 《戦いなんだから……!攻めてくるならそうするしかないでしょう!》

[main] ミレイ・アズマ : 《それで、終わるんだったら私はぁ!》

[main] ララァ・スン : 《ミレイ…私はあなたを…!》

[main] ガンキャノン : その時

[main] ハヤト・コバヤシ : 『とんがり帽子の動きが止まった!?今だ!』

[main] ガンキャノン : ガンキャノンのビームライフルから放たれた光が、動きの止まったララァのMAに向かう。

[main] ミレイ・アズマ : 「ハヤト……!?駄目ッ!?」制止するが間に合わず

[main] グスタフ・バードン : 「いかん、ララァ!」間に入り込む

[main] ガンキャノン : グスタフのザクを、ビームライフルが貫く。

[main] ララァ・スン : その瞬間

[main] ララァ・スン : 大佐ーっ!!!

[main] ララァ・スン : 光が、あなた達を包んだ。

[main] グスタフ・バードン : 「ララァ…子供たちのことをたの…!」

[main] ミレイ・アズマ : 「これは……何の光ッ!?」

[main] ララァ・スン : ----------------------------------------
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[main] ララァ・スン : ここで、お二人のシーンを終了します。

[main] GM : <UC0065>
ジオン軍所属パイロット、グスタフ・バードンによって月グラナダへのソロモン落下は阻止された
ジオン公国の勝利に終わった一年戦争から5年、宇宙には見てくれの平穏が漂っていた
宇宙に浮かぶ鉄のゆりかご、疑似重力の中で人々は一生を送る
一年戦争の被害が一番少なかったサイド6…その中で、未知の歴史が動き出そうとしていた

[main] GM : シーン4:0065侵入前_ジオン
シーンプレイヤー:PC4(他PC登場不可)
状況:あなたがサイド6に侵入する数日前。上官であるシャリア・ブルに呼び出される。

[main] GM : オージちゃんの番です

[main] オージ・ムラサメ : はい

[main] GM : 場所はジオン軍が接収した元連邦の戦艦、ソドン。そのブリーフィングルームとなります。

[main] シャリア・ブル : あなたは上官のヒゲマンに呼び出されました…が。時間前に来てても良いですし、遅れても良いです。

[main] オージ・ムラサメ : 重く、身体を押し込めるように感じる軍服は嫌いだ

[main] オージ・ムラサメ : なので、いつもブカブカのTシャツ一枚で過ごしている

[main] オージ・ムラサメ : 無重力空間を漂う布のように通路の壁を蹴って器用にブリーフィングルームに向かう

[main] オージ・ムラサメ : 軽くつま先で床を蹴り、センサーの感知範囲に頭を収めると、静かに扉がスライドする

[main] オージ・ムラサメ : 「シャリア・ブル」すでに室内で待つ一年戦争の英雄を見て背骨を触られるような感覚に軽く身震いし、椅子に座らずその場に漂うようにあぐらをかいて話を待つ

[main] シャリア・ブル : 「来ましたか、オージくん。…また、その格好ですか」

[main] オージ・ムラサメ : 「制服は嫌いだ、押さえつけられる感じがする。それよりなんの用?」宇宙は嫌いだ。自分がどこまでも溶けていく感覚がする。若干ソワソワした様子を見せる。

[main] シャリア・ブル : 「いえ、いいでしょう。今回はキミのその感覚に期待しての事ですから。」

[main] シャリア・ブル : 「本国の方で開発が進んでる新型、あなたがテストパイロットを務める筈の…」

[main] オージ・ムラサメ : 「GALICE、サイド6にあるの?」

[main] シャリア・ブル : なんでしたっけ、とおどけた表情で、隣にいる秘書風の女に視線を向ける

[main] コモリ・ハーコート : 「GALICEです、ガリス。ムラサメ少尉の方が覚えてるじゃないですか」

[main] コモリ・ハーコート : ただ、オージがガリスがサイド6にあると口にして、きょとんとする

[main] シャリア・ブル : 「察しが良くて助かります。」

[main] シャリア・ブル : 「オージくんの言う通り、何者かの手によって、ガリスが本国から消えました。そして今から行くサイド6に、ガリスの反応があります。」

[main] オージ・ムラサメ : 「わかるよ、そういうものでしょ」不満そうに口をとがらせる

[main] オージ・ムラサメ : 「わたしの身体……」忌々しげに歯ぎしり

[main] コモリ・ハーコート : 「…私には分かりませんが」勝手に話を進めてくれるな、とでも言いたげの声音

[main] オージ・ムラサメ : 「早く行こう、シャリア・ブル」

[main] シャリア・ブル : 「そうですね。今回はオージくんが動きやすいように、もう一つの方の身体も準備してますので」

[main] オージ・ムラサメ : 「あれを使うの?」ソドンの下部にぶら下げられたもう一隻の戦艦を思わせる巨大なコンテナ、それを思い出し厭そうな表情

[main] コモリ・ハーコート : 「…」

[main] コモリ・ハーコート : 「…GLmesをこの為にソドンに積んでたんですか!?」

[main] オージ・ムラサメ : 積んでたんだ

[main] シャリア・ブル : 部下二人の非難に顔色一つ変えずに

[main] シャリア・ブル : 積んでました。サイド6に置いてるのもヘンな話だからね

[main] シャリア・ブル : 「念のためですよ、念のため。“手”は、より遠くに届く方がいい。」

[main] シャリア・ブル : 「それよりも…お嫌いですか?オージくん、あの機体。」

[main] オージ・ムラサメ : 「あんな薄らでかいだけの人形、身体にはならない」

[main] オージ・ムラサメ : 感覚が自己の肉体を超えて広がるため、その広がりにふさわしい器を必要としているが

[main] オージ・ムラサメ : 1年戦争時の設計を引きずったGLmesは巨大で鈍重で、思い通りに動かない

[main] シャリア・ブル : 「困りましたね、他にはザクぐらいしか積んでないんですが…」

[main] オージ・ムラサメ : 「あれは論外」

[main] オージ・ムラサメ : 「あんなの、道具でしょ」

[main] シャリア・ブル : と、ちらりとオージの方を見る。視線が言ってくる。「GLmesの方がいいでしょう?」と

[main] シャリア・ブル : 「ええ、そうですね。あなたの言う肉体ではなく、義肢のようなものです。」

[main] オージ・ムラサメ : 「そういうところ、嫌いだよシャリア・ブル」どうせ言わなくても理解るのだから、言葉で発してしまったほうがマシだ

[main] シャリア・ブル : 「私は好きですよ、話が通じやすくて。」

[main] コモリ・ハーコート : 「…私は話が理解できないんですが…?」

[main] オージ・ムラサメ : 「GALICEを盗んだやつがそういうやつだって考えてるんだ」あれを使うということは、MSを使って回収の邪魔をしてくるようなやつということだろう

[main] シャリア・ブル : 「とりあえず、GALICEの確保を第一としてください。本国にとっては大切なものですからね。」

[main] オージ・ムラサメ : GALICEは自分にしか動かせないのだから、せいぜいザクかドム、場合によってはゲルググが相手だろう「だったら、シャリア・ブルがやればいいじゃないか」

[main] オージ・ムラサメ : GLmesなど持ち出さなくても、シャリア・ブルならザクでも十分それらのMSを圧倒できる

[main] シャリア・ブル : 「私は私の仕事がありますので。それに…」

[main] シャリア・ブル : 「GALICEならば、あなたに任せた方が良い。」

[main] シャリア・ブル : 「あなたには期待してますよ、オージ・ムラサメ少尉。」

[main] オージ・ムラサメ : 「それは……そうだ」マグネットがついた靴を履いていない裸足の身体がゆっくりと回転する

[main] オージ・ムラサメ : 「そういう言い方、嫌いだな」

[main] オージ・ムラサメ : 結局やることになるのだ。話がもうないことを感じ、そのまま無言でブリーフィングルームを出ることで精一杯反抗して見せる

[main] コモリ・ハーコート : 「ああ、もう…」

[main] コモリ・ハーコート : コモリが後を追う、機嫌が直るようにと気を配っている様子だ。

[main] シャリア・ブル : 彼女らの背を眺めながら、上官は険しい顔をする。

[main] シャリア・ブル : 「…期待していますよ。あなたならば…」

[main] シャリア・ブル : ----------------------------------------
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[main] GM : シーン5:0065変革前_日常
シーンプレイヤー:PC2(他PC登場不可)
状況:あなたはサイド6でいつもと同じ日常を過ごす。しかし、ある少女との衝突が、その運命を変える。

[main] GM : PC2,ナナミさんのシーンです

[main] ナナミ・ワラビ : はい

[main] GM : 戦争の災禍を逃れたサイド6。あなたはそこで、何の変哲もない日常を過ごしています。

[main] GM : 場所は学校、時間は下校時間…貴方は何をしてますか?

[main] ナナミ・ワラビ : 友達と話をしているか
そうでなければ荷物をまとめて帰るところでしょうか

[main] 学友 : では学友が荷物をまとめてるあなたに話しかけてきます

[main] 学友 : 「ナナミ!今帰り?」

[main] ナナミ・ワラビ : 「ああ。お前は?」

[main] アル : 「俺も帰り。でも先生がMS工学のレポートを来週までにって言うんだよ…」

[main] アル : 「ナナミ、お前こういうの得意?手伝ってくれない?」

[main] ナナミ・ワラビ : 「まぁ苦手じゃないが、別に得意って程でもないぞ」
「それでもいいなら、いいけどさ」

[main] アル : 「OK!今度何か奢るよ。いや、持つべきものはやっぱり友達だよな。」

[main] ナナミ・ワラビ : 「ん。俺も何かあったら頼るわ」

[main] GM : 調子のいい学友を横に、あなたは帰路に付きます

[main] GM : そして交通機関の改札の前。

[main] GM : 人ごみの中を器用に移動しながら、あなた達は改札を通ろうと…

[main] ニャアン : した時、改札の向こうが慌ただしい。

[main] ナナミ・ワラビ : 「あ…?誰か、追いかけられてる?」

[main] アル : 「何だろ、なんか軍警のヘルメットがちらちらと…」

[main] ニャアン : 人込みから一人の少女が踊り出る。

[main] ニャアン : 人々の頭を飛び越え、踏み台にし、改札の上を通り抜け。

[main] ニャアン : 彼女は、ナナミに衝突した。

[main] ナナミ・ワラビ : 「は――ぐえっ」
突然のことで反応もできないまま倒れこみます

[main] ニャアン : 「…っいつつ…」あなたに衝突した衝撃で彼女も倒れ込み、痛みを感じているようですが…

[main] ニャアン : 「!」

[main] ニャアン : 軍警に追われていることを思い出し、その辺にあった荷物を全部自分のカバンに詰めて、脱兎のごとくその場から逃げ去ります。

[main] 軍警 : 「待てー!不当滞在の罪で逮捕だー!」

[main] 軍警 : どたどた

[main] アル : 「おい、ナナミ、大丈夫か!?」

[main] ナナミ・ワラビ : 「ああ、大丈夫だ…尻はちょっと痛いけど、それだけだよ」
まだ持ち物の確認なんかはしてない

[main] アル : 「不法移民ってヤツかな。この辺にもいるのか…」

[main] アル : 「…ってあれ?ナナミ、お前さっきまで持ってたスマホ…」

[main] アル : 立ち絵にガッツリ付いてるけど紛失してください。

[main] ナナミ・ワラビ : 「生きるために必死なんだろ――っ!?」
「やられた!!」

[main] アル : 「…アレないと改札も通れないんじゃないか!?どうする!?」

[main] ナナミ・ワラビ : 「どうするもこうするも…!」
「アルは帰っててくれ!軍警が追いかけてるなら探す手間も省ける、取り返してくる!!」
返事を聞く前に駆け出していきます

[main] アル : 「なんかあったら頼れよなー!」学友の声を背に、あなたは走り出す。

[main] GM : ----------------------------------------
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[main] GM : どれだけ走っただろうか。既に見慣れぬ場所に来てしまった。

[main] GM : 時折ちらちらと見えた後頭部と、勘を頼りに、普段立ち寄らない移民街に行き付く。

[main] ナナミ・ワラビ : 「はぁ…はぁ…頼れって言ってくれたけど、よく考えたらスマホなきゃ連絡もできねぇだろ……」

[main] GM : 脚を止めたその時、ふと視界に入るものがある

[main] ナナミ・ワラビ : 「…なんだ?」
直感的に気になって、そちらに眼を向ける

[main] GM : 作業用ダクトへの出入り口。普段閉まっているそれが、何故か空いている。

[main] GM : 確かMSが出入りできる作業用通路に繋がっている代物だ。と言ってもコロニーの住民が普段出入りする場所ではない。下手すればMSに踏みつぶされるか、宇宙に放り出されるか、誰にも気付かれず野垂れ死ぬかだからだ。

[main] GM : だからこそ、内部構造を知っていれば逃げる先には丁度いいともいえる。

[main] ナナミ・ワラビ : 「……こっちだ」
証拠はない。それでも確信して、ダクトの中に進む

[main] GM : 恐らく軍警も追っていないであろう所を通って、あなたは歩みを進める。

[main] GM : …数十分は歩いただろうか。ただ、あなたの確信は、あなたの行く手を決めていた。

[main] ニャアン : そして、目的の人物にたどり着く。

[main] ニャアン : 作業用通路の中はある程度明かりがあるとはいえ、普段人が入る場所ではないので薄暗い。

[main] ナナミ・ワラビ : 「ようやく、追いついたぞ」

[main] ニャアン : そんな中、携帯端末の明かりで必死に何かの紙を読もうとして…

[main] ニャアン : いた所に、あなたから声がかかる

[main] ニャアン : 「うわああああ!!!?」

[main] ニャアン : 「えっ…アンタ、さっきの…え、何で?軍警の手先!?」

[main] ナナミ・ワラビ : 「いんや。ただちょっと返してもらいたいものがあってさー」
「俺のスマホ、持ってるよね?」
何をしているのかは知らないが、とにかく目的を果たして帰ろう。ただでさえ時間食ってるんだし

[main] ニャアン : 慌てて自分のカバンの中を確認する

[main] ニャアン : ピタ、と手を止めて、恐る恐るカバンの中に手を伸ばし

[main] ニャアン : 傷一つなかった筈のあなたのスマホを、カバンの中から出す。

[main] ニャアン : …しっかりヒビ割れている。

[main] ナナミ・ワラビ : 「…それと、できれば修理費も」

[main] ニャアン : 「…ゴメン!」踵を返して、通路の更に奥に逃げ出す。

[main] ニャアン : 気が動転しているのか、スマホを返していない。

[main] ナナミ・ワラビ : 「待て!修理費はいいからせめてスマホは返してくれ!!」
慌てて追いかける

[main] ニャアン : 逃げた彼女を追い通路の角を曲がると、彼女は通路の奥に横たわっていた巨大な何かによじ登っています。

[main] ニャアン : そして、その巨大な何かに空いていた穴の中に入り込む。

[main] ナナミ・ワラビ : 「待てって!おい……」
横たわるそれを見て、足を止める

[main] GM : そこには、あなたがかつて映像媒体で見た物があった。

[main] GM : 色は違えど、間違いない。

[main] GM : “ガンダム”。そう呼ばれた白いMSが、そこにいた。

[main] ナナミ・ワラビ : 「白い…”ガンダム”!?」
5年前の戦争で失われたはずのMSが、なぜここに?
赤色ではない?
様々な疑問が浮かぶが、どれにも解は出ない
「何者なんだ、おまえは――?」

[main] GM : ----------------------------------------
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[main] GM : 少年はガンダムと邂逅する。ここから物語が始まる。

[main] GM : …というワケでここで中断します。お疲れさまでした!

[main] GM : 長くなっちゃってすまない!

[main] ナナミ・ワラビ : お疲れ様でしたー

[main] グスタフ・バードン : お疲れさまでした

[main] ミレイ・アズマ : お疲れさまでした

[main] GM : ちょっとここからガンダムことGALICEに乗ってもらって…ってあったんだけど

[main] GM : ちょっと次回に回させてもらいます。

[main] オージ・ムラサメ : おつかれさまでした

[main] GM : では、メタリックガーディアンRPG「機動戦士Gundam GQuuuuuuX風キャンペーン」一話、「飛び出して行け宇宙の彼方」再開していきたいと思います。よろしくお願いします。

[main] グスタフ・バードン : よろしくお願いします

[main] オージ・ムラサメ : よろしくおねがいします!

[main] ミレイ・アズマ : よろしくお願いします

[main] ナナミ・ワラビ : よろしくお願いします

[main] GM : 前回までのあらすじ!

[main] GM : 宇宙世紀0059、連邦とジオンの戦いはア・バオア・クー宙域にて決戦の火花を散らしていた。
その戦いの中で、戦いに巻き込まれながら戦士として成長したミレイ・アズマは、ジオン軍に属するニュータイプの少女、ララァ・スンと共振する。
その隙を付いてミレイの仲間のガンキャノンの一撃がララァのMAを貫こうとした次の瞬間、グスタフ・バードンが機体ごとララァの盾になろうと飛び出す。
グスタフ専用ザクをビームが貫こうとした次の瞬間、ララァの絶叫と共にミレイとグスタフの意識は途絶え―――

[main] GM : 宇宙世紀0065、ジオンの勝利に終わった一年戦争から5年が経過していた。地球では戦禍の傷跡が癒えぬ中、ジオン公国軍は独自にMS『GALICE』を開発。
しかしそのMSが開発途中突如として紛失。戦禍を逃れたコロニー、サイド6にそのMSがあることが判明し、ジオン公国軍の将校である「木星帰りの男」シャリア・ブルは、部下のオージ・ムラサメにそのMSの探索を言い渡す。

[main] GM : 時を同じくして、サイド6に住む学生、ナナミ・ワラビはいつもと変わらぬ学生生活を過ごしていた。学友と共に帰路に付こうとした瞬間…軍警に追われる少女にぶつかってしまう。
しかもその少女がナナミのスマホを所持したまま逃走してしまい…彼女を追う中で、あなたはコロニー外壁の作業通路へと歩を進める
そこには…少女と、白いMS、ガンダムがあった。

[main] GM : というわけで、前回ナナミ君がスマホ泥棒の少女を追いかけてコロニー外装まで追いかけたら、少女が横たわってるガンダムの中に逃げ込みました。

[main] GM : 未だに彼女にスマホを盗まれたままです。…どうします?ってトコから再開します。

[main] GM : 引き続きナナミ君のシーンですね。

[main] ナナミ・ワラビ : ゆっくり近づいていきます
万が一動き出したら逃げられるように警戒しつつ

[main] GM : 目の前に横たわるMS…ガンダムは動く気配は無い。ただ、そのコックピットの中からひたすらカチャカチャと計器か何かを弄る音がしています。

[main] ニャアン : …どうやら、MSを動かして逃亡を図ろうとしているようです。

[main] ナナミ・ワラビ : コックピットのハッチがまだ空いてるならそこに飛び込みたいです
話を聞いてくれる感じじゃなさそう

[main] ニャアン : 「きゃあああああ!!?」悲鳴を上げてシートの奥に逃げ込む

[main] ナナミ・ワラビ : 「スマホを!返して!くれ!!」
こういうときはとにかく大声で要求を突きつけるに限る

[main] ニャアン : 「わかった、返す、返すから!」画面の割れたスマホを差し出す

[main] ナナミ・ワラビ : 「…よし。追っかけて悪かったな」
「これからは前に気を付けて走るんだぞ」
受け取ってそのまま出ていこうとします

[main] GM : ではその瞬間

[main] GM : コックピットハッチが閉まって、計器が全て光り出します

[main] ナナミ・ワラビ : 「!?」
「今、何か押したか…?」

[main] ニャアン : 「わ…私がさっき動かそうとしてたけど…。その時は何にも動かなかったよ!?」

[main] GM : 二人でわたわたする合間にも、機体はゆっくりと上半身を起こし、それどころか立ち上がろうとしています

[main] GM : シートに座ってベルト付けるか、シートにしがみつくかしないと危ないですね。コックピットの中はさながらシェイカー内部の如く揺れ動いてます

[main] ナナミ・ワラビ : 「なっ…こいつ、勝手に動いてるのか!?」
「とにかく、掴まらないと…!」
MSの操作経験なんかないのでされるがまま

[main] ニャアン : 「動かせるの!?」

[main] GM : なお勝手に動く

[main] ナナミ・ワラビ : 「動かせないが⁉」

[main] ナナミ・ワラビ : それでもとりあえずシートに座ってなんとかしようとはするかな
宇宙に連れていかれたんじゃたまらない

[main] GM : ですね。MSはそのまま立ち上がり…

[main] GM : あなたは、謎の光を見ます。

[main] GM : ここではないどこか、今ではないいつか。さっきまでMSのコックピットの中にいたと思ったのに、光の本流の中にあなたはいます

[main] ナナミ・ワラビ : 「――は?」
完全に理解の外で呆気に取られている

[main] GM : 何処からか音が聞こえる。光の流れる奥底か、それとも耳元か、はたまた脳内か。

[main] GM : 「ラ···ラ······」と、歌のような何かが聞こえて

[main] ナナミ・ワラビ : 「ここは…」
今まで感じたことのない感覚に襲われている

[main] GM : 光の中で、誰かがあなたに手を伸ばす。

[main] ナナミ・ワラビ : 「誰だ?」
反射的に伸ばされた手を掴み返そうとします

[main] GM : 手が届く、その瞬間

[main] GM : あなたは現実に引き戻されます。依然、場所はコックピットの中です

[main] ナナミ・ワラビ : 「あ、え…?」
何かがわかりそうだったのに。
ちょっと間の抜けた声が出てしまう

[main] ニャアン : 「…何?今の」コックピットの後ろで、少女が頭痛を訴えるかのように頭を押さえている。

[main] ナナミ・ワラビ : 「!君も、あのキラキラを見たのか…?」

[main] ニャアン : 「キミ、じゃなくてニャアン…あ。」しまった、とうっかり本名を零してしまった自分に自己嫌悪を抱く。

[main] ナナミ・ワラビ : 「ああ…悪かった、ニャアン」
本名がどうだとかは全く考えてない

[main] ニャアン : 「…それよりも、なんかモニターに映ってるけど」

[main] GM : モビルスーツのモニターには、「GALICE」と表示されています。

[main] ナナミ・ワラビ : 「ガリス…それが、ガンダムの名前?」
ガンダムの名前はガンダムではないのか、などと考えつつ
まさか新兵器があろうとは夢にも思わず

[main] ニャアン : 「…ガンダム?一年戦争で暴れたモビルスーツでしょ?…乗って逃げようとした私が言うのもなんだけど、なんでこんなところ置いてあったの?」

[main] ナナミ・ワラビ : 「え?ニャアンのモノじゃないのか?」

[main] ニャアン : 「こんなの持ってたらお金に変えてソレで生活してるよ…っと、わわ…」

[main] GM : GALICEがコロニー外装のMS用通路を歩いて進んでいきます

[main] ナナミ・ワラビ : 「止まらないな…」
タッチパネルとか適当にポチポチ

[main] GM : 画面そのものは反応しますが、歩みそのものは止められません、その内大きな扉の前まで進んでいき…

[main] GM : タッチパネルにチャットが表示され、その中に文章が書きこまれている。

[main] GM : 《Welcome》

[main] ナナミ・ワラビ : 「Welcome、ようこそ…?」

[main] GM : 次の瞬間、扉が開く。…コロニー外部へと出る為の扉が。

[main] GM : 空気と一緒に、あなたはガンダム…GALICEと共に、宇宙(そら)に放り出された。

[main] ナナミ・ワラビ : 「え、うわぁぁぁぁぁ!?」

[main] ニャアン : 「きゃあああああ!?」

[main] GM : ----------------------------------------
--------------------------------
------------------------

[main] GM : 一旦、ナナミ君のシーンは終了です。

[main] ナナミ・ワラビ : はい

[main] GM : シーン6:0065_接触
シーンプレイヤー:PC4+PC1+PC3(他PC登場不可)
状況:サイド6の外部。カモフラージュを施しながら、シャリアに指定されたMS格納庫に移動しようとする。その途中、宙域に遊泳しているMS2機と遭遇する。

[main] GM : というワケでオージちゃん。

[main] オージ・ムラサメ : はい

[main] GM : あなたは上司であるシャリア・ブルの無茶ぶりに従い、サイド6の宙域を息を潜めて進んでいます。

[main] GM : ミノフスキー粒子とか散布するわけにもいかないんで、多分戦艦からスイングバイとかで放出されてますね、そのデカブツ

[main] オージ・ムラサメ : あ、もう乗ってるんだ

[main] GM : 書き方がちょっと誤解与えたかな

[main] GM : 場所は宇宙空間、コロニー6の外周を、GLmesに搭乗しながら進んでいってもらいます

[main] オージ・ムラサメ : なるほどー

[main] GM : 宇宙に出た感想とか、GLmesに乗ってる感想とかあればどうぞ

[main] オージ・ムラサメ : 新造されたシートを囲む球形のモニターにはどこまでも広がる暗い宇宙

[main] オージ・ムラサメ : 一糸まとわぬ姿でシートに座っていると、肉体を超えて広がる感覚がすっぽりと巨大な身体に収まるように感じる

[main] オージ・ムラサメ : だが、鈍重なこのMSは自分の体のようには動かない不快さに少し苛立ちながら、哨戒を続ける

[main] オージ・ムラサメ : (ボクを出したってことは…ここになにかいるってことなのかシャリア・ブル?)

[main] オージ・ムラサメ : 慎重に、感覚を広げていく

[main] オージ・ムラサメ : 意識がMSの身体を超えて広がると、広大な宇宙に溶けて自分が消えるような恐怖に襲われる

[main] オージ・ムラサメ : そうならないように少しづつ、少しづつ広げながらソドンの周囲を飛ぶ

[main] GM : では、あなたの感覚が何かに感応する

[main] オージ・ムラサメ : キュピリリリン

[main] GM : 一つは、離れていても分かる。強いニュータイプの感覚。もう一つは、ニュータイプとは別の、力強い何かの感覚

[main] オージ・ムラサメ : 「だれか…いる!知らないやつだ!」

[main] オージ・ムラサメ : ミノフスキー粒子が散布されていないので、ソドンに通信

[main] オージ・ムラサメ : 「一つ…ちがう、二つ、見えてるんだろシャリア・ブル!」

[main] シャリア・ブル : 「…オージくん、コンタクトを図ってください。」

[main] コモリ・ハーコート : 「中佐!そんな勝手な…!」

[main] オージ・ムラサメ : 「了解…」巨大な立方体が人の形に変る

[main] シャリア・ブル : 「ソドンは大きく動かせないので、何かあった際のトラブルもまとめて頼みます。大丈夫、君なら出来ますよ。」

[main] オージ・ムラサメ : 「誰だ、おまえっ!」そいつらの方向に向かってスラスターが巨体を押し出す

[main] シャリア・ブル : では、ソドンから離れた宙域

[main] GM : ミレイさんとグスタフさん、目を覚ましてください。

[main] ミレイ・アズマ : はーい

[main] グスタフ・バードン : 起きました

[main] GM : あなた達はコックピットの中で目を覚ます。

[main] GM : 計器を弄ると、機体は動くが…座標がおかしなことになっている。さっきまでア・バオア・クー宙域にいた筈が、遠くなはれたサイド6コロニー群にいる、とモニターに表示されているからだ。

[main] ミレイ・アズマ : 「っ……!ここは……」光に飲まれた後、目を覚まして

[main] グスタフ・バードン : 「む…?何が起こった?エルメスはどうなった?」

[main] ミレイ・アズマ : 「サイド6……!?なんでこんなところに……?」

[main] GM : あなた達は気付く、近くに、先ほどまで殺し合っていた相手がいること。

[main] GM : …そして、巨大な何かが接近してきていることに。

[main] グスタフ・バードン : 「連邦の機体もいる…奴の仕業とも思えんが」

[main] ミレイ・アズマ : 「アイツも一緒に……っ、また何か来る!?」

[main] ミレイ・アズマ : 「もう、どうなってるのよ!」

[main] オージ・ムラサメ : 「対処しろって……こういうことだろ!」両腕を肘から切り離す

[main] GM : 好戦的!

[main] GM : ダメージが発生しない範囲で戦闘描写してもOKです

[main] オージ・ムラサメ : ケーブルに繋がれた両腕が、二機を囲んで押しつぶすように伸びる

[main] オージ・ムラサメ : 「あれは赤いザク…?ちがう、ザクじゃない!?」

[main] ミレイ・アズマ : 「仕掛けてきた……あれも敵なの!?」

[main] ミレイ・アズマ : 大きく避けて

[main] オージ・ムラサメ : 「もう一機も見たことないやつだ」

[main] グスタフ・バードン : 「仕掛けてきた!まさか連邦がモビルアーマーを出してきたのか!?」

[main] オージ・ムラサメ : 「オールレンジ攻撃を避けた!?ニュータイプッ」光速で飛来するビームを避けるということは発射前からわかっているということだ

[main] ミレイ・アズマ : 「ライフルは喪失……近接武器だけしかない……!?」

[main] ミレイ・アズマ : 機体の確認をしつつ戦闘態勢に

[main] グスタフ・バードン : 「しかし白いやつも撃たれている…サイズ以外の見た目は似ているが、何者だ!」

[main] オージ・ムラサメ : 感覚を肌を超えて戦場に広げると、相手のパイロットの意識に触れる

[main] オージ・ムラサメ : 「なら……」背部にある巨大なコンテナに並ぶハッチが開き、ミサイル群のごとくビットが射出される

[main] オージ・ムラサメ : 「これなら避けられないだろっ!」小型MSに匹敵する浮遊砲台が戦場を縦横無尽に動き回り、ビームの雨を降らせる

[main] グスタフ・バードン : 「大型のパイロット!どこの所属だ、こちらに交戦する意思はない!」

[main] ミレイ・アズマ : 「この感覚……ララァ...…? いえ、違う!」

[main] ミレイ・アズマ : 「なんだか知らないけど、仕掛けてくるなら!」

[main] ミレイ・アズマ : サーベルを抜き、発射の意志を読んで避けていく

[main] グスタフ・バードン : 「聞こえているならやめろ!さもなくば、撃墜するぞ!」粒子撒いてないなら聞こえるでしょう多分

[main] オージ・ムラサメ : 「そんな剥き出しの敵意で!」先刻まで殺し合っていた二人の殺意に反応している

[main] GM : では、三者の緊張が高まる中

[main] 赤いガンダム : 三者の眼前に、赤いガンダムが現れます。

[main] オージ・ムラサメ : 赤いガンダム!

[main] 赤いガンダム : 突如として出現したわけでなく、コロニー外縁をぐるっと回って、あなた達に休息接近する感じです

[main] グスタフ・バードン : 「また増えるか!奴も連邦の機体に似ている?」

[main] 赤いガンダム : カラーリングは寧ろグスタフさんのソレに酷似しています

[main] オージ・ムラサメ : 「死んだはずだ、ゼクノヴァで!」赤いガンダムのパイロットの意識に触れるように、感覚を広げる

[main] ミレイ・アズマ : 「また増えた!しかも、あれはガンダムなの……!?」

[main] 赤いガンダム : 攻撃する姿勢を取るわけでもなく、あなた達を観察するように宙域に留まる。

[main] 赤いガンダム : …が、次の瞬間、ランドセルのブースターを吹かして急上昇。先程まで赤いガンダムがいた場所を、銃弾が交差する

[main] 軍警ザク : 『…何だ!?指名手配のMSを追っていたら…所属不明機が増えたぞ!?』

[main] オージ・ムラサメ : 「誰だ、鉄拳のはずがない!」赤いガンダムに手を伸ばすと、巨大なマニュピレーターが赤いガンダムに向かって動く

[main] オージ・ムラサメ : わーぐんけいだ

[main] 赤いガンダム : ガンダムはマニュピレータを蹴り飛ばし、離脱を図る。

[main] 軍警ザク : 同時に、その赤いガンダムを追っていた一団が、あなた達に矛先を向けます。

[main] ミレイ・アズマ : 「今度はサイド6からザク!?中立じゃなかったの!?」

[main] オージ・ムラサメ : 「邪魔をするな」蹴り飛ばされたマニュピレーターが反転、指先からのビームがマシンガンの銃撃を溶かす

[main] 軍警ザク : 『指名手配犯の仲間か何か知らんが…無許可のMSの所持も重罪だ!大人しくさせてから捕まえて…!』

[main] 軍警ザク(警棒) : 『撃ってきやがった!敵対の意思を確認、交戦に入る!』

[main] グスタフ・バードン : 「白いののパイロット…ガンダムと言ったな!聞こえるか!」

[main] オージ・ムラサメ : 「そんな玩具みたいなザクでっ!」

[main] ミレイ・アズマ : 「というかこれ、もしかしなくても巻き込まれてる!?」

[main] グスタフ・バードン : 「どうも話を聞かんパイロットしかいないようだが…君はどうだ。俺は君とやりあうつもりはない…少なくとも今はな」

[main] ミレイ・アズマ : 通信を受けて

[main] 軍警ザク(警棒) : 軍警のザクはあなた達3人を攻撃する気満々です。赤いガンダムは既に空域から離脱しています。

[main] オージ・ムラサメ : しゅばば

[main] ミレイ・アズマ : 「……一時休戦ってわけね、了解」

[main] 軍警ザク(警棒) : あ、このザクは演出じゃなくて後でデータ的に倒してもらうんで…

[main] オージ・ムラサメ : 「くそっ」

[main] ミレイ・アズマ : 「一応聞くけど、今がどういう状況なのか分かる?」

[main] オージ・ムラサメ : 倒すんだ…

[main] グスタフ・バードン : 「どうも状況が読めん。あの機体もジオンのザクとは思えんしな…敵を増やす意味はない」

[main] グスタフ・バードン : 「恐らく把握している情報はそちらと同じだ。ひとまずあのザクもどきと、大型のガンダムもどきを協力して相手をする…ということでいいな?」

[main] ミレイ・アズマ : 「ああいうでっかいのは大体ジオンのびっくりメカな気がするけど……姿はガンダムよりなのよね」

[main] ミレイ・アズマ : 「OK、取りあえず落ち着けるまでは仲間ってことで!」

[main] グスタフ・バードン : 「いい返事がもらえてよかった。まずはここを切り抜けるぞ」

[main] オージ・ムラサメ : 未確認の二機のことは忘れて、赤いガンダムを逃がした軍警ザクに苛ついている

[main] オージ・ムラサメ : 「邪魔したなっ!」

[main] ミレイ・アズマ : 「まさか貴方と組む日が来るなんてね、夢にも思わなかったわ」

[main] グスタフ・バードン : 「私もだよ。よし、行くぞ!」

[main] GM : では、一年戦争のライバル同士が一時手を組んだところでシーンを一旦切ります。

[main] GM : シーン7:0065_発火
シーンプレイヤー:PC2(全員)(登場拒否不可)
状況:サイド6の外へ飛び出したGALICE。半ば自動操縦でその機体が向かった先では、複数の機体が戦っており…そして、あなたもまた、サイド6の軍警ザクに銃口を向けられる羽目となる。

[main] ナナミ・ワラビ : 暴れないでガリス…

[main] GM : 時は少し戻って、ナナミとニャアンは宇宙へと飛び出したGALICEと共に、サイド6の周辺を飛んでいきます。

[main] ニャアン : 「…コレ、どうする?サイド6の中に入らないと…でも、軍警察とか入管抜きで入れる入口とか知らないし…」

[main] ナナミ・ワラビ : 「どうするもなにも、こいつどこに向かってるんだろうな…最悪このまま宇宙の外れまでさようならだぞ…」
どうにも操作が効かないのでニャアンと話すしかやることがない

[main] ニャアン : 「うう…餓死よりは牢屋の方がマシ…?」

[main] ナナミ・ワラビ : 「軍警でもジャンク屋でも誰でもいいから網に引っかかったらいいんだけどな……でもこんなんで前科かよ…」

[main] GM : そう会話を続けていると、GALICEの向かう先に光が奔る

[main] GM : どうやらMS同士が戦闘しているようです。

[main] ニャアン : 「…クランバトル、ってやつ?非合法のMSの決闘。」

[main] ナナミ・ワラビ : 「聞いたことあるな……って、このままだとクランバトルのど真ん中に突っ込むんじゃないか?」

[main] ニャアン : 「…このガンダム、戦えるの?」

[main] ナナミ・ワラビ : 「ビームサーベルとかはあるんじゃないか?出し方も振り方もわかんないけど」

[main] GM : ナナミが操縦桿を握るとですね

[main] GM : よくわかんないけどなんかわかります

[main] ナナミ・ワラビ : 「……わかったわ」
「いや、わかんないけど――なんか、わかる」
何かに導かれるように操縦を始めます

[main] GM : AIとのチャット画面に文字が流れる。

[main] GM : 《I am you, and you are me.》

[main] ナナミ・ワラビ : 「謎かけか?ジオンのシステムはユーモアもあるんだな」
なんか余裕が出てきた

[main] GM : それはそれとして、GALICEはぐんぐんと戦場に向かっていきます。まるで誰かに会いに行くように。

[main] GM : …そして、軍警ザクの軍団と、MSの一団の間でGALICEは止まります。

[main] ナナミ・ワラビ : 「…ごめん、全然止まらないわこれ」
「動かし方わかったのに…あ、止まった」

[main] オージ・ムラサメ : 出ていいのかな?

[main] GM : 出てOKです

[main] オージ・ムラサメ : 「G!!」

[main] ニャアン : 「…これ、マズくない?」

[main] グスタフ・バードン : 「さらに新手か…あれもガンダムに似ている」

[main] 軍警ザク : 『所属不明機、更に一機!』

[main] オージ・ムラサメ : 「誰だ、誰がボクの中で動いてるんだ!気持ち悪い!」お腹を抑えてシートの上で丸くなる

[main] ミレイ・アズマ : 「ガンダムのバーゲンセールってわけ?」

[main] ナナミ・ワラビ : 「たぶん、めっちゃやばい」
「というかクランバトルは2vs2って言ってなかったか?なんか多くない?」

[main] グスタフ・バードン : 「少々聞き飽きたが、そちらの機体のパイロットは交戦の意志はあるか!?」

[main] ニャアン : 「…ていうか相手、軍警だね。多分クラバじゃない。」

[main] グスタフ・バードン : 「こちらはジオンのバードン大佐だ、複数の所属不明機から攻撃を受けている。私とそちらのマントのモビルスーツには君と交戦する意思はない」

[main] ナナミ・ワラビ : 「こ、交戦の意志はありません!」
「…勝手に動いたって言っていいのかな」
後半は小声で

[main] ニャアン : 「…良いと思うけど…ジオンのバートン大佐…って…行方不明の人じゃなかったっけ?」小声

[main] ニャアン : 「いや、今はいいか。軍警よりは話が通じそうだし。」

[main] グスタフ・バードン : 「了解した、しかしあちらの機体は聞く耳を持たん。死にたくなければ逃げるなり応戦するなりしてくれ」

[main] ナナミ・ワラビ : 「バードン大佐…は、確かに5年前ガンダムに乗ってた人だけど、名前が同じだけの別人じゃないか?」

[main] グスタフ・バードン : 「…しかしまた子供の声か。ガンダムのパイロットは子供ばかりなのか?」通信には乗らないように

[main] ニャアン : 「クラバ、有名人の名を騙る赤く塗ったザクとかたまにいるらしいよ。」

[main] ミレイ・アズマ : 「そっちのはとりあえず味方で……良さそうね、よろしく」こちらも通信を入れておく

[main] オージ・ムラサメ : GALICEは大事なボクの身体なのでビームは打たない

[main] ナナミ・ワラビ : 「…了解しました」
戦場の空気に気圧されてとても勝手に連れてこられた素人ですとは言えない

[main] シャリア・ブル : …一時共闘できるようなら、シャリアブルからは特に言わないかな。

[main] シャリア・ブル : …では、ミドル戦闘に入ります!

[main] シャリア・ブル : PC達は黄色マスの中が初期配置です。好きなところに配置してください。

[main] オージ・ムラサメ : ボクは気分で戦闘するので、今はGALICEに夢中なのとGALICEに攻撃しようとする軍警への敵意がMAX

[main] グスタフ・バードン : 「あの大型はザクもどきに気を取られているようだ、。仕掛けてこない限り、下手に刺激しない方がよかろう」ミレイに伝えておく

[main] オージ・ムラサメ : Gを守るように前に出る

[main] GM : 敵も配置完了!

[main] ミレイ・アズマ : 「OK、後回しってことで」

[main] 軍警ザク : 銃を構えた攻撃意思の強そうなザクと

[main] オージ・ムラサメ : G部分はボクの身体だけど勝手に動く上にボクの言うことを聞かないALICE部分は嫌い

[main] 軍警ザク(警棒) : 盾を構えて味方を庇う動きをするザクの2種類いるようです

[main] グスタフ・バードン : 「そうだ。状況が分からん以上、明確な敵以外を落として状況を悪くしたくもない」

[main] オージ・ムラサメ : 意外と早いな、軍警ザク

[main] 軍警ザク(警棒) : ただ、行動値が同値だとPC優先なので…

[main] 軍警ザク : ソロエネミーのザクの方は、先にメンズが攻撃できますね

[main] オージ・ムラサメ : マシンガンタイプが高機動型でスタンスティックタイプが遅いのか

[main] ナナミ・ワラビ : ぶっちぎりの最速なんですけど
この状況で攻めに出れるだろうか
一回待機宣言してもいいですかね

[main] オージ・ムラサメ : 本当のボクの身体はサクサク動くなぁ!

[main] ナナミ・ワラビ : ガリスが勝手に動いたことにしてもいいけど

[main] GM : 後ろの方にザックリとした戦闘についての説明を置きました。どう進むんだろう?と思ったら見てみてください。

[main] オージ・ムラサメ : はい

[main] ミレイ・アズマ : はーい

[main] GM : 後ろにも書きましたが…

[main] GM : ◆超ザックリとした戦闘
行動値順に動いて
接近して準備して殴る
全員動いたら次ラウンド

[main] GM : 機体によっては接近しなくてもOKですがね。ファンネル飛ばすとか

[main] GM : …では改めまして、ミドル戦闘に入ります!

[main] GM : 第一ラウンド、セットアッププロセス!

[main] オージ・ムラサメ : ありもはん

[main] GM : 特技や使用したいアイテムがある場合宣告してください。ザク集団はセットアップに使えるもの持ってません。

[main] グスタフ・バードン : セットアップはないです

[main] ナナミ・ワラビ : 宣言なしです

[main] ミレイ・アズマ : ないです

[main] GM : みんなLv3だからね。支援職でもない限りセットアップは無いか

[main] GM : では行動値!ぶっちぎりのナナミくんから行動どうぞ!

[main] GALICE : うむむ
イグニスだと前の方にしか攻撃できないけどあいつら撃つとバードンさんの的がなくなりますよね

[main] GM : 果たして一撃で仕留められるかな…?

[main] グスタフ・バードン : そうですね、まだ移動力が低いので

[main] オージ・ムラサメ : 待機は?

[main] グスタフ・バードン : ただイグニスなら後ろまで届くんじゃないですかね?

[main] オージ・ムラサメ : 届くか

[main] グスタフ・バードン : 射程7のはずなので

[main] GM : …あれ?射程7って書いてなかったっけ?なんか確認したら射程5になってる

[main] オージ・ムラサメ : ボクのビットは7まで届くなー

[main] GALICE : 2~【理知】なので…
多分スナイパー取ろうとしてた時の名残があったんじゃないかと

[main] グスタフ・バードン : イグニスコンテナを装備しているので+2されて7になってますね

[main] オージ・ムラサメ : 強いぜ、コンテナ!

[main] GM : ですね、ルルブの該当データも確認しました。

[main] GALICE : コンテナの効果か
行動値修正打ち消すところしか見えてなかった
申し訳ない

[main] ミレイ・アズマ : 戦場の端まで届くこともよくありますからねぇ

[main] GM : いいんだ…TRPGは間違いを重ねて覚えていくもんなんだ

[main] オージ・ムラサメ : 射程を視界にしたい…

[main] オージ・ムラサメ : ガンダムみたいですねTRPG

[main] GM : ネルガル使ってください

[main] グスタフ・バードン : もう1マス上にいればマルチロックで範囲2にして4体まとめて攻撃できましたね

[main] GALICE : GLmesが守るって言っていたので守られる位置についてました

[main] オージ・ムラサメ : 同じマスにおけるみたいだから気にしなくても良かったのに

[main] グスタフ・バードン : とりあえずD9を撃ってみるということでいいと思います

[main] GM : どうぞどうぞ。

[main] GM : …いや?

[main] GALICE : ともかく、ムーブとマイナーはなしでD9のザク2体にスィームルグイグニスで攻撃します

[main] GALICE : なんでしょう

[main] GM : いや、私の勘違いでした、失敬。

[main] GM : この子移動後に砲撃できる特技無かったっけ?と確認したけど無かった

[main] ミレイ・アズマ : 3レベルは細かいとこまで手が届かないですねぇ

[main] GM : では改めて…攻撃どうぞ!

[main] GALICE : MG+11 
判定! (2D6+11[12,2]) > 11[5,6]+11 > 22

[main] ミレイ・アズマ : お、回った

[main] GALICE : ラピュセルとスターゲイザーでクリティカル値9なのでクリティカルですね

[main] GM : ニュータイプことスターゲイザー持ってますからね

[main] オージ・ムラサメ : つよい

[main] GM : で、モブ軍系ザクは《イベイジョン》があります。ダイスを振らずに、回避判定は一定数値以上なら命中する…って特技です。

[main] GM : イベイジョンを上回ったので…命中!

[main] 軍警ザク(警棒) : ただし、命中時に特技《割り込み》を使用します。

[main] 軍警ザク(警棒) : 《割り込み》攻撃命中の直後:カバーアップを行う。

[main] オージ・ムラサメ : こいつ、テクニカルな!

[main] 軍警ザク(警棒) : では改めまして、ナナミくんダメージ算出をお願いします

[main] GALICE : 4d6+14 〈光〉●スィームルグイグニスダメージ
この後ちょっとRPします (4D6+14) > 21[3,6,6,6]+14 > 35

[main] オージ・ムラサメ : いいでめ

[main] オージ・ムラサメ : これがニュータイプ

[main] ミレイ・アズマ : 出目が強い

[main] ナナミ・ワラビ : ニュータイプ…ビギナーズラック!

[main] 軍警ザク(警棒) : 何だこの出目…

[main] 軍警ザク(警棒) : 当然撃墜!

[main] ALICE : 「戦闘状態への移行を確認」
「戦術支援モジュール、起動します」
「ファンネル」

[main] ナナミ・ワラビ : 「ファンネル、そうか、これか」
「…行けよッ、ファンネル!」
衝動とMSのアナウンスに促されるまま、武器を振るう。

[main] 軍警ザク(警棒) : 「何だ!?何をされた!?全方位から熱源反応!?」

[main] 軍警ザク(警棒) : 訳も分からぬまま軍警ザクは撃墜されます

[main] ミレイ・アズマ : 「あれはとんがり帽子の……やっぱりジオンの機体なの?」呟き

[main] ナナミ・ワラビ : 「―っ、やった!…やった?」
ファンネルを使ったことでニュータイプ的な感覚の広がりを感じてちょっと戸惑っている〆

[main] オージ・ムラサメ : 「ALICEーーーーー!!」戦場に広がった意識を走るノイズのようなファンネルの軌道に不快感

[main] 軍警ザク(警棒) : では次、行動値13のグスタフさん行動どうぞ

[main] グスタフ・バードン : 「ビットを使うか、あの機体は」

[main] グスタフ・バードン : 多分倒せませんが、C6まで行って攻撃しましょう

[main] グスタフ・バードン : ナックルで今のところどっちも同じなので適当に片方を攻撃

[main] グスタフ・バードン : 2d+12 (2D6+12) > 6[1,5]+12 > 18

[main] グスタフ・バードン : まあよけられたらその時はその時ということで

[main] 軍警ザク : ソロザクはイベイジョン持っていないので回避を振ります。…出目10で回避かぁ

[main] 軍警ザク : 8+2d6 回避 (8+2D6) > 8+5[1,4] > 13

[main] 軍警ザク : 命中!ダメージどうぞ

[main] グスタフ・バードン : 19+4d6 殴属性 (19+4D6) > 19+14[2,3,4,5] > 33

[main] 軍警ザク : 死ぬほど痛いぞ!

[main] 軍警ザク : 殴りの防護点は4点なので…29点喰らいます!瀕死!

[main] グスタフ・バードン : イニシアチブ表のFPと違いますね?

[main] 軍警ザク : …何で盤上データの方29って書いてあるんだ…?

[main] 軍警ザク : …29点喰らって爆散!

[main] system : [ 軍警ザク ] FP : 29 → 0

[main] グスタフ・バードン : そっちが正で大丈夫ですか?

[main] グスタフ・バードン : ガード型と間違えたとかですかね

[main] 軍警ザク : 多分変な誤解を与えてたので…GMのミスとしてFP29で行きます

[main] 軍警ザク : 「赤いザクなど!英雄騙りか!」

[main] グスタフ・バードン : GMが問題なければOKです

[main] グスタフ・バードン : 「ぬうん!」手近な敵機に接近し殴打で頭部を破壊

[main] ミレイ・アズマ : 「相変わらずねぇ……味方だと頼もしいけど」

[main] 軍警ザク : 「バカな…マニュピレータのみでMSを破壊しただと…!?」

[main] グスタフ・バードン : 「私の知るザクと性能はそう変わらんか…鹵獲改造機か何かか?」

[main] GM : かくして、奇妙な連合舞台と軍警のザク部隊の戦いが始まった。…また次回!

[main] system : [ 軍警ザク(警棒)(1) ] FP : 32 → 27

[main] system : [ 軍警ザク(警棒)(1) ] FP : 27 → 32

[main] GM : 大変長らくお待たせしました。

[main] GM : メタリックガーディアンRPG「機動戦士Gundam GQuuuuuuX風キャンペーン」
一話「飛び出して行け宇宙の彼方」、再開していきたいと思います。よろしくお願いします。

[main] オージ・ムラサメ : うおーよろしくおねがいします?

[main] ナナミ・ワラビ : よろしくお願いします

[main] グスタフ・バードン : よろしくお願いします

[main] ミレイ・アズマ : よろしくお願いします

[main] GM : 前回までのあらすじ!

宇宙世紀0059、一年戦争時、連邦軍のミレイとジオン軍のグスタフは謎の光に包まれた!
宇宙世紀0065、戦後、オージは行方不明になったMSの探索を頼まれた!
学生、ナナミ・ワラビはその謎のMS,GALICEと遭遇し、搭乗することとなる!

[main] GM : オージ・ムラサメがMSに搭乗し作戦に入ろうとしている際、MSの反応を2つ見つける。それは、気絶し、機体ごと宇宙遊泳しているミレイとグスタフであった。オージが二人に接触した直後、赤いガンダムと白いガンダムがその場に、別々に現れる。そして赤いガンダムを追った軍警ザクにPC達は狙われてしまう。降りかかる火の粉を払い、生き延びる為、戦え、ガンダム!

[main] GM : …というワケで、戦闘の途中から再開します。

[main] オージ・ムラサメ : うおー

[main] GM : 1R目途中から、ナナミ君とグスタフさんが動いた後なんで…

[main] GM : 行動値13のソロ軍警ザクが動き出します

[main] オージ・ムラサメ : はやい!

[main] 軍警ザク(1) : まず1から。コイツはバズーカを持っているので…GALICEが射程内だ!

[main] オージ・ムラサメ : ただの道具のくせに!

[main] ナナミ・ワラビ : なにっ

[main] 軍警ザク(1) : 9+2d6 砲撃 バズーカで攻撃、目標はGALICE (9+2D6) > 9+8[3,5] > 17

[main] 軍警ザク(1) : 「防壁」で回避判定をお願いします。

[main] オージ・ムラサメ : 「こいつッ!!」

[main] ミレイ・アズマ : 中々の出目

[main] ナナミ・ワラビ : うーむさすがに避けるか

[main] 軍警ザク(1) : スィームルグは回避するとね…

[main] 軍警ザク(1) : …あ

[main] グスタフ・バードン : バズーカの射程は3~4ですか?

[main] 軍警ザク(1) : ゴメンGALICEじゃない、GLmesだ!

[main] オージ・ムラサメ : こっちか

[main] グスタフ・バードン : そっちなら届きますね

[main] 軍警ザク(1) : そっちだ!そしてフォートレス級は…

[main] ミレイ・アズマ : 前に出て守ったかいがあった

[main] 軍警ザク(1) : 《不壊なる巨体》で回避を放棄する代わりにダメージを軽減できるぜ!

[main] ナナミ・ワラビ : 防壁値14だしと思ったが避けるまでもなかったな(他人を盾にしながら)

[main] オージ・ムラサメ : でもENつかうんだよなー

[main] オージ・ムラサメ : せっかくなのでやってみよう

[main] 軍警ザク(1) : ライフで受ける?

[main] オージ・ムラサメ : CL+3だから6点かな?

[main] 軍警ザク(1) : OK,使う時は宣言してね

[main] オージ・ムラサメ : つかいます

[main] system : [ GLmes ] EN : 71 → 65

[main] 軍警ザク(1) : では…ダメージ算出

[main] 軍警ザク(1) : 16+2d6 炎 (16+2D6) > 16+6[1,5] > 22

[main] 軍警ザク(1) : この炎22点から、機体の防護点をまず引いて計算します。

[main] オージ・ムラサメ : 防護点?は20かな?

[main] ミレイ・アズマ : とても頑丈

[main] グスタフ・バードン : 防御修正ですね

[main] オージ・ムラサメ : むむむ

[main] 軍警ザク(1) : では…2点のダメージを…

[main] 軍警ザク(1) : 不壊なる要塞で更に軽減されます…

[main] ミレイ・アズマ : 強いぜ

[main] オージ・ムラサメ : 5d6+3+3 たぶんこう (5D6+3+3) > 21[2,4,4,5,6]+3+3 > 27

[main] 軍警ザク(1) : 正解

[main] 軍警ザク(1) : 「いくら謎の巨大MAといえど、バズーカの直撃を食らえばひとたまりも…なにぃ!?」

[main] オージ・ムラサメ : バズーカの弾頭が装甲で炸裂し、流れる煙の中から姿を表す例のカット

[main] オージ・ムラサメ : 「鬱陶しいやつ!」

[main] オージ・ムラサメ : 「そんな玩具みたいな武装を振り回してるから!」

[main] ミレイ・アズマ : 「ガンダムみたいな姿してるだけあって頑丈ね……」

[main] 軍警ザク(2) : ソロザク2行きます!

[main] オージ・ムラサメ : 前に来た

[main] 軍警ザク(2) : ムーブでC9からC7に移動。射程2のグスタフさんを狙う!

[main] 軍警ザク(2) : 武器はザクマシンガンです

[main] 軍警ザク(2) : 12+2d6 命中 (12+2D6) > 12+8[3,5] > 20

[main] グスタフ・バードン : 2d+9 (2D6+9) > 10[4,6]+9 > 19

[main] 軍警ザク(2) : 「早い!?」虚しく空を裂く銃弾

[main] グスタフ・バードン : 当たってませんか?

[main] 軍警ザク(2) : …何を見てたんだ私は

[main] 軍警ザク(2) : ダメージ出します!

[main] オージ・ムラサメ : おちちつつく?

[main] 軍警ザク(2) : おちつきたい

[main] 軍警ザク(2) : 11+2d6 殴 (11+2D6) > 11+9[4,5] > 20

[main] グスタフ・バードン : 受けました

[main] 軍警ザク(2) : 防御修正抜いて15点ですが…2/3も減ってねぇ

[main] 軍警ザク(2) : 「何だコイツ!?ザクのタフさではないぞ!?」

[main] オージ・ムラサメ : スーパーロボットだった頃のMSは頑丈

[main] 軍警ザク(2) : ではイニシアチブ…挟んで

[main] 軍警ザク(2) : 行動値5の方々!

[main] ミレイ・アズマ : はーい

[main] グスタフ・バードン : 「なかなかやる、装甲に助けられたな…」

[main] オージ・ムラサメ : ザク1なら有線サイコミュの射程内だ

[main] オージ・ムラサメ : 移動すると射撃できないんですよね

[main] グスタフ・バードン : できないのは砲撃ですね

[main] ミレイ・アズマ : 射撃はできますね

[main] グスタフ・バードン : 白兵と射撃はできます

[main] オージ・ムラサメ : 手ビームは打てるんだ

[main] 軍警ザク(2) : 今軍警ザクがやったのが射撃攻撃ですね

[main] オージ・ムラサメ : じゃあ2マス前に出て

[main] オージ・ムラサメ : それでもモブまでは届かないな

[main] オージ・ムラサメ : 5連装ビーム砲をザク2に撃ちましょう

[main] オージ・ムラサメ :

[main] 軍警ザク(2) : 寧ろ動かなければ後ろのザクにイグニス届いたのでは?

[main] グスタフ・バードン : ザク2はさっきもう動いたので

[main] オージ・ムラサメ : ガンダムも5か

[main] 軍警ザク(2) : …そうだね!

[main] オージ・ムラサメ : その場合誰から動くかは相談?

[main] 軍警ザク(2) : 相談です

[main] 軍警ザク(2) : 一旦リセットしても良いですよ

[main] グスタフ・バードン : PC優先で、PC同士が被ってたら相談ですね

[main] オージ・ムラサメ : なるほどー

[main] ミレイ・アズマ : まあ動くならお先どうぞ

[main] オージ・ムラサメ : じゃあおさきに

[main] 軍警ザク(2) : で、さっき言った通り…

[main] オージ・ムラサメ : ずずンと進んで

[main] グスタフ・バードン : 移動せずにマルチロックしてフォートレスイグニスをC9に撃つと、2体まとめて攻撃できますがどうでしょう?

[main] オージ・ムラサメ : E9なにもいなくないです?

[main] グスタフ・バードン : 失礼、C9です

[main] 軍警ザク(2) : OKOK

[main] オージ・ムラサメ : じゃあそうしましょう

[main] オージ・ムラサメ : マルチロックはHP3かー

[main] 軍警ザク(2) : C9ザクにマルチロック込みで攻撃しようとすると…

[main] 軍警ザク(2) : 範囲1(選択)の攻撃が範囲2(選択)の攻撃となって、MAP上の黄色の十字範囲を攻撃できるようになります。

[main] オージ・ムラサメ : なるほどー

[main] 軍警ザク(2) : 勿論C7を起点にしたり…

[main] 軍警ザク(2) : B8を起点に指定も出来ます。射程7だからね

[main] オージ・ムラサメ : 今回はC9にしましょう

[main] オージ・ムラサメ : モブのがダメージ出せる

[main] 軍警ザク(2) : でもC9起点で狙う2体は「種別:モブ」なので…

[main] 軍警ザク(2) : イエス。駆逐する巨体で更にダメージが出ます

[main] オージ・ムラサメ : 砲撃だから+14かな

[main] オージ・ムラサメ : 覚醒だと2回振れるのですが、命中は一括?ばらばら?

[main] 軍警ザク(2) : 先に攻撃宣言とマルチロックの宣言で…

[main] オージ・ムラサメ : マルチロックでC9うちますね

[main] 軍警ザク(2) : OK.命中は一応バラバラに振ってください。

[main] オージ・ムラサメ : じゃあB9のほうから

[main] 軍警ザク(2) : あ、そういうバラバラでなく!

[main] 軍警ザク(2) : 命中判定は一括で行われますが…

[main] 軍警ザク(2) : オージさんの場合「星に見守られしもの」があるから、2回振って好きな数値選択してね!ってお話

[main] GLmes : MG+14+0 x2 遠・砲撃 (2D6+14[12,2]) > 9[3,6]+14 > 23

[main] GLmes : よくわからないコマンドを使うんじゃなかった!

[main] GLmes : 一回づつ振りますね!

[main] 軍警ザク(2) : どうぞ!

[main] GLmes : MG+14+0 遠・砲撃 (2D6+14[12,2]) > 6[1,5]+14 > 20

[main] GLmes : いやよくわかんないな

[main] 軍警ザク(2) : 数値的には一回目の方が良いんで…

[main] 軍警ザク(2) : 砲撃の最終命中値23として次に行きます

[main] GLmes : あ、はい

[main] GLmes : すいません

[main] 軍警ザク(2) : いいんだ

[main] 軍警ザク(警棒)(1) : で、警棒ザクですが…

[main] 軍警ザク(警棒)(1) : こいつらは《イベイション》って特技持ってましてね

[main] 軍警ザク(警棒)(1) : 回避値固定です…というワケで2体とも命中!

[main] GLmes : ダメージは一体づつ?

[main] 軍警ザク(警棒)(1) : 一括です

[main] GLmes : はい

[main] 軍警ザク(警棒)(1) : ダメージどうぞ!モブでサイズMの機体だから合計で+6d6されるぜ!

[main] GLmes : モブ・Mサイズ以下でダメージが増えるんですが

[main] GLmes : まぁあとできこう

[main] GLmes : フォートレスイグニスが光28なのでー

[main] GLmes : 28+6d6 たぶんこう! (28+6D6) > 28+26[1,4,4,5,6,6] > 54

[main] 軍警ザク(警棒)(1) : 通常のダメージロールが2d6なので…

[main] 軍警ザク(警棒)(1) : 追加で2d6どうぞ

[main] GLmes : 2d6+54 (2D6+54) > 10[4,6]+54 > 64

[main] 軍警ザク(警棒)(1) : 消し飛びました

[main] オージ・ムラサメ : 殺意に反応するように背部のコンテナが開き、ビットが素早く飛び出す

[main] system : [ 軍警ザク(警棒)(1) ] FP : 32 → -32

[main] オージ・ムラサメ : 腕を伸ばすように戦場を撫で、感覚の指先でザクを押しつぶすと、反応したビットが死角からメガ粒子砲をザクに向かって発射する

[main] オージ・ムラサメ : おしまい

[main] オージ・ムラサメ : おまたせしました

[main] 軍警ザク(警棒)(1) : 「何だ!?光が…!」

[main] 軍警ザク(警棒)(1) : オールレンジ攻撃により光に包まれ爆発四散

[main] ミレイ・アズマ : 「とんがり帽子のアレ流行ってるのかしら……しかもソロモンを思い出す火力ね……」

[main] ミレイ・アズマ : では手番頂いて

[main] GM : どうぞどうぞ

[main] ミレイ・アズマ : ムーブで4マス移動して

[main] オージ・ムラサメ : はやい

[main] ミレイ・アズマ : 特に特技は使わず溶断破砕ブレードロッドでザク1に攻撃します

[main] 軍警ザク : 来い!

[main] system : [ GLmes ] EN : 65 → 61

[main] RX-78-2 ガンダム : MG+11+0 近・命中 (2D6+11[12,2]) > 6[3,3]+11 > 17

[main] system : [ GLmes ] HP : 20 → 17

[main] 軍警ザク : 回避は8なので…9出せば避けれるな

[main] RX-78-2 ガンダム : まあ確定で

[main] 軍警ザク : OK,回避します

[main] 軍警ザク : 8+2d6 回避 (8+2D6) > 8+7[1,6] > 15

[main] 軍警ザク : 命中!

[main] RX-78-2 ガンダム : 割とギリギリ

[main] RX-78-2 ガンダム : 3d6+23+5 〈炎〉溶断破砕ブレードロッドダメージ (3D6+23+5) > 8[1,3,4]+23+5 > 36

[main] RX-78-2 ガンダム : 36点炎です

[main] 軍警ザク : 《シールドガード10》DL直前:1R1回制限。指定した数値の点数、ダメージを軽減する。

[main] system : [ RX-78-2 ガンダム ] HP : 26 → 24

[main] system : [ RX-78-2 ガンダム ] HP : 24 → 26

[main] system : [ RX-78-2 ガンダム ] EN : 27 → 25

[main] 軍警ザク : 炎の防御修正4に加えて…合計14点軽減!22点通します

[main] system : [ 軍警ザク(1) ] FP : 38 → 16

[main] RX-78-2 ガンダム : 腕からブレードロッドを射出するもシールドに防がれ

[main] 軍警ザク(1) : 「何だ、今の攻撃は!?…ジオンが開発してたヒートロッドか!?骨董品では!?」

[main] 軍警ザク(1) : 防ぎながらも、下半身が持っていかれる

[main] ミレイ・アズマ : 「急所は外したかッ……!」

[main] ミレイ・アズマ : 終わりです

[main] オージ・ムラサメ : 「何なんだあのMS!ガンダムのくせにあんなものを」

[main] 軍警ザク(1) : OK、では第1R終了、

[main] 軍警ザク(1) : クリンナップ!は無かった時と記憶してるので…

[main] 軍警ザク(1) : 第2Rセットアップ!

[main] 軍警ザク(1) : 無ければ行動値15の人の手番となります

[main] ミレイ・アズマ : なしです

[main] ナナミ・ワラビ : なしです

[main] グスタフ・バードン : ないです

[main] オージ・ムラサメ : ありません

[main] 軍警ザク(1) : とりあえず以降の戦闘だとセットアップクリンナップはバステの処理以外飛ばすか…

[main] 軍警ザク(1) : では改めて、行動値15の方々、相談してから行動どうぞ!

[main] グスタフ・バードン : 行動値15のキャラいますかね…?

[main] オージ・ムラサメ : 27のガンダムアリスから?

[main] オージ・ムラサメ : おちちつついていいですよ

[main] ミレイ・アズマ : 27の人が先に

[main] 軍警ザク(1) : ちげぇや。何を言ってるんだ私は

[main] ナナミ・ワラビ : まだあわわあわあわ

[main] 軍警ザク(1) : 27のナナミ君です

[main] オージ・ムラサメ : あわのでるむぎじゅーす

[main] 軍警ザク(1) : 落ち着いて、目標を選んで攻撃するのです

[main] ナナミ・ワラビ : 敵も減ってきたので近づいちゃいましょう

[main] 軍警ザク(1) : GMが一番落ち着け?そう思う。

[main] オージ・ムラサメ : 「誰だ、ボクの身体の中で動いてるやつ!」深いそうにシートで体を丸め、お腹を強く掴む

[main] ナナミ・ワラビ : ガリスの移動力は7なのでB7までムーブで一気に戦闘移動します

[main] 軍警ザク(1) : 移動…出来ますね…

[main] オージ・ムラサメ : みんな早い

[main] 軍警ザク(1) : あなたの機体が早さを犠牲に装甲と火力盛ってるのです…

[main] ナナミ・ワラビ : 折角なので全盛りしましょう
メジャーは《スィームルグアサルト》を宣言してビームサーベルで攻撃します

[main] ナナミ・ワラビ : 9

[main] オージ・ムラサメ : ビームサーベル!やっぱりMSといえば白兵戦

[main] GALICE : MG+9 近・命中 (2D6+9[12,2]) > 4[1,3]+9 > 13

[main] GALICE : まずいぞ

[main] オージ・ムラサメ : ALICEー!サポートしてくれー!

[main] 軍警ザク(1) : …エイミングの修正も乗ってませんね?今気づいた

[main] ナナミ・ワラビ : やっちまったぜ

[main] 軍警ザク(1) : 言うて達成値15だと不安ですので…味方に「ブロウビート」「リトライ」で振り直しをしたいとお願いするのがメタガのやり方です

[main] 軍警ザク(1) : ストライカーなら自前で「連環撃」とかあるのですがね

[main] グスタフ・バードン : リトライ使いますね

[main] ナナミ・ワラビ : 恵みの雨
ありがたい…

[main] ナナミ・ワラビ : では改めて

[main] オージ・ムラサメ : 見たことないザクにそんな機能が!

[main] GALICE : MG+9+2 近・命中 (2D6+11[12,2]) > 3[1,2]+11 > 14

[main] 軍警ザク(1) : どっちかって言うとグスタフさんの指揮能力ですね

[main] GALICE : あのね?

[main] 軍警ザク(1) : 下がったぞ!?

[main] system : [ GALICE ] HP : 28 → 26

[main] オージ・ムラサメ : やっぱりボクの身体!

[main] system : [ GALICE ] EN : 38 → 32

[main] オージ・ムラサメ : ボクが一番ガンダムアリスをうまく動かせるんだ!

[main] ミレイ・アズマ : 接近戦は苦手なのかも

[main] 軍警ザク(1) : …振り直しあります?このままだと回避行きますが

[main] ミレイ・アズマ : 私自分へのしか

[main] 軍警ザク(1) : オージさんは…

[main] オージ・ムラサメ : なにかあるかな

[main] 軍警ザク(1) : さっき言ってた「ブロウビート」持ってますね

[main] オージ・ムラサメ : じゃあつかいましょう

[main] 軍警ザク(1) : ではワンモア振り直し!

[main] オージ・ムラサメ : あ、これHPつかうのか

[main] ナナミ・ワラビ : なんと
深い感謝…

[main] オージ・ムラサメ : あとで牛丼奢って

[main] system : [ GLmes ] HP : 17 → 14

[main] GALICE : MG+9+2 三度目の正直 (2D6+11[12,2]) > 5[1,4]+11 > 16

[main] GALICE : なぜさっきから片方が1に固定されているのでしょうか

[main] 軍警ザク(1) : 自立AIに嫌われてる?

[main] オージ・ムラサメ : 「ガンダムはそういうふうに動かないッ!!」強引にガンダムアリスに干渉して動かして見せる

[main] ミレイ・アズマ : サイコミュが誤作動してるのかも

[main] オージ・ムラサメ : エンディミオンさんはJKじゃないと本気出さない

[main] 軍警ザク(1) : 何はともあれ回避行きます。最終16と…

[main] ミレイ・アズマ : 中の人的にまずい

[main] オージ・ムラサメ : ともあれもう手札は切り尽くしたから回避?

[main] 軍警ザク(1) : 8+2d6 回避 (8+2D6) > 8+4[1,3] > 12

[main] ミレイ・アズマ : 良い勝負だった

[main] 軍警ザク(1) : こっちにも1の目が付いてきたぜ!命中!ダメージどうぞ!

[main] オージ・ムラサメ : 所詮はポリス

[main] GALICE : なんかわからないけど当たったぜ!

[main] オージ・ムラサメ : んもー!こう!こうやって振るのビームサーベルは

[main] GALICE : 2d6+16+7D+5 〈光〉大型ビームサーベルダメージ (2D6+16+7D6+5) > 5[1,4]+16+28[1,2,3,5,5,6,6]+5 > 54

[main] 軍警ザク(1) : 重い重い重い

[main] オージ・ムラサメ : ダメージはごんぶと

[main] 軍警ザク(1) : 《シールドガード10》DL直前:1R1回制限。指定した数値の点数、ダメージを軽減する。

[main] 軍警ザク(1) : …が光の防御修正は無い!44点通って撃破!

[main] オージ・ムラサメ : 「かはっ…!」強引なサイコミュでの干渉を行ったことで、シートの上でのけぞって苦しそうに呻く

[main] ALICE : 「高速戦闘モジュール展開」

[main] system : [ 軍警ザク(2) ] FP : 38 → -6

[main] ナナミ・ワラビ : 「ぐっ…あああああ!」
GALICEの暴力的な推力から発生するGに押しつぶされそうになりながらなんとかビームサーベルをザクに向かって振りぬく〆

[main] ニャアン : シートの後ろで声にならない悲鳴を上げる。

[main] 軍警ザク(1) : 行動値13!同値でPC有線、グスタフさん行動どうぞ

[main] オージ・ムラサメ : 「二人…いるのか!?」

[main] グスタフ・バードン : このまま目の前のを攻撃しましょうか

[main] グスタフ・バードン : 2d+12 ナックルで攻撃 (2D6+12) > 9[3,6]+12 > 21

[main] 軍警ザク(1) : シールド防御使えば生き残れるか?…どうぞ!

[main] オージ・ムラサメ : 「顔はザクだけど…なんで人型なんだ!」

[main] 軍警ザク(1) : 8+2d6 回避 (8+2D6) > 8+9[4,5] > 17

[main] オージ・ムラサメ : 出目がいい

[main] 軍警ザク(1) : 出目は良いのに!ダメージどうぞ!

[main] オージ・ムラサメ : こわい

[main] グスタフ・バードン : 19+4d 殴 (19+4D6) > 19+19[4,5,5,5] > 38

[main] ミレイ・アズマ : つよい

[main] 軍警ザク(1) : 《シールドガード10》DL直前:1R1回制限。指定した数値の点数、ダメージを軽減する。

[main] 軍警ザク(1) : 防御修正4と合わせて14点軽減!22点…は…

[main] system : [ 軍警ザク(1) ] FP : 16 → -6

[main] 軍警ザク(1) : ムリ!撃破!

[main] オージ・ムラサメ : 「マニュピレーターであんなことをする!」

[main] オージ・ムラサメ : GQ世界はスパロボではないのでびっくりだ

[main] ミレイ・アズマ : 「さすがの威力よね……」

[main] グスタフ・バードン : 「ふん、はあっ!…これで片付いたか」キックで武器をもぎ取りパンチでコックピットを揺らし気絶させる

[main] ナナミ・ワラビ : 「はぁ……」
自分のことで精いっぱいであまり他の様子は見れていない

[main] グスタフ・バードン : 「あとはあの大型…さっきまではこちらを狙わなかったが、どう出る…?」警戒を解かず相対する

[main] 軍警ザク(1) : 生き残りながらも戦闘能力を失った軍警ザクは、なんとか身を寄せ合いながら撤退します

[main] オージ・ムラサメ : HPが赤い

[main] シャリア・ブル : ではオージさんに秘匿通話が入ります

[main] オージ・ムラサメ : 「人型ザク…!」警戒心に反応してオールレンジ攻撃を仕掛けようとしたが

[main] シャリア・ブル : 『待ちなさい、オージくん。』

[main] オージ・ムラサメ : 「シャリア・ブル!何だあいつ!」

[main] シャリア・ブル : 『GALICEですね。そして赤いザクに白いガンダム…ですか』

[main] オージ・ムラサメ : 「なんでザクがあんな人型をしてるんだ」

[main] オージ・ムラサメ : 赤いザクの異物感を表現

[main] シャリア・ブル : 「ザクは元から人型をしてますよ?…いや、確かに細部のデザインが違うようにも見えますが」

[main] オージ・ムラサメ : GQザクに比べてより人の姿に近いシルエットだから…

[main] オージ・ムラサメ : 「ぜんぜん違うだろ、わからないのか」違う世界の異物感を感じている

[main] シャリア・ブル : 「それよりも、です。今の突発的戦闘で消耗しているでしょう。相手方からの攻撃が無いようならば、無理に攻撃するのは避けるべきです。」

[main] シャリア・ブル : 「それに…あなた以外で動くGALICE、ですか…そうですね」

[main] シャリア・ブル : 「オージくん。彼らに付いていってください。」

[main] オージ・ムラサメ : 「でも、ガンダムアリスを回収しないと」

[main] オージ・ムラサメ : 「ついていく?何処かに…いくのか?」

[main] シャリア・ブル : 「言ってしまえばGALICEの護衛任務を言い渡します。」

[main] オージ・ムラサメ : 「何を隠してるんだシャリア・ブル」

[main] シャリア・ブル : 「大人には隠し事の一つや二つあるものですよ。」

[main] オージ・ムラサメ : 「そういうとこだぞ」

[main] シャリア・ブル : 「それよりも私との会話が長くなると、相手方に怪しまれます。とりあえず敵意が無い事を示してください。後は頼みましたよ。」

[main] シャリア・ブル : と、一方的に通信を切られます

[main] オージ・ムラサメ : 何を知っているのか、何をしようとしているのか、明かすつもりがないようなので追求はしない

[main] シャリア・ブル : では…

[main] オージ・ムラサメ : バートンはノーマルスーツ着てるのかな?

[main] ニャアン : 多分どっかの仮面みたいにノーマルスーツ着たがらないまで拗らせてないと思うよグスタフバートンさん…

[main] オージ・ムラサメ : じゃあ、赤いザクに近づいていって

[main] オージ・ムラサメ : 格闘タイプだから接近されることはそこまで警戒しないだろう

[main] オージ・ムラサメ : 人形を覗き込むように頭部の位置をザクに合わせると

[main] グスタフ・バードン : 「接近戦…いや、そういう動きではないな」

[main] ミレイ・アズマ : 「何をする気...…?」とりあえず静観

[main] オージ・ムラサメ : 口の部分にあるコクピットハッチが開いて、ザクのコクピットに向かって白い丸まった小さな身体が飛び出す

[main] GM : 多分グスタフさん受け止めないとそのまま宇宙旅行しちゃうかと

[main] グスタフ・バードン : 「何?何をやっているんだ!?」ハッチを開けて受け止める

[main] オージ・ムラサメ : 「くはっ」空気のあるコクピットに入ると大きく息を吸い

[main] オージ・ムラサメ : 「ボクはオージムラサメ

[main] オージ・ムラサメ : ジオン軍少尉だ、お前は一体誰なんだ」

[main] グスタフ・バードン : 「子供…!?あの大型を操っていたのがこんな子供だというのか!」

[main] ミレイ・アズマ : 「えぇ……あの人たち何してんの」あっけに

[main] グスタフ・バードン : 「それにジオン?私はジオン軍のグスタフ・バードン大佐だ、だがあのような大型の話は聞いたことがない」

[main] オージ・ムラサメ : 「!」

[main] オージ・ムラサメ : 「嘘だ!グスタフ・バードンはソロモンで死んだだろ!!」

[main] ナナミ・ワラビ : 「宇宙空間に生身…!?」

[main] オージ・ムラサメ : と叫んでバードンの顔を覗き込む

[main] グスタフ・バードン : 「まさか軍は極秘で、このような子供まで実戦に投入しているのか…?ララァだけに飽き足らず…」

[main] GM : 生身だと流石に死んじゃうからノーマルスーツ着てたことにしてください

[main] オージ・ムラサメ : 「嘘…じゃあないのか?」

[main] ニャアン : 「…どうする?これから。」ナナミに相談

[main] オージ・ムラサメ : 生身でも一瞬なら行けるってクエスが示してくれたから…

[main] グスタフ・バードン : 「ソロモン…確かにビームをまともに受けはした。その後、あちらのガンダムと共に気付いたらここにいた」

[main] グスタフ・バードン : クェス式宇宙遊泳なら一瞬は大丈夫でしょう

[main] オージ・ムラサメ : くんくん「違うニオイがする…」

[main] オージ・ムラサメ : 「ジオンなんだな?」

[main] ニャアン : …じゃあセーフだったって事にしよう…

[main] ミレイ・アズマ : 「あのでっかいの確保しておいた方が良いのかしら……」空のGLmesみつつ

[main] ナナミ・ワラビ : 「できれば逃げたいけど…多分追っかけられるだろ、これ…どうやってコロニーの中に戻るかも考えないとだし…」
頭を回転

[main] グスタフ・バードン : 「言った通りだ。君こそ、本当にジオンのパイロットなのか?」

[main] オージ・ムラサメ : コンソールを覗き込み、無線の周波数をソドンに合わせる

[main] オージ・ムラサメ : 「誰よりもうまくガンダムエルメスを動かしてみせたはずだ」

[main] シャリア・ブル : ソドンからは返答はありませんが…このままだとバートン専用ザク内の会話は筒抜けになります

[main] オージ・ムラサメ : まぁそこは問題ないと思う

[main] オージ・ムラサメ : ソドンに?

[main] シャリア・ブル : 無線の周波数をソドンに合わせるって言ったから…

[main] グスタフ・バードン : 「つまりあちらはジオンの艦か…。このままでは早晩空気がなくなる、呼びかけるべきか」

[main] シャリア・ブル : てっきり盗聴しろってことかと

[main] オージ・ムラサメ : ソドンになら問題ないでしょう

[main] オージ・ムラサメ : ジオン同士だから

[main] グスタフ・バードン : さすがに目の前で操作されたら盗聴にならんでしょう

[main] シャリア・ブル : デスヨネ

[main] オージ・ムラサメ : ジオンって言われたから

[main] アンキー : …では

[main] アンキー : あなた達4機に、通信が入ります

[main] オージ・ムラサメ : 「ソドンからじゃない?」

[main] アンキー : 『アンタたち。軍警と派手にやり合ってたけど、何者?』

[main] アンキー : 見回すと、荷台に銃痕と見られる大穴が空いたシャトルが近付いてきます

[main] オージ・ムラサメ : 「お前こそ誰だ」モニターを見やすいようにすっとバードンの膝の上に収まる

[main] オージ・ムラサメ : 「あっち」モノアイをシャトルに向けるように指差す

[main] ミレイ・アズマ : 「また増えた……?今度は……あのシャトルか」通信は取らずに呟いて

[main] アンキー : 「…とりあえず。ここで立ち話するほど私も馬鹿じゃないよ。軍警の増援が出張ってくる。」

[main] グスタフ・バードン : 「あちらからか…勘がいいな」子供が座ってくることは慣れているので全く気にしない

[main] オージ・ムラサメ : 「軍警は、サイド6の治安維持部隊だ」

[main] アンキー : 「来な、ウチの技術士がハッキングして外壁の扉を開けられる。コロニー内で話といこう。」

[main] オージ・ムラサメ : 「そういうことか、シャリア・ブル」さっきシャリア・ブルに言われたことを思い出す

[main] オージ・ムラサメ : 「従おう、バードン」

[main] オージ・ムラサメ : 「シャリア・ブルの命令だ」

[main] グスタフ・バードン : 「さっきの緑の艦は…繋がらんか。取り付く島は他にないらしい」

[main] グスタフ・バードン : 「シャリア?君の上司か?」

[main] オージ・ムラサメ : 「ついていけと言ってた」

[main] オージ・ムラサメ : 「ニュータイプ、シャリア・ブル」

[main] オージ・ムラサメ : 「これもあいつにはわかってたんだろ」

[main] GM : 因みにグスタフもミレイも面識は無いと思われます

[main] GM : グスタフはそういうエースパイロットがいると聞いたことはあってもいいかな

[main] オージ・ムラサメ : まぁでも、ニュータイプって言えばだいたいどんな能力があるのかは通じると思う

[main] ミレイ・アズマ : 向こうでブラウブロと戦ったことはあったんですよね?

[main] GM : あります。多分撃破してます。

[main] オージ・ムラサメ : し、しんでる…

[main] グスタフ・バードン : というかうちの父親がニュータイプ提唱してるんですよね

[main] ミレイ・アズマ : じゃあなんとなく気配は覚えてるかもしれない

[main] オージ・ムラサメ : シャリア・ブルと言う名前よりも、ニュータイプという人種の方がわかりやすいと思うのでアピールしたい

[main] グスタフ・バードン : なので単語としては知ってるはずですね

[main] GM : ですね、ミレイさんは戦場で倒した誰かの気配を察してもいいかと思われます

[main] ミレイ・アズマ : 「これは……前に戦った……さっきの船...…?」じゃあそれっぽい事を言いつつ

[main] ナナミ・ワラビ : 「…行こうか、ニャアン。ほかに道はないだろうし」
諦め半分で流されています

[main] グスタフ・バードン : 「ニュータイプ…。エースパイロット、という意味で言っているかな?」少々顔をしかめる

[main] ニャアン : 「とりあえず…ずっと宇宙空間にいる羽目にならなくてよかった…」

[main] アンキー : 皆さん会話していますがアンキーを乗せたシャトルはどんどんコロニーへ近づいていきます

[main] ミレイ・アズマ : 「どうしようもないし、とりあえず従っておきますか……」コロニーについていきましょう

[main] グスタフ・バードン : 付いていきましょう

[main] ナナミ・ワラビ : 「そうだな…とにかく、疲れた……」

[main] アンキー : 『ウチだってそんなパカパカ外壁開けられるわけじゃないんだ!ボサッとしてたら置いていくよ!それともMSの不法所持で長年牢にぶち込まれたい!?』

[main] アンキー : そう啖呵を切られながらも、皆さんはコロニー内部に入っていきます

[main] オージ・ムラサメ : 「バードン、エルメスを牽引して。ここからでも動かせるけど、少し疲れる」

[main] アンキー : 一言二言言いたいことあったらどうぞ。その後シーンを切り替えます

[main] ミレイ・アズマ : 「不法所持って……元々軍のものじゃないの」とか言いつつコロニーに

[main] グスタフ・バードン : 「遠隔操作ができるのか…?まあ無理はしなくてもいい、私が運ぼう」

[main] ナナミ・ワラビ : 「……」
バリバリに不法所持中なので何も言えない

[main] オージ・ムラサメ : 「サイコミュがついてる」

[main] オージ・ムラサメ : といって、そのまま身を沈めて目を瞑る

[main] ニャアン : では、一旦シーンを切ります

[main] グスタフ・バードン : はい

[main] オージ・ムラサメ : はい

[main] ミレイ・アズマ : はーい

[main] ナナミ・ワラビ : はーい

[main] アンキー : ミドルシーン
シーン8:0065_誘導
シーンプレイヤー:PC1(全員)(登場拒否不可)
状況:戦闘を終えたPC達。戦闘を終えたあなた達に声を掛ける者がいた。ジャンク屋カネバン有限公司の社長、アンキーだ。

解説:ジャンク屋カネバン有限公司の社長、アンキーから、クランバトルの勧誘を受けるシーンです。
アンキーはPC達にMSの隠し場所と衣食住を提供する代わりに、違法MSバトル「クランバトル」への参加を申し出てきます。
了承して貰えるならばにこやかに会話が終わりますが、拒否する場合はMSの違法所持や、PCと軍警の戦闘で受けた賠償を請求、PC2には学校へ通告するなど、脅迫を行ってくるでしょう。
PC全員がクランバトルへの参加を了承した場合、シーン終了とします。

[main] オージ・ムラサメ : サイコガンダムで…?

[main] アンキー : サイコガンダムで

[main] オージ・ムラサメ : 渡されたジェジーのシャツを着ている

[main] アンキー : 皆さんはジャンク屋「カネバン有限公司」の社内に通されます。

[main] オージ・ムラサメ : コロニーの重力は安心する

[main] アンキー : 「…さて。とりあえずアンタらに話しかけたのは他でもない。」

[main] オージ・ムラサメ : 宇宙のようにどこまでも広がっていく感覚がない

[main] アンキー : 「クラバでも見たことない機体で軍警の連中とやり合ってたんだ。アンタら、アタシ達と手を組まない?」

[main] グスタフ・バードン : 「…」いざとなれば格闘で蹴散らして子供たちを守ろうと思っている

[main] アンキー : じゃあ…そうですね

[main] アンキー : 皆さん【知覚】で判定してみてください。

[main] オージ・ムラサメ : シャリア・ブルがついて行けと言った以上、ここはそういうことなんだろう、すでに結果の決まった問答に興味がわかず、周りの人間をひとりひとり見回す

[main] ミレイ・アズマ : 「手を組むって……MS4機使って何する気なのよ」

[main] オージ・ムラサメ : MG+3 知覚判定 (2D6+3[12,2]) > 7[1,6]+3 > 10

[main] オージ・ムラサメ : こうかな?

[main] アンキー : そうそう

[main] ナナミ・ワラビ : MG+6 知覚判定 (2D6+6[12,2]) > 5[1,4]+6 > 11

[main] ミレイ・アズマ : MG+4 知覚判定 (2D6+4[12,2]) > 8[2,6]+4 > 12

[main] グスタフ・バードン : 2d+4 (2D6+4) > 11[5,6]+4 > 15

[main] オージ・ムラサメ : あれ?+3になってる?

[main] ナナミ・ワラビ : つよい

[main] アンキー : 多分MGが2d6のコマンドだから問題ないかと

[main] グスタフ・バードン : 知覚3でした、14ですね

[main] オージ・ムラサメ : 多分知覚+7のはず?

[main] アンキー : …何で?

[main] ミレイ・アズマ : あれ、私もおかしいか

[main] ミレイ・アズマ : 知覚5なので13ですね

[main] グスタフ・バードン : 私は普通にタイプをミスっただけです

[main] オージ・ムラサメ : 知覚21でボーナスが7だから14かな?

[main] アンキー : まぁ…その数値なら全員成功です

[main] ナナミ・ワラビ : 一つ上の反射判定で振っちゃったとかかな

[main] アンキー : 目の前の女性が銃を隠し持っている事に気付けるでしょう。ただ、向こうも軽口で交渉していますが、若干の緊張が見られます。あなた達が宇宙海賊の類だった場合を想定しているのでしょう。

[main] アンキー : 先にミレイの質問に答えます。

[main] アンキー : 「クランバトル…知ってるだろ?MSの2VS2の違法バトル。勝てば大金が動く。」

[main] アンキー : 「そのクランバトルがね、盛況なもんで、参加しようって腕自慢が集まってきてんのよ。それで、運営が2VS2じゃなくて4VS4のMS戦を提案してきた。」

[main] オージ・ムラサメ : 多分知らない

[main] ミレイ・アズマ : 「え、サイド6ってそんなことしてるわけ?戦時中に余裕ね……」

[main] ナナミ・ワラビ : 「戦時中?」
予想外のワードについ聞き返してしまう

[main] ジェジー : 「戦時ぃ?何言ってんだよ。一年戦争以降、この6年間戦争なんぞ起こってねぇぞ!」

[main] オージ・ムラサメ : まだ戦争は…終わっておりません…

[main] グスタフ・バードン : 「6年前の一年戦争?何のことだ?」

[main] ミレイ・アズマ : 「はぁ!?一年戦争が何なのか知らないけど連邦とジオンが今やり合ってるでしょ!……あ、もしかしてもう終わっちゃったとか……?」

[main] ミレイ・アズマ : 「ブライトさん達大丈夫かな……」

[main] オージ・ムラサメ : 歴史の話はおまかせしよう

[main] アンキー : 「…この6年間ずっと寝てたのかい?一年戦争なら、連邦が降参して負けちまったよ。」

[main] グスタフ・バードン : 「…今はUC何年だ?」

[main] ミレイ・アズマ : 「はぁ!?あの状況から何で負けるのよ!?」

[main] オージ・ムラサメ : 「二人は違うんだ」

[main] アンキー : 「宇宙世紀0085。…本当に寝てたって言うの?」

[main] グスタフ・バードン : 0065?

[main] ジェジー : 「どうしてってお前…グスタフ・バートンがガンダムに乗って、宇宙要塞ソロモンのグラナダ落としを止めたからだよ。歴史の授業受けてないのか。」

[main] ミレイ・アズマ : 一年戦争が79~くらいだったような

[main] ジェジー : …あれ?

[main] グスタフ・バードン : 一年戦争って0079~0080ですよね?

[main] オージ・ムラサメ : 0080に終戦だから、卓のセッティングが特殊とかじゃないなら85か86?

[main] GM : 私はもうだめかもしれない

[main] ナナミ・ワラビ : 20年さかのぼっちゃった

[main] オージ・ムラサメ : おちちつついて

[main] グスタフ・バードン : まだうちの父親がピンピンしてる頃ですね0065

[main] GM : 修正します!

[main] ミレイ・アズマ : 何も見なかった

[main] GM : どっから出てきたんだよ0059とか0065とかよぉ!

[main] オージ・ムラサメ : ボクの父親が死んだあたりかな

[main] グスタフ・バードン : 「私が…?グラナダにソロモン…!?」

[main] ミレイ・アズマ : シャアが生まれた年ですね<59

[main] アンキー : 「…そういやアンタ、赤いザクに乗ってたね。」

[main] ミレイ・アズマ : 「何であんたがガンダムに乗ってるのよ!?」思わず

[main] オージ・ムラサメ : 「血の鉄拳はソロモンで死んだ」

[main] オージ・ムラサメ : 「でも…あんたは違う」

[main] ジェジー : 「今時グスタフ・バートン騙る奴なんざごまんといるぜ?なんせ行方不明だからな」

[main] グスタフ・バードン : 「分からん…ガンダムは連邦のMSだろう?」

[main] オージ・ムラサメ : バードンに会ったことはないので違いが何なのかわかっていない

[main] オージ・ムラサメ : 「バードンがガンダムを奪った」

[main] グスタフ・バードン : 「私も亡霊ではないつもりだよ、オージ君」

[main] オージ・ムラサメ : 「バードンも見たろ、赤いガンダム」

[main] ナナミ・ワラビ :

[main] ミレイ・アズマ : 「奪ったって……あの時に私、あいつの代わりに乗って……!」

[main] グスタフ・バードン : 「あのガンダムに私が乗っていたと…?まさか、だから赤かったのか?」

[main] ナナミ・ワラビ : 「パラレルワールド、的な?」
「グスタフ・バードンがガンダムを奪わなかったら、連邦が1年戦争に勝っていたみたいな、そんな感じの…」
噛み合わない会話からなんとか解を導こうとしている

[main] オージ・ムラサメ : 「だから、違うんだ」

[main] ミレイ・アズマ : 「……頭痛い」

[main] グスタフ・バードン : 「…ミレイ君。信じがたいか、この子たちの言う通りかもしれんぞ」

[main] アンキー : 「…0079、ジオン軍のグスタフ・バートンがサイド7で開発されてたMS、ガンダムを奪取。」

[main] オージ・ムラサメ : ミレイとバードンの考えていることを感じるが、言語化できるほどはっきりとはしていない

[main] アンキー : 「そのまま連邦軍のペガサス級を奪って、一年戦争のジオン勝利に貢献した…」

[main] アンキー : 「宇宙に住む人間なら、子供でも知ってるさ。」

[main] ミレイ・アズマ : 「……じゃあ私たち、別の世界に来ちゃったわけ!?みんなの事置き去りにして!?」

[main] オージ・ムラサメ : 「別の世界……?」

[main] オージ・ムラサメ : そう言われたほうが納得はできる

[main] ニャアン : 「別の世界…て言われても…」

[main] ミレイ・アズマ : 「早く、帰らなきゃ……」呟く

[main] グスタフ・バードン : 「そう…なのかもしれん。最初は単に未来に飛ばされたかとも思ったが…こうまで話が食い違うとは」

[main] オージ・ムラサメ : 「嘘はいってないよ、全員」

[main] ジェジー : 「…俺から見たら劇団員か、頭を打ったMSパイロットにしか見えねぇんだが…」

[main] グスタフ・バードン : 「気持ちはわかる、ミレイ君。お互い変えるべき場所へ帰るためにも、今は何とか生き延びる方法を見つけねばならん」

[main] ミレイ・アズマ : 「夢なら覚めて欲しいわ……」

[main] ミレイ・アズマ : 「……そうね、ごめんなさい。取り乱したわ」

[main] グスタフ・バードン : 「いや、いいとも。このような事態ならば取り乱して当然だ」

[main] グスタフ・バードン : 「しかし、私が死人か。そうなれば、軍に戻ることもできんな」

[main] グスタフ・バードン : 「ミレイ君に至っては、軍籍もあるまい。どうやら私のせいらしいが…」

[main] アンキー : 「…アンタたちが何を言っているのかは理解しかねるけど…」

[main] グスタフ・バードン : 「やむを得ん、この場は君に頼るしかないようだな。クランバトルとやら、引き受けよう」

[main] アンキー : 「いいじゃないか、話が早くて助かる。」

[main] ミレイ・アズマ : 「取りあえずサイド7には行かない方が良さそうよね……」

[main] ミレイ・アズマ : 「私も受けるわ、役に立つかは知らないけど」

[main] アンキー : 「衣食住と、MSの隠匿、アンタたちの分け前は用意してやるわ。」

[main] ナナミ・ワラビ : 「…嫌だ、とは言わせてくれないんでしょう?」
こんなところに連れ込まれて何もなしはないってことくらいはわかっている

[main] アンキー : 「MSは4機必要でね。」

[main] オージ・ムラサメ : ナナミの言葉にキッと睨み

[main] オージ・ムラサメ : 「ガンダムアリスはボクの身体だ!お前は帰れ」と言って飛びかかる

[main] ミレイ・アズマ : 「ああ、ジオンが作ったからとんがり帽子の武器がついてるのね……」

[main] オージ・ムラサメ : すごい弱い

[main] アンキー : 「ウチの方で用意したMSは、輸送途中にアンタたちの戦闘の流れ弾で大穴開いちゃったんでね。」

[main] グスタフ・バードン : オージさんつまんで止めてもいいですか?

[main] オージ・ムラサメ : ぷらーん

[main] ミレイ・アズマ : 猫のように

[main] ミレイ・アズマ : 「うちの3人組みたい」

[main] グスタフ・バードン : 「やめたまえ、オージ君。乱暴は良くない」

[main] ナナミ・ワラビ : 「なっ―えっ」
思ったより軽くてびっくり

[main] アンキー : 「そこの小さい譲ちゃんはあのデカいの動かせるんでしょ?じゃそっち乗りなよ。」

[main] オージ・ムラサメ : 「だってバードン!」

[main] グスタフ・バードン : 「…あの機体が君のものということは、あれもジオンのMSなのか?」

[main] オージ・ムラサメ : 「GLmesは…」

[main] シャリア・ブル : 機密です

[main] オージ・ムラサメ : 機密だった

[main] ミレイ・アズマ : 「そもそもガンダムが身体ってどういう意味よ……」

[main] ミレイ・アズマ : 多分サイコミュとかついてないので分からない

[main] シャリア・ブル : まぁ父親が作ったとか誤魔化せばNPCは納得してくれます

[main] オージ・ムラサメ : 「ちっ……」GLmesを誰かに触らせるわけにも行かないので渋々頷く

[main] グスタフ・バードン : 「人機一体の境地ということだろう?君のような子供が辿り着いているとは驚くが…」

[main] オージ・ムラサメ : 「わかったからガン…GLmesには触るな」

[main] オージ・ムラサメ : 「ミレイはないのか?身体が広がって、MSに収まる感覚」

[main] グスタフ・バードン : 「…まあ話したくなければいい。しかし、力づくで欲しがるのは良くないぞ」

[main] ミレイ・アズマ : 「意識が広がって人の意志みたいなのを感じやすくなることはあるけど、それと機体は関係なくない?」

[main] ミレイ・アズマ : 「乗ってなくても起きるし」

[main] オージ・ムラサメ : 「でも……うー……絶対壊すなよ!」👈️

[main] アンキー : 「機体の整備はある程度請け負うよ。クランバトル中に動かなくなられても困るからね。」

[main] オージ・ムラサメ : 「そうだけど……」

[main] グスタフ・バードン : 「うむ、それでいい。ナナミ君も好きで奪っているわけではないんだ、事が落ち着けば返してくれるだろう」

[main] グスタフ・バードン : 「そうだな、ナナミ君?」

[main] ミレイ・アズマ : 「まあ、見た感じ完全に巻き込まれっぽいわよね」

[main] ナナミ・ワラビ : 「奪ったというか、勝手に動き出したんだけど……」小声でつぶやく
「そうですね、僕も正直…何が何やら」

[main] ミレイ・アズマ : 「なんでMSに乗ってたか知らないけど、学生っぽいし」

[main] ニャアン : 「その…彼がMS乗ったのは私が…」

[main] アンキー : 「でもMS動かせて、軍警のザクと戦ってたんだろ?明るみに出るとコトだよ。」

[main] アンキー : アンキーの発言には若干の脅迫の意図が読み取れます。

[main] ナナミ・ワラビ : 「…わかってるよ」
「それに、MSに乗るのが嫌なわけじゃない。―乗ってるとき、自由な気がしたから」

[main] グスタフ・バードン : 「安心したまえ、戦闘は私が何とかする。君はできる限り逃げ回って、安全だと思った時だけ手を出してくれればいい」

[main] ミレイ・アズマ : 「(完全には信用しない方が良さそうね……)」

[main] グスタフ・バードン : 「…ミレイ君とオージ君もだ。子供が戦場で無理をする必要はない」

[main] オージ・ムラサメ : 「あの女、撃つよ」実際に隠し持ってる中を使うかどうかはわからないが、手段を選ぶタイプではないということは感じる

[main] グスタフ・バードン : 「…君は勘がいいようだが、あまり口には出さない方がいい」ひそひそ

[main] オージ・ムラサメ : 「遠慮はしているつもりだけど」

[main] ミレイ・アズマ : 「私に対しては今更よ。それに……」口ごもって

[main] グスタフ・バードン : 「それと…アンキーといったか?子供を脅しつけるのは感心しないな」

[main] ミレイ・アズマ : 「……まあとにかく、MS戦なら問題ないわ」

[main] アンキー : 「ふん、悪いけどこの流民街じゃ他人に見せる優しさなんて弱点でしかないのさ。」

[main] グスタフ・バードン : 「世話になる以上、礼儀は尽くすが…君もそうであることを期待しておく。でなければ、血染めの鉄拳を敵に回すことになるぞ」

[main] アンキー : 「アンタらに色々提供するのは、アンタらが私たちにリターンをくれるから。win-winの関係ってやつさ。」

[main] アンキー : 「ハイハイ…」バートンが本物の血染めの鉄拳だとは半信半疑の様子

[main] グスタフ・バードン : 2d+10の素手と戦うことになるぞ

[main] ナナミ・ワラビ : こわい

[main] オージ・ムラサメ : 「バードンは…違うけど本物だよ

[main] ジェジー : 「ああ?何だよソレ訳わかんねぇ」

[main] ミレイ・アズマ : 「汎用マニピュレーターでMSの首を殴り飛ばせるくらいには本物ね」

[main] オージ・ムラサメ : 説明しようと少し口を開いて、面倒くさそうに閉じる

[main] オージ・ムラサメ : 普段ニュータイプの上司とばかり会話しているとこういうのは煩わしく感じる

[main] アンキー : 「さっき見てたけど…まぁ、腕前は本物ってのはわかるさ。」

[main] グスタフ・バードン : 「信じる信じないは任せる。どちらにせよ私は私だ」

[main] アンキー : 「…とりあえず、契約成立だ。」

[main] アンキー : 「小遣い渡すから小一時間好きにしな。こっちはこっちでアンタらの登録手続きするから。」

[main] ミレイ・アズマ : 「好きにしろって言われてもねぇ……この辺詳しい?」知ってそうなナナミさん達に

[main] オージ・ムラサメ : 肩をすくめて首を振る

[main] ナナミ・ワラビ : 「この辺りはあまり…n…君は、どう?」
ニャアンと言いかけ、一応やめておくかと言い換えつつ

[main] ニャアン : 「私…は…その、…少しは。」

[main] ニャアン : ナナミが巻き込まれたことに少し負い目を感じているようで、おずおずと手を上げる。

[main] グスタフ・バードン : 「このあたりは子供たちだけで大丈夫なのか?良ければ私が付いていくが…」

[main] ミレイ・アズマ : 「じゃ、皆で改めて落ち着ける場所でも行きましょ。喫茶店とかあるかな」

[main] アンキー : 「騒ぎを起こそうって奴はそうそういないけどね、スリも強盗もいるっちゃいるよ。」

[main] ミレイ・アズマ : 「治安悪...…。固まって動いた方が良さそうね」

[main] アンキー : そう言いながらあなた達を見送って…シーン終了でいいかな?

[main] ナナミ・ワラビ : はーい

[main] グスタフ・バードン : OKです

[main] オージ・ムラサメ : はい

[main] オージ・ムラサメ : すき家に行こう

[main] ミレイ・アズマ : OKです

[main] オージ・ムラサメ : すき家なら治安悪いところにもあるだろう

[main] GM : では本日はここ中断します、お疲れさまでした!

[main] グスタフ・バードン : お疲れさまでした

[main] ミレイ・アズマ : 皆で牛丼を

[main] GM : すき屋はあることとします。

[main] オージ・ムラサメ : おつかれさまでした

[main] オージ・ムラサメ : GMありがとうございました

[main] ミレイ・アズマ : お疲れさまでした

[main] ミレイ・アズマ : 宇宙世紀にもあるすき屋

[main] オージ・ムラサメ : カネバン給湯室の棚には緑のたぬきと赤いきつねが

[main] シャリア・ブル : あります

[main] ナナミ・ワラビ : お疲れ様でした~

[main] オージ・ムラサメ : 食べてる!

[main] シャリア・ブル : 都合上赤いきつねは…ね…

[main] オージ・ムラサメ : 今頃空域を離れていった赤いガンダムのコクピットで食べてる

[main] GM : ----------------------------------------
--------------------------------
------------------------

[main] GM : メタリックガーディアンRPG「機動戦士Gundam GQuuuuuuX風キャンペーン」一話、「飛び出して行け宇宙の彼方」再開していきたいと思います。よろしくお願いします。

[main] グスタフ・バードン : よろしくお願いします

[main] ナナミ・ワラビ : よろしくお願いします

[main] ミレイ・アズマ : よろしくお願いします

[main] オージ・ムラサメ : よろしくおねがいします!

[main] GM : 前回までのあらすじ!
宇宙世紀0079一年戦争末期、ライバルであるミレイ・アズマとグスタフ・バートンは決戦の最中、謎の光に包まれる。
宇宙世紀0085、一年戦争から6年後。ジオン公国軍所属のオージ・ムラサメは上司であるシャリア・ブルに行方不明となったMSの捜索を命令され、サイド6へと向かう。
そのサイド6では、ナナミ・ワラビが行方不明となったMS、GALICEに偶然にも搭乗。そのまま制御が聞かないまま、宇宙へと飛び出してしまう。
オージは移動中、宇宙遊泳しているミレイとグスタフと遭遇。そこに赤いガンダムと軍警察、そしてGALICEが現れ、戦闘に巻き込まれてしまう。
なんとかコロニー入ろうとするミレイたちの前に、カネバン有限公司を名乗る者から協力を持ちかけられた。果たして、キミたちは生き延びることが出来るか。

[main] GM : シーン9:0065_調査
シーンプレイヤー:PC3(PC自由登場)
状況:アンキーの勧誘により、カネバン有限公司のパイロットとなったPC達。
次の試合までに間があるからと、自由時間を通達されます。この間に買い物や情報収集をしましょう。

解説:各PCが2回行動したらシーン終了です。

[main] アンキー : 情報調達のシーンとなります。シーンに関しては基本p182を参照してください。

[main] オージ・ムラサメ : ありがたい

[main] アンキー : 登場判定…は無くていいか。さっきまで一緒にいたし。

[main] グスタフ・バードン : 私は理知も意志も4なのでどれでもいいですね

[main] ナナミ・ワラビ : 私も両方5ですね

[main] アンキー : ここでは情報収集判定と、購入判定が行えます。…まぁ、アイテムを買うか何か調べるかですね。

[main] オージ・ムラサメ : 理知5意思4

[main] アンキー : みんな理知も意思も高いよぉ!

[main] アンキー : 調べられる情報項目は情報タブに張り付けてあります。

[main] オージ・ムラサメ : 何故か反射が低いんだよなぁ強化人間

[main] ミレイ・アズマ : 理知5の意志3で意思が低めですかね

[main] グスタフ・バードン : とりあえず私からこっちの私について調べさせてもらいましょうか

[main] グスタフ・バードン : 2d+4>=8 (2D6+4>=8[12,2]) > 7[1,6]+4 > 11 > 成功

[main] アンキー : OK

[main] オージ・ムラサメ : 自分のことは自分が知らない

[main] オージ・ムラサメ : 知ってた

[main] オージ・ムラサメ : 「ゼクノヴァは見なかったけど、ソロモンは見た」

[main] ナナミ・ワラビ : Wikiに書いてあるやつ

[main] オージ・ムラサメ : 「あの中心で生きてるわけがない」

[main] グスタフ・バードン : 「月へのソロモン落としにゼクノヴァ…突拍子もない言葉ばかりだな」

[main] ミレイ・アズマ : 「あんなの落とすとか正気じゃないわね……」

[main] オージ・ムラサメ : ゼクノヴァはそうかも知れない

[main] オージ・ムラサメ : 語感があんまり1stっぽくないよね

[main] グスタフ・バードン : 「こちらの俺はビットが使えたのか?それともこのガンダムにも、ザクと同じ試作サイコミュが搭載されたのか…」

[main] オージ・ムラサメ : いや、でもゼクアインとかあるからそうでもないのかな

[main] グスタフ・バードン : ちなみにさっき見た赤いガンダムにはビットは付いてたんでしょうか

[main] GM : 視認できた範囲では付いてませんでしたね

[main] オージ・ムラサメ : ふむふむ

[main] グスタフ・バードン : 了解です

[main] GM : 更に言うならグスタフ及びミレイの知識で言うとサイコミュ兵器は小型化出来てないので…

[main] オージ・ムラサメ : 強化人間的にはなにか感じるものはあったんでしょうか?

[main] GM : 「あんなデカいもんつけてないんだから、装備してないだろうな」って感覚になります。

[main] グスタフ・バードン : 「孤児院については…出て来んか。別の世界のこととはいえ、気になるが…」

[main] オージ・ムラサメ : スマホ使えるんか1stの鉄拳

[main] GM : 簡単にwikiで出てくる情報みたいなもんなんで…

[main] ナナミ・ワラビ : 言うても5年…宇宙世紀の5年って長いなぁ

[main] グスタフ・バードン : とりあえず私は終わりましたので、次の方どうぞ

[main] ミレイ・アズマ : 滅茶苦茶事件起きてそう

[main] GM : NT用のMSの極秘開発とか…星の屑作戦とか…

[main] ナナミ・ワラビ : それじゃあ次振らせてもらおうかな
ニャアン行きます

[main] ニャアン : どうぞどうぞ

[main] ナナミ・ワラビ : 2d10+5>=10 (2D10+5>=10) > 9[4,5]+5 > 14 > 成功

[main] グスタフ・バードン : >地理に詳しくなくない
どっちなんだい!

[main] オージ・ムラサメ : そんなことないアル

[main] ナナミ・ワラビ : 意志判定だし本人とお話したのかな

[main] ニャアン : そんな感じです。

[main] ニャアン : 「…その、今お金なくて…」とひび割れたナナミのスマホを申し訳なさそうに見る

[main] ナナミ・ワラビ : 「まあ、壊れて使えないってわけでもないし、それはいいよ」
「クランバトルに勝てば、分け前くれるって話だしな」

[main] オージ・ムラサメ : アウトローに抵抗がない!

[main] ナナミ・ワラビ : そうなってしまったからにはやるしかないので

[main] ニャアン : 「あと…あのガンダムだけど」

[main] オージ・ムラサメ : 主役とはかくあるべし

[main] オージ・ムラサメ : 「なんでお前が持ってるんだ!」飛びかからんとする

[main] ニャアン : 「私もよくわかんないんだけど、こっちに行けば逃げられるって分かって…で、逃げた先にあったのがアレだったの」

[main] グスタフ・バードン : つまんで止めます

[main] オージ・ムラサメ : ぷらーん

[main] オージ・ムラサメ : 「はーなーせー!」

[main] オージ・ムラサメ : 「誰かが持ち込んであそこに隠したってことか?」

[main] グスタフ・バードン : 「暴力は良くないと言っただろう。聞き分けなさい」

[main] ナナミ・ワラビ : 「へえ……俺が動かし方わかったのと同じことなのかな」
ニュータイプのこともよくわかってないからふわふわしてる

[main] ミレイ・アズマ : 「何で態々隠してあったんだろうね?」

[main] ニャアン : 「…でも、誰かが隠してたなら…その誰かって、見ず知らずの私やナナミが、乗って動かして、騒いだりしないのかな?」

[main] グスタフ・バードン : 「周囲に誰もいなかったのか?襲撃の最中でもなかったのに、妙な話だ」

[main] オージ・ムラサメ : 「その、なんだっけ?なんとかバトルにでも使おうと思ったのかな」

[main] ニャアン : バートンの言葉には見上げながらふるふると首を振る。知らないらしいし、嘘は言っていないようだ。

[main] ナナミ・ワラビ : 「俺たちがあのガンダムのそばにいた時相当大きな声で騒いでたので近くには誰もいなかったと思います」

[main] ミレイ・アズマ : 「隠した後に放置してたってわけ?何がしたかったんだろ……」

[main] グスタフ・バードン : 「ふむ…コックピットがジオン系か連邦系か、戻ったら見てみるか…」

[main] ニャアン : こんな感じで。次の情報どうぞー

[main] オージ・ムラサメ : 「人型ザクのコクピットが特殊すぎるんだ」

[main] オージ・ムラサメ : 多分コクピットの作りは1stの世界とはい違うんじゃないかな?の意

[main] ミレイ・アズマ : じゃあガンダムについて振らせてもらいます

[main] オージ・ムラサメ :

[main] ニャアン : どうぞどうぞ

[main] オージ・ムラサメ : このガンダムってどのガンダムです?

[main] ニャアン : 連邦軍が開発したMSを指します

[main] ニャアン : 「赤いガンダム」とは別です。

[main] オージ・ムラサメ : ふむふむ

[main] オージ・ムラサメ : 個ではなくガンダムというMSの種類みたいなものかな?

[main] ミレイ・アズマ : MG+5 理知判定 (2D6+5[12,2]) > 6[1,5]+5 > 11

[main] ミレイ・アズマ : 11で成功ですかね

[main] オージ・ムラサメ : やったぜ

[main] GM : ここで新たな情報項目として「赤いガンダム」が追加されます。

[main] オージ・ムラサメ : ホワイトベースが別にあるんだ

[main] GM : ここはジークアクス本編と同じです

[main] ナナミ・ワラビ : なにっ新情報
知覚も5です

[main] オージ・ムラサメ : そういえばそうだったかも

[main] GM : まぁオージさんがまだ情報判定振ってないので…

[main] オージ・ムラサメ : ボクはシャリア・ブルのことを調べよう

[main] ミレイ・アズマ : 「ガンダムはともかくホワイトベースは別にあるるんだ……」

[main] オージ・ムラサメ : 意思で14か

[main] オージ・ムラサメ : 分は悪いが

[main] オージ・ムラサメ : MG+4 (2D6+4[12,2]) > 7[2,5]+4 > 11

[main] オージ・ムラサメ : 残念

[main] GM : あ、そうた

[main] オージ・ムラサメ : さすがニュータイプの壁は厚い

[main] GM : グスタフの情報抜いてたんで-2されるんだった…

[main] グスタフ・バードン : なら12なので財産点を1点使えば成功にできますね

[main] GM : それでも難易度12なので今回は失敗です。振り直し技能とかあれば使えますし…

[main] GM : 言われた!

[main] ナナミ・ワラビ : ない…

[main] オージ・ムラサメ : 財産点ないな

[main] GM : 情報収集判定は財産点を後出し消費すれば達成値にプラスできます

[main] GM : が…無いなら誰かに振り直しを頼むか、ココは一旦諦めるかですね…

[main] オージ・ムラサメ : 諦めましょう

[main] グスタフ・バードン : 全員1回ずつ判定したら1ラウンドということでいいですか?

[main] グスタフ・バードン : それならリトライ使い得なので使っておきますが

[main] GM : ですね、全員1回で1Rとします。

[main] グスタフ・バードン : ではリトライ使っておくので振り直しどうぞ

[main] オージ・ムラサメ : ありがたい

[main] GM : ので、オージさんの判定終わったらリトライもブロウビートも使用回数回復します。

[main] オージ・ムラサメ : MG+4 (2D6+4[12,2]) > 7[3,4]+4 > 11

[main] オージ・ムラサメ : だめだった

[main] オージ・ムラサメ : むねん

[main] グスタフ・バードン : 仕方ないね

[main] オージ・ムラサメ : 温玉チーズ牛丼でも食べよう

[main] グスタフ・バードン : 二週目行きましょう

[main] オージ・ムラサメ : すき家で

[main] system : [ GALICE ] EN : 32 → 38

[main] system : [ GLmes ] EN : 61 → 71

[main] GM : では改めて…情報判定2週目どうぞ

[main] グスタフ・バードン : じゃあ私がシャリアをやりましょう

[main] グスタフ・バードン : 2d+4>=12 (2D6+4>=12[12,2]) > 3[1,2]+4 > 7 > 失敗

[main] グスタフ・バードン : リトライでもう1回

[main] オージ・ムラサメ : シャリア・ブルつえー

[main] オージ・ムラサメ : これが木製帰り

[main] グスタフ・バードン : 2d+4>=12 (2D6+4>=12[12,2]) > 5[2,3]+4 > 9 > 失敗

[main] オージ・ムラサメ : つえー

[main] シャリア・ブル : 私何かしました?

[main] グスタフ・バードン : 財産点で12にしましょう

[main] オージ・ムラサメ : うまそうなもん食いやがって

[main] シャリア・ブル : 強い…コレが大人…

[main] ナナミ・ワラビ : マネーパワーでねじ伏せていく

[main] ミレイ・アズマ : 金の力って強い

[main] オージ・ムラサメ : そうか…

[main] オージ・ムラサメ : こっちの世界でも通貨はハイトか

[main] オージ・ムラサメ : 盗まれたんじゃなくてゼクノヴァで消えたのか

[main] オージ・ムラサメ : 割と大事だ

[main] ナナミ・ワラビ : なんかすごいこと言ってる!

[main] シャリア・ブル : 厳重な警備のMS開発工房から盗める人なんているわけ無いじゃないですか

[main] オージ・ムラサメ : わりといるな…

[main] ナナミ・ワラビ : それは…そうなんですが…

[main] シャリア・ブル : 割と盗まれてる?それはそう

[main] ミレイ・アズマ : MS盗まれすぎ問題

[main] シャリア・ブル : 特に二号機

[main] グスタフ・バードン : 「つまりあの機体はジオン製か…しかしシャリア・ブル。知らん名だが、こちらの私のパートナーとはな」

[main] オージ・ムラサメ : 「シャリア・ブルはニュータイプだ」

[main] ミレイ・アズマ : 「向こうだとジオンにいなかったのかもね」

[main] シャリア・ブル : グスタフさんも直接は会ってないでしょうが…

[main] オージ・ムラサメ : 「目的を持って作られたボクのほうが強い」

[main] ララァ・スン : ララァの乗るMAの雛型であるブラウ・ブロのパイロットであった記録に目を通してる可能性がありますね

[main] グスタフ・バードン : 「作られた、か…」気分のいい話ではない

[main] オージ・ムラサメ : 赤いガンダム行けるかなぁ

[main] グスタフ・バードン : 「いや、資料で見たような記憶もあるな…?面識がなかっただけかもしれん。これだけ違うのだから、一人や二人知り合いが増えていたところで驚きはしないな」

[main] ナナミ・ワラビ : ジオンは戦勝国なのに少年兵なんかやってるんだなぁとか考えてる

[main] グスタフ・バードン : 私はOKなので次の方どうぞ

[main] ナナミ・ワラビ : それでは赤いガンダム行きましょうかね

[main] GM : 残るはカネバン有限公司と赤いガンダムですね

[main] ナナミ・ワラビ : そうだカネバンもあった

[main] グスタフ・バードン : 赤いガンダムの方が難しいので自信があればそっち行ってもらった方がいいかもですね

[main] ナナミ・ワラビ : 行っちゃいましょう
赤いガンダムで

[main] オージ・ムラサメ : ナナミ好きな方やっちゃえ

[main] ナナミ・ワラビ : MG+6 知覚判定 (2D6+6[12,2]) > 2[1,1]+6 > 8 > 自動失敗

[main] ナナミ・ワラビ : ひどくない?

[main] ミレイ・アズマ : ファンブルが

[main] GM : 誰かブロビ持ってなかったっけ

[main] オージ・ムラサメ : 持ってるけどHP使うから厳しいんだよね

[main] オージ・ムラサメ : もう14だ

[main] GM : キミは特にそうだね…

[main] ナナミ・ワラビ : 自分の持ってる賦活剤を譲渡すべきかもしれない

[main] オージ・ムラサメ : まぁ、あと二人残ってるからこのままいってもいいとおもう

[main] ナナミ・ワラビ : ダメそうならその時にブロウビートでいいかな

[main] オージ・ムラサメ : かな

[main] GM : 話し合いが済んだならそれで行きますか、次の方ー

[main] オージ・ムラサメ : 謎の二本の棒を手に一本づつ持って牛丼と格闘中

[main] ミレイ・アズマ : じゃあ赤いガンダム振りますか

[main] ナナミ・ワラビ : おそらく今日の酷使に耐えかねたスマホの充電が切れた
おしまいだ

[main] ミレイ・アズマ : 知覚で振りますー

[main] GM : どうぞどうぞ

[main] ミレイ・アズマ : 2d+5>=12 (2D6+5>=12[12,2]) > 11[5,6]+5 > 16 > 成功

[main] オージ・ムラサメ : おー

[main] GM : コレがNTの力…

[main] ミレイ・アズマ : 額からplasmaが出た

[main] ナナミ・ワラビ : つよい
これが本物か

[main] ミレイ・アズマ : 「何だろう……見物にきてる?」

[main] オージ・ムラサメ : 異常バトル愛者

[main] グスタフ・バードン : さすらいのレフェリー

[main] オージ・ムラサメ : みなさんおまちかねぇ

[main] ナナミ・ワラビ : 「そういえば…あなたが『異世界の』グスタフ・バードンなら、『この世界の』グスタフ・バードンが赤いガンダムに乗って宇宙をさまよってる可能性もあるのかもしれませんね」

[main] グスタフ・バードン : 「そうだな…そうだとして、何を考えているのか分からないが」

[main] オージ・ムラサメ : 「ゼクノヴァ……」

[main] オージ・ムラサメ : NTにしかおこせないのか

[main] オージ・ムラサメ : ぐぬぬ

[main] オージ・ムラサメ : じゃあカネバン

[main] GM : どうぞー

[main] オージ・ムラサメ : MG+5 (2D6+5[12,2]) > 7[2,5]+5 > 12

[main] オージ・ムラサメ : 理知で

[main] オージ・ムラサメ : 「ってことだよ」

[main] グスタフ・バードン : 「つまり初めから機体を4機揃えるなど無理だったと。彼女らにとって我々の存在は渡りに船ということだな」

[main] オージ・ムラサメ : 「言い方が善意だね」

[main] オージ・ムラサメ : 「利用したんだよ」

[main] ミレイ・アズマ : 「言ってた通りでとりあえず裏はなさそう、かな」

[main] ミレイ・アズマ : 「信用はあんまりしない方が良いと思うけど」

[main] オージ・ムラサメ : 「そこまではわからなかった」

[main] グスタフ・バードン : 「こちらとしても、彼女ら以外に寄る辺が無かったのは確かだ。それに、我々がいなければあちらも立ち行かないなら交渉材料にもできるさ」

[main] オージ・ムラサメ : 「シャリア・ブル……何を考えてるんだ」ベテランニュータイプの思考の底までは見えない

[main] グスタフ・バードン : 「君がここにいるのも、あのシャリアの指示だったか…どういう意図があるのか」

[main] シャリア・ブル : (GALICEの護衛は頼みましたよ…)

[main] ミレイ・アズマ : 直接脳内に

[main] ナナミ・ワラビ : 念話がきた

[main] GM : あくまで演出!演出です!NT的通話ではなく!

[main] オージ・ムラサメ : 回収してしまえばいいだろ!

[main] グスタフ・バードン : とりあえず情報はこれで全部でしたかね?

[main] GM : 2週もしましたしね。では…

[main] GM : 一旦シーンを切って、次のシーンへ移行します。

[main] ナナミ・ワラビ : ぬーん
このタイミングで賦活剤をオージに渡してしまおうか
自分より必要そう

[main] GM : なんなら使用もこのタイミングで良いですよ

[main] オージ・ムラサメ : ありがたい

[main] オージ・ムラサメ : 牛丼

[main] GM : 戦闘になるとマイナーアクションでで何かしら行動するでしょうし

[main] system : [ GALICE ] 賦活剤 : 1 → 0

[main] ミレイ・アズマ : 牛丼は賦活剤

[main] ナナミ・ワラビ : ともかく譲渡はしてしまおう

[main] GM : 実際賦活剤のタイミングで飯を食うのはよくある…

[main] オージ・ムラサメ : でも4d6回復するからもう一回くらいブロビ使える気がする

[main] ミレイ・アズマ : あ、EN回復しておきます

[main] system : [ RX-78-2 ガンダム ] EN : 25 → 27

[main] オージ・ムラサメ : 賦活剤飲む前に

[main] GM : あ、機体のFPENはアンキーたちが直してくれてます。最大値にしていいよ!

[main] グスタフ・バードン : 戦闘中までとっとくので良ければこのまま行きましょうか

[main] GM : OKOK

[main] グスタフ・バードン : 14あればまあ今すぐどうこうはならないでしょうしね

[main] オージ・ムラサメ : あと一回くらいブロビするタイミングあると思うから

[main] GM : シーン10:0065_魔女
シーンプレイヤー:PC2(PC自由登場)
状況:カネバン有限公司の近くに、一組の男女が近付いてきます。

解説:女性がPC達と会話するか、男性が会話を切り上げようとするとシーン終了です。

[main] シイコ・スガイ : シーンプレイヤーはナナミ君です。他の人は自由登場。

[main] ナナミ・ワラビ : 逃げられないのだ

[main] シイコ・スガイ : 出たい人は挙手制です

[main] オージ・ムラサメ : 出たな、魔女

[main] オージ・ムラサメ : ボクは様子見とこう

[main] ミレイ・アズマ : じゃあ出ようかな

[main] ナナミ・ワラビ : 出なければHP回復貰えるし実際待機有効

[main] シイコ・スガイ : 因みにシーンに出ない場合は「舞台裏の処理」ができます。

[main] グスタフ・バードン : オージ君を一人にするのは良くないので私も出ないでおきましょう

[main] シイコ・スガイ : コレも基本p182に載ってますね

[main] サンタ : カネバン有限公司の近くに戻ってきたナナミ達。そこに一組の男女が近付いてきます。

[main] シイコ・スガイ : 「すいません、『カネバン有限公司』って会社を探しているのですけど…」ナナミとミレイに話しかける

[main] ミレイ・アズマ : 「え、ああ、この近くにありますよ。案内しましょうか?」

[main] サンタ : 「シイコさん、あまりこの辺りの人間に声を掛けるのは…」

[main] シイコ・スガイ : 「あら、いいじゃない。迷子だったんだし。」

[main] ナナミ・ワラビ : 「スリなんかしませんよ、俺たちは」
本当のスラムの住人はどうだか知らないが…

[main] シイコ・スガイ : 「目を見れば分かるわ。じゃあ案内してもらおうかしら。」

[main] ミレイ・アズマ : 「はーい、じゃあ着いて来てください」

[main] ミレイ・アズマ : ではカネバンに帰宅しまして

[main] シイコ・スガイ : あ、チョットマッテネ

[main] シイコ・スガイ : 女性は道すがらあなた達に話しかけます

[main] シイコ・スガイ : 「あんまりスラム街、って感じの人達ではないわね。何処から来たの?」

[main] ミレイ・アズマ : 「……あー。ちょっと事情がありまして、最近ここに来たんです」

[main] シイコ・スガイ : 「あら…あなたも“迷子”かしら?」

[main] ナナミ・ワラビ : 「人生なにがあるかわからないものでして」
変に嘘をつくとボロが出そうなので同調しておく

[main] シイコ・スガイ : 迷子の発言に、妙に含みがある

[main] ミレイ・アズマ : 「そうですね……迷子かも、どうやったら家に帰れるのか……」

[main] シイコ・スガイ : 「坊やみたいね。夢中で進み続けたら、家に帰る方向が分からなくなっちゃうの。」

[main] シイコ・スガイ : うふふ、と笑いながら、自らの子供を思い浮かべるように語る

[main] ミレイ・アズマ : 「……でも。帰れる場所があるって言うのはとても嬉しい事ですから」

[main] ミレイ・アズマ : 「だから、みんな探してるんだと思います、いくら見失っても」

[main] ミレイ・アズマ : 「……ごめんなさい、変なこと言ってますね」

[main] シイコ・スガイ : 「いえ、いいのよ。私は…何処に帰るのかしら。」

[main] ナナミ・ワラビ : 「…?」
真意をつかみかねている
身なりからして家がないわけではなかろう

[main] シイコ・スガイ : ナナミの方を見る

[main] シイコ・スガイ : 「あなたは…ちょっと、巻き込まれちゃった感じかな?」

[main] ナナミ・ワラビ : 「巻き込まれた…のかもしれませんね。」
「流されるつもりは、ありませんが」

[main] ナナミ・ワラビ : この人は何を、どこまで知っているんだろうか
疑問に思いつつ思ったことをそのまま返す

[main] シイコ・スガイ : 「良いわね、私は流されてばかりだった。人生は偶発に起こることの連続だって言うけど…その中で生きようと藻掻いてただけ。」

[main] シイコ・スガイ : 「あなたは、その意思を持って進めると良いわね。」

[main] ミレイ・アズマ : 「一回流されちゃうと、中々戻れないんですよぇ……」

[main] ナナミ・ワラビ : 「流されて、ここまで?」
「藻掻いているなら、流されるだけではなかったんじゃないですか?」
「――なんて、俺が言うのも変ですけど」

[main] シイコ・スガイ : 「…流される時は、何時だって時代が大きく渦巻いている時よ。」

[main] シイコ・スガイ : 「藻掻いて藻搔いて…それでも力尽きたら、深い深い闇の底に沈んでいく。闇の底からは帰れない。」

[main] シイコ・スガイ : 「私は…流れ着いて、ちょっと周りを見渡せる時間が手に入っただけ。それが幸運なのか不幸なのかは、わからないけど。」

[main] シイコ・スガイ : 「…うふふ、私も変なこと言っちゃったわね。若い子に感化されちゃったかしら。」

[main] ミレイ・アズマ : 「幸運なんだと、思いますよ。私はまだ、渦の中なので」

[main] ミレイ・アズマ : 「もっとも沈んでやるつもりはないんですが」

[main] シイコ・スガイ : 「真っ直ぐな瞳ね。あなたと一緒なら、あなたと一緒だったなら、私も、あの人も…」

[main] シイコ・スガイ : 「…やだ。ちょっとしんみりしちゃったわね、ごめんなさい。」

[main] ミレイ・アズマ : 「いえ、年上の女の人とお喋りするの久しぶりだったので。とっても楽しかったです」

[main] シイコ・スガイ : 「…そうね。じゃあ、また会いましょうか。今度は、宇宙で。」

[main] ミレイ・アズマ : 「あまり会いたくはないんですけどね。じゃあ、また宇宙で」

[main] ナナミ・ワラビ : 「ええ、宇宙で」
まあ、今カネバンに来るならそういうことだろうなと

[main] シイコ・スガイ : 3人のNTは、それぞれ通じ合う。

[main] サンタ : 後ろで目を見開いてポカンとしている護衛の目は、サングラスによって辛うじて尊厳を保たれていた。

[main] シイコ・スガイ : と言った感じでここはシーンを切ろうかと

[main] ミレイ・アズマ : 了解です

[main] ナナミ・ワラビ : はーい

[main] シイコ・スガイ : ジオン組のお二人は舞台裏処理が出来ます。

[main] シイコ・スガイ : 回復or購入判定です

[main] オージ・ムラサメ : 回復!

[main] グスタフ・バードン : 3d HP回復 (3D6) > 16[4,6,6] > 16

[main] オージ・ムラサメ : できるんだ

[main] ミレイ・アズマ : かなり治った

[main] ミレイ・アズマ : 個室とかの効果で回復できますね

[main] オージ・ムラサメ : 困ったな

[main] オージ・ムラサメ : 個室はソドンにあるからできないかも

[main] シイコ・スガイ : あ、アンキーたちが相当品の物を準備してくれているとします。

[main] オージ・ムラサメ : じゃあつかう!

[main] オージ・ムラサメ : (キャラクターレベル+2)D6だと5D6かな?

[main] シイコ・スガイ : ですです

[main] グスタフ・バードン : そうなりますね

[main] オージ・ムラサメ : 5d6 (5D6) > 13[1,2,2,2,6] > 13

[main] オージ・ムラサメ : ひくい

[main] オージ・ムラサメ : けど最大が低いからセーフ

[main] system : [ GLmes ] HP : 14 → 20

[main] オージ・ムラサメ : 回復しすぎて鼻血出た

[main] シイコ・スガイ : シーン11:0065_準備
マスターシーン
状況:クラン「CRS」の、格納庫での作戦会議です。

[main] オージ・ムラサメ : やっぱり敵だったんだ

[main] シイコ・スガイ : カネバン有限公司…もとい、チーム「ポメラニアンズ」に挨拶に行った後。

[main] シイコ・スガイ : クラン「CRS」では、機体の調整が行われていた。シミュレータではシイコの駆る機体が、複数の軽キャノンを圧倒している。

[main] シイコ・スガイ : 一機、二機、三機…連続で全ての軽キャノンを撃破し、シミュレータからシイコが下りてくる。

[main] モスク・ハン : 「腕は衰えていないようだな…流石は「魔女」と言ったところか」

[main] シイコ・スガイ : 「今のがジオンの最新型ですか」

[main] ボカダ : 相手をしていた軽キャノンのパイロットたちも次々とシミュレータから出てくる。

[main] ボカダ : 「いきなりクランバトルに参加させろってアンタが駆け込んできた時はビビったけどさ。「魔女」のままなら信頼できるね」

[main] クリス : 「…ネームが「ママ魔女」なのはどうかと思いますけど」

[main] バーニィ : 「「Alexの先生」よりマシじゃないか?」

[main] ボカダ : 「…この二人はセンスが合わないワケだ…」

[main] シイコ・スガイ : 「あまり笑っていられる状況じゃないけどね。」

[main] ボカダ : 「「ポメラニアンズ」って八百長試合のヒール役しかできない零細企業だろ?何を警戒してんのサ」

[main] シイコ・スガイ : 「…少なくとも、パイロットの二人に会った。只者じゃなかった。」

[main] クリス : 「会話して分かるなんて…ニュータイプだとでも言うんですか?」

[main] シイコ・スガイ : 「ニュータイプなんてジオンのプロパガンダよ。」

[main] バーニィ : 「…なんか通じ合ってるのをニュータイプって言うのなら、目の前で見たアレはそうだったのかもなぁ」

[main] シイコ・スガイ : 「ソレに…出るんでしょう?クランバトルには」

[main] バーニィ : 「え、何がです?幽霊?」

[main] クリス : 「…赤いガンダム、ですか」

[main] モスク・ハン : 「赤いガンダムと戦うつもりか!?」

[main] シイコ・スガイ : 「あの機体では勝てないと?」

[main] モスク・ハン : 「ジオンも持っていない新技術を実装した機体だ!他のポンコツとはワケが違う!一年戦争の英雄とはいえ負けるものか!」

[main] シイコ・スガイ : 「それが聞けて結構です。」

[main] ボカダ : 「…いつまで、一年戦争の負けを引き摺るつもりだい?」

[main] シイコ・スガイ : 「戦争に負けても、私は負けてない。」

[main] ボカダ : 彼女の放つ異様な空気に、一同は思わず息を飲み、硬直する。

[main] ボカダ : 「…いいさ、勝てるんならね。」

[main] ボカダ : そう言って、何とか明日の試合にチームを引っ張ろうとする。

[main] ボカダ : 明日の試合。ポメラニアンズの4機との勝負に。

[main] シイコ・スガイ : ----------------------------------------
--------------------------------
------------------------

[main] シイコ・スガイ : というワケで舞台裏判定です。マスターシーンだったのでPC全員可能です。

[main] ナナミ・ワラビ : HP2しか減ってないので振るまでもなく全快ですねー

[main] system : [ GALICE ] HP : 26 → 28

[main] グスタフ・バードン : まあ購入判定くらいですかね、もう財産点ないのでクリティカル頼みですが

[main] シイコ・スガイ : 購入判定に当ててもいいのよ

[main] オージ・ムラサメ : 牛丼買うか

[main] グスタフ・バードン : 2d+4>=20 粒子コンデンサ (2D6+4>=20[12,2]) > 7[2,5]+4 > 11 > 失敗

[main] グスタフ・バードン : 終わりです

[main] シイコ・スガイ : クリティカルすれば買えるよ!

[main] グスタフ・バードン : 財産点残ってれば簡単なんですけどね

[main] オージ・ムラサメ : 購入判定は幸運かな?

[main] シイコ・スガイ : 財産点消費で達成値+10できる

[main] シイコ・スガイ : 幸運+2d6です。なので普通に判定する分だと購入難易度10くらいの奴を買うのが関の山ですね

[main] オージ・ムラサメ : 粒子コンデンサは20か

[main] オージ・ムラサメ : やってみよう

[main] オージ・ムラサメ : 2d6+2 (2D6+2) > 8[4,4]+2 > 10

[main] オージ・ムラサメ : ゾロ目ではある

[main] オージ・ムラサメ : むねん

[main] ミレイ・アズマ : エネルギーパックを購入判定します

[main] ミレイ・アズマ : MG+4 幸運判定 (2D6+4[12,2]) > 2[1,1]+4 > 6 > 自動失敗

[main] ミレイ・アズマ : ふぁんぶる

[main] シイコ・スガイ : 経験点は出ない。

[main] グスタフ・バードン : 全員失敗ですね

[main] オージ・ムラサメ : サイド6のこと何もわからん

[main] GM : シーン12:0065_決戦
シーンプレイヤー:PC1(PC全員登場)
状況:クライマックス戦闘。クラン「CRS」とのクランバトルです。しかし…

[main] ナナミ・ワラビ : しかし…?

[main] アンキー : まぁ戦闘前のアレコレ会話をします

[main] アンキー : 皆さんは既にMSに搭乗し、クラバの舞台である宇宙に出る直前です。

[main] アンキー : 「さて、アンタたち準備はいいかい?」

[main] グスタフ・バードン : 「整備は少々雑だが…この程度ならば問題はない」

[main] ミレイ・アズマ : 「あの光のせいか本調子じゃないのよね……まあ、何とかするわ」

[main] ナナミ・ワラビ : 「……俺も、大丈夫だ」
深呼吸とかしてる

[main] ジェジー : 「軍隊じゃねぇんだぞ!ジャンク屋でこの整備出来るのは上々なんだよ!」

[main] オージ・ムラサメ : 「くそ、鬱陶しいな!」シャツを脱ぎ捨ててシートに座ると、皮膚が溶けて広がり、MSの四肢に意識が行き渡る感覚がする

[main] グスタフ・バードン : 「まあ、そうだろうな。あの大型機体2機の整備も何とかこなしたようだし…」

[main] オージ・ムラサメ : コクピットハッチを閉じると360度モニターに外の世界が映し出され、GLMESが動き出す準備ができたことを表示される

[main] オージ・ムラサメ : MSに”なる”感覚

[main] オージ・ムラサメ : 自分の足を動かすように、MSが一歩前に出る

[main] オージ・ムラサメ : 「あいつら、余計なことはしなかったみたいだな」

[main] アンキー : 「相手のクランチーム「CRS」はバックに警備会社のドミトリーが付いてる。サイド6の裏社会じゃ公然の秘密さ。」

[main] アンキー : 「機体もジオンのザクじゃなくて、連邦の量産型…軽キャノンを使ってくる。手強い相手だし、2vs2のクランバトルでもほぼ負けなしだね」

[main] アンキー : 「ま、アンタたちならやれるでしょ。軍警ザク複数機相手に大立ち回りしたし…」

[main] オージ・ムラサメ : 「そんなの、玩具じゃないか」

[main] オージ・ムラサメ : サイコミュが搭載されていないMSは自分の手足にはならない、所詮道具だ

[main] ジェジー : 「何言ってんだお前…」

[main] オージ・ムラサメ : 「でも、ミレイがあったっていうやつ……」

[main] ミレイ・アズマ : 「キャノン?え、この世界の連邦ってガンキャノン量産してるわけ?」

[main] オージ・ムラサメ : ニュータイプなら、どうだろうか?

[main] ジェジー : 「そりゃお前、他に量産できるMS無かったからな、宇宙で。ガンタンク量産して宇宙で使えってか?」

[main] グスタフ・バードン : 「ガンダムがないのなら、大砲付きを主力にするのもあり得る話ではあるな」

[main] オージ・ムラサメ : シャリア・ブルはブラウブロで目覚ましい戦果を上げたが、ドムにも搭乗し、やはり鉄拳のMAVとして戦果を上げている

[main] ナナミ・ワラビ : (――あの人は、あの時俺たちと話してたけど、俺たちを見てなかった。なら、何を――)

[main] ミレイ・アズマ : 「一応宇宙でも使えるんだけどね、ガンタンク……」

[main] ジェジー : 「…っと、ちょっと待て!」

[main] オージ・ムラサメ : TV時空だ!

[main] ジェジー : 通話回線の奥で、ジェシーが慌てる

[main] ジェジー : 「敵チームの機体、軽キャノンだけじゃないぞ!」

[main] オージ・ムラサメ : ジムだ

[main] ジェジー : 「ゲルググだ!ジオンの最新量産型!」

[main] ミレイ・アズマ : 「えーと……確か、ジムだっけ?」

[main] ミレイ・アズマ : 「ん?」

[main] ミレイ・アズマ : 「まあ、世界が変わったんなら名前くらいは変わってもおかしくないのかしら……」

[main] ジェジー : 「何言ってやがんだ!ガンダムのマスプロモデルだよ!」

[main] ジェジー : ミレイさんは…多分ゲルググと戦ってますね…豚鼻のやつ

[main] ミレイ・アズマ : ゲルググの名前知らないかなと

[main] グスタフ・バードン : 「ゲルググ…あれがか。ガンダムを元にしたならああなると」

[main] ナナミ・ワラビ : 「ガンダム…確かに似てるかも」

[main] ジェジー : それもそうか

[main] ミレイ・アズマ : ザクとかグフなら聞いたことはありそうなんですが

[main] アンキー : 「向こうもこの勝負本気ってワケだ…!」

[main] グスタフ・バードン : 「ミレイ君もまみえたことがあるかな?ビーム兵器を使えるようになった新型だ。あくまで私の知っているのは、ということだが」

[main] アンキー : グスタフさんの説明付きならああ、あのナギナタの。って気付けるでしょう。

[main] ミレイ・アズマ : 「あー、あの顔が特徴的な奴!」

[main] オージ・ムラサメ : 薙刀なのだろうか

[main] ミレイ・アズマ : 「性能は確かに高かったわね、乗ってる人が慣れてないみたいだったけど」

[main] グスタフ・バードン : 「まあ、何が相手であろうと全力を尽くすだけだ。こんなところで死ぬわけにはいかん」

[main] オージ・ムラサメ : 「サイコミュは使われてないみたいだな」

[main] アンキー : 「サイコミュなんてバカ高い物、ジオンの特殊部隊でもないと積まないよ!」

[main] ミレイ・アズマ : 「サイコミュって何よ」

[main] オージ・ムラサメ : 高いってことは買えるのか

[main] アンキー : 多分売る気のない値段で売られてる

[main] オージ・ムラサメ : 「何って…サイコミュはサイコミュだろ」

[main] オージ・ムラサメ : 購入判定でクリを出したらイグニス買えそうだもんなー

[main] ナナミ・ワラビ : サイコミュ研究って表向き封印されてなかったっけ?って思ったけどだいぶ記憶が曖昧だ

[main] グスタフ・バードン : 「人間の脳波を利用した新兵器…と私は技師から聞いている。主にビットを操作するのに使っていた」

[main] 軽キャノン(クリス機) : 敵クランチームの機体には、青い塗装の軽キャノンと、白く塗られた教導隊用のザクの姿も見えます。

[main] オージ・ムラサメ : だがムラサメ研は違う!

[main] グスタフ・バードン : 「私のザクにも一種のサイコミュが使われている。機体の追従性を高めるのに特化したものだがね」

[main] ミレイ・アズマ : 「へぇ、ジオンには便利なものがあるのね」

[main] ナナミ・ワラビ : 「ビット…あの時のやつ……」
自分が乗ってるMSがヤバい代物であることへの理解がだんだん追いついてきたり

[main] ゲルググ(シイコ機) : 戦闘開始のアラートはまだ鳴り響いていない。

[main] オージ・ムラサメ : 「そんなのも知らずにGに乗ってたのか!」

[main] ゲルググ(シイコ機) : 互いのチームが同じ宙域に入り、まだ近くない距離の中で…

[main] ナナミ・ワラビ : 「説明書もないんだぞ」
多分そういう問題ではない

[main] 赤いガンダム : “それ”は現れた。

[main] ナナミ・ワラビ : !?

[main] オージ・ムラサメ : 構えでだめだった

[main] オージ・ムラサメ : 「ガン…ダム…」

[main] グスタフ・バードン : 「出たか…噂の赤いガンダム」

[main] ミレイ・アズマ : 「あー、なんかそれっぽいことになってる……」

[main] ナナミ・ワラビ : 「あれが…ガンダム!」

[main] シイコ・スガイ : 「…ガンダム!」

[main] オージ・ムラサメ : 「そうか、シャリア・ブル!」

[main] オージ・ムラサメ : 「こうやって、あれが出てくるのを待ってたってことだろ!」

[main] オージ・ムラサメ : GLmesが動き出す

[main] ゲルググ(シイコ機) : 試合開始の号令を待たずして、白いゲルググがビームサーベルを引き抜き突撃してくる―――

[main] ミレイ・アズマ : 「……敵も、味方も勝手に動き始めてるんだけど」

[main] オージ・ムラサメ : 「早い!魔女ッ」眼の前をすり抜けていくゲルググに悲鳴を上げる

[main] ナナミ・ワラビ : 「クランバトルってこんなめちゃくちゃなのかよ…!」

[main] オージ・ムラサメ : 「くそっ!この木偶の坊!!」GLmesの重い機体はゲルググに引き離されていく

[main] GM : …と言ったところで、本日ここで中断とします。

[main] GM : 待って待って!まだ盛り上がらないで!

[main] GM : 次回戦闘始まってから盛り上がってください!

[main] ミレイ・アズマ : 「ちょっとだけブライトさんの気持ちが分かったわ。帰ったら謝ろうかしら……」

[main] オージ・ムラサメ : がうがう

[main] GM : というワケで今日はここまで!お疲れさまでした!

[main] オージ・ムラサメ : おつかれさまでした!

[main] ミレイ・アズマ : お疲れさまでした

[main] ナナミ・ワラビ : お疲れ様でした~

[main] オージ・ムラサメ : GMありがとうございました!

[main] グスタフ・バードン : お疲れさまでした

[main] GM : すまねぇちょっとリアルバタバタしてて準備不足のテンポが悪い…

[main] ナナミ・ワラビ : リアルだいじに

[main] オージ・ムラサメ : それはほんとに!

[main] GM : すまない…すまない…

[main] オージ・ムラサメ : りあるだいじに

[main] GM : もうちょいしたら落ち着くから…2話は大丈夫だから…

[main] グスタフ・バードン : 体調とかもお気を付けくださいね

[main] ミレイ・アズマ : まあ本当にリアル優先で

[main] オージ・ムラサメ : せっかくだし無理せずに

[main] ナナミ・ワラビ : ただでさえ体調崩しやすい年の瀬ですからねぇ

[main] クリス : 気を付けます…皆さんも体調気を付けて

[main] オージ・ムラサメ : 体調を崩してミンチよりひどく

[main] GM : 前回までのあらすじ!
宇宙世紀0059、一年戦争時、連邦軍のミレイとジオン軍のグスタフは謎の光に包まれた!
宇宙世紀0065、戦後、オージは行方不明になったMSの探索を頼まれた!
学生、ナナミ・ワラビはその謎のMS,GALICEと遭遇し、搭乗することとなる!
軍警察との抗争を経て、カネバン有限公司と手を組むこととなったPC達。4vs4のクランバトルに参加することとなり、クラン「CRS」との勝負…の最中、「赤いガンダム」が出現する。

[main] GM : というワケでメタリックガーディアンRPG「機動戦士Gundam GQuuuuuuX風キャンペーン」
一話「飛び出して行け宇宙の彼方」、再開していきたいと思います。よろしくお願いします。

[main] グスタフ・バードン : よろしくお願いします

[main] ミレイ・アズマ : よろしくお願いします

[main] ナナミ・ワラビ : よろしくお願いします

[main] GM : 改めましてクライマックス戦闘前。PC配置は黄色いマス内

[main] オージ・ムラサメ : よろしくお願いします

[main] ザク(教導隊) : 敵はクラン「CRS」の4機、そして傍観者の「赤いガンダム」です。

[main] ゲルググ(ポダカ機) : 灰色のゲルググはタンク、白いザクは近接・妨害、青い軽キャノンは砲撃・支援…そしてエースの赤いゲルググが斬りこみ役です…が、様子がおかしい。

[main] ゲルググ(シイコ機) : どうやらクラバをする最中、赤いガンダムに斬りかかるつもりのようです。

[main] 赤いガンダム : 対する「赤いガンダム」は、傍観の構え…ですが。

[main] 赤いガンダム : 改めまして、PCの皆さんは黄色いマス内で自由に配置をどうぞ。完了したら戦闘開始です。

[main] グスタフ・バードン : 出来るだけばらけておくのが安定ですが、射程とかどうですかねみなさん

[main] グスタフ・バードン : 私は移動力の関係でC3にいたいかなって感じですが

[main] ナナミ・ワラビ : イグニスの射程が5なのでもう1マス離れても前の3人は攻撃範囲に入れられますね

[main] オージ・ムラサメ : ボクの射程はビットなら全部届く

[main] オージ・ムラサメ : 腕だとゲルググまでかな

[main] ミレイ・アズマ : どこ狙うかにもよりますね

[main] ナナミ・ワラビ : 動けば全員射程だし一個下にずれておくか

[main] グスタフ・バードン : とりあえず数を減らすのが鉄板なので、BOSS以外から狙っていくことになるでしょうか

[main] グスタフ・バードン : 一番早いナナミさんの行動にオージさんのネルガルを使ってもらってできるだけ敵を巻き込んで、残ったところを叩いていくのが定番ですかね

[main] オージ・ムラサメ : そういう事もできるのか

[main] グスタフ・バードン : あと、シイコが赤いガンダムを狙いたいようなのでできれば進路を妨害しない位置に配置した方がいいと思います

[main] グスタフ・バードン : 敵同士で削りあってくれるならそれが一番

[main] オージ・ムラサメ : なんだと!

[main] オージ・ムラサメ : 赤いガンダムは無傷で手に入れる

[main] オージ・ムラサメ : のがいいのではないでしょうか

[main] ナナミ・ワラビ : D6を起点にネルガルしてもギリギリ赤ガンには届かないか

[main] 赤いガンダム : 流石に捕獲しようとすると抵抗するよ

[main] グスタフ・バードン : 防御加護3枚も持ってるんでそうそう傷付きませんよ赤ガンさん

[main] オージ・ムラサメ : かってぇ

[main] オージ・ムラサメ : これが鉄拳か

[main] グスタフ・バードン : 邪魔せずシイコさんと遊んでもらってる間に他を倒していきませんか

[main] ミレイ・アズマ : シィコを範囲攻撃に巻き込んだときのリアクションが読めないのが不安材料ではありますね

[main] シイコ・スガイ : 一応建前上はクランバトルなので

[main] シイコ・スガイ : 最低でもPC側を1機以上攻撃に巻き込むように立ち回ります。

[main] オージ・ムラサメ : ボクと赤いガンダムとシイコが遊んでいる間に全部倒すんだ

[main] ナナミ・ワラビ : 赤ガンしか見えなくなってるわけじゃなかった

[main] グスタフ・バードン : ではオージさんに受けてもらって、他のメンバーは巻き込まれないようにしながら残りを倒していきましょうか

[main] オージ・ムラサメ : ネルガルは了解

[main] オージ・ムラサメ : ボクの任務はガンダムを回収することだ

[main] グスタフ・バードン : 今の位置関係なら多分オージさんと赤ガンを狙って満足するでしょう

[main] オージ・ムラサメ : しゅっしゅっ

[main] グスタフ・バードン : 赤ガンは殴っても加護で避けられるので一旦無視、シイコは範囲で巻き込めるなら巻き込むという感じでどうでしょうか

[main] ミレイ・アズマ : OKです

[main] シイコ・スガイ : 準備と配置はいいかな?

[main] ナナミ・ワラビ : 了解

[main] グスタフ・バードン : ではそんな感じで行きましょう

[main] ミレイ・アズマ : 大丈夫です

[main] オージ・ムラサメ : ボクは大丈夫

[main] オージ・ムラサメ : 支援も了解

[main] シイコ・スガイ : では…第一ラウンドセットアップ!

[main] オージ・ムラサメ : あ、クライマックスでいいんですよね

[main] シイコ・スガイ : クライマックス戦闘です

[main] ミレイ・アズマ : なしです

[main] オージ・ムラサメ : 了解

[main] オージ・ムラサメ : つかうぜ、スペリオルユニット

[main] グスタフ・バードン : セットアップないです

[main] ナナミ・ワラビ : セットアップないです

[main] オージ・ムラサメ : フォートレスモードから人型に変形するときにパージした外装を、サイコミュで戦闘に使用する

[main] オージ・ムラサメ : 地球のムラサメ研から盗んできたサイコガンダムの技術の流用だ

[main] ザク(教導隊) : 「何だあれ!?ビグザム!?」

[main] オージ・ムラサメ : シーン終了までダメージを+2d

[main] グスタフ・バードン : 「子供たちは無理はするなよ!いざとなれば私の後ろに隠れろ」

[main] オージ・ムラサメ : 防御修正に2+クラスレベル2する

[main] グスタフ・バードン : 「それと…できる限り赤いガンダムには手を出すな。あの構え…只者ではない」

[main] オージ・ムラサメ : この外装を使うことで巨大なチューリップのようになるガワ変形よ

[main] オージ・ムラサメ : 「あれが鉄拳なら、持って帰る!」

[main] ナナミ・ワラビ : 「わかりました…けど、俺よりこのMS自身の方がやる気みたいですよ」
『交戦状態への移行を確認。戦闘機動モードに変更します』

[main] オージ・ムラサメ : セットアップはおしまいです

[main] ミレイ・アズマ : 「身構えている時には死神は来ないものよ、油断しないようにね」

[main] シイコ・スガイ : ではこちらのセットアップ

[main] オージ・ムラサメ : だめだった

[main] オージ・ムラサメ : セリフ泥棒!

[main] シイコ・スガイ : 《瞬発行動S》セットアップ:追加のメインプロセスを1回行う。この行動後、行動済みにはならない。

[main] シイコ・スガイ : 《ヴァーティカルアクセル》ムーブ:飛行状態となり、戦闘移動を行う。飛行状態ではない相手への命中+2。
《トラクションワイヤー》マイナー:対象単体☆、射程1-3。対象を自分のスクウェアに引き込む。BOSS属性には無効。HP5点消費で無効化可能。

[main] シイコ・スガイ : D6からD3へ移動。そしてバードンをD3へ引き寄せようとします。

[main] グスタフ・バードン : HP払います

[main] シイコ・スガイ : OK,無効化

[main] オージ・ムラサメ : 「なんだ、今の"ライン”!!」

[main] シイコ・スガイ : 「スティグマを振り払った…アレも只者じゃない…が!」

[main] シイコ・スガイ : 《攻撃拡大3》マイナー:そのメインプロセス中に行う攻撃の対象を3段階拡大する。

[main] グスタフ・バードン : マイナーはトラクションワイヤーでは?

[main] シイコ・スガイ : …あれ!?

[main] オージ・ムラサメ : 「サイコミュでもないのに変な動きを!」

[main] グスタフ・バードン : それとも2回マイナーできる効果を受けてますか?

[main] シイコ・スガイ : 致命的なミスを見落としていたようだな私…(マルチロックのノリだった)

[main] シイコ・スガイ : えーと…グスタフさんHP5点回復しておいてください…

[main] グスタフ・バードン : 分かりました

[main] シイコ・スガイ : 《攻撃拡大3》マイナー:そのメインプロセス中に行う攻撃の対象を3段階拡大する。
《剛打3》メジャー:白兵攻撃のダメージ+3d6

[main] シイコ・スガイ : 改めて

[main] シイコ・スガイ : 2D6+13

[main] シイコ・スガイ : 13+2d6 命中、c値10 (13+2D6) > 13+5[2,3] > 18

[main] グスタフ・バードン : 対象を宣言してもらえるでしょうか

[main] グスタフ・バードン : PC全員と赤いガンダムでOK?

[main] オージ・ムラサメ : おちちつつく?

[main] シイコ・スガイ : 対象はPC全員と赤いガンダム…ですが

[main] 赤いガンダム : 赤いガンダムは加護《エーギル》を使用します。

[main] シイコ・スガイ : 命中の達成値-20され、達成値-2。

[main] オージ・ムラサメ : ふかいなる要塞を

[main] シイコ・スガイ : 回避判定でファンブルしない限り攻撃が当たることはありません。

[main] オージ・ムラサメ : 回避を放棄してライフで受ける

[main] シイコ・スガイ : 達成値-2だから…普通に回避判定すれば避けられるのと

[main] シイコ・スガイ : シイコの攻撃はそこそこ痛いです

[main] オージ・ムラサメ : なにっ

[main] 赤いガンダム : 9+2d6 回避 (9+2D6) > 9+5[1,4] > 14

[main] グスタフ・バードン : 2d+9 (2D6+9) > 2[1,1]+9 > 11

[main] オージ・ムラサメ : なにっ

[main] グスタフ・バードン : おっと

[main] ナナミ・ワラビ : 回避しないメリット?があるのはHP減るGALICEだけだぜ!避けるけど

[main] 赤いガンダム : 自前リトライしてもいいのよ!

[main] ナナミ・ワラビ : (やっぱりスティグマ入れられてたんだ…)

[main] ミレイ・アズマ : 質量転換装甲を使用、代償はレーヴァテインで

[main] ミレイ・アズマ : それはそれとして回避

[main] オージ・ムラサメ : 回避したほうがいいのかなぁ

[main] RX-78-2 ガンダム : MG+3+0 近・回避 (2D6+3[12,2]) > 2[1,1]+3 > 5 > 自動失敗

[main] ゲルググ(シイコ機) : 死ぬほど痛いぞ

[main] GALICE : オイオイオイ

[main] オージ・ムラサメ : なにっ

[main] RX-78-2 ガンダム : 笑っちゃう

[main] ゲルググ(シイコ機) : 死ぬほど痛いぞ!?

[main] オージ・ムラサメ : じゃあ普通に回避してみよう

[main] グスタフ・バードン : 避けられそうなときくらいは避けておいた方がいいと思いますよ

[main] system : [ RX-78-2 ガンダム ] レーヴァテイン : 1 → 0

[main] ゲルググ(シイコ機) : 一年戦争組が揃ってファンブルは笑っちゃうんよ

[main] GLmes : MG+1+0 近・回避 (2D6+1[12,2]) > 6[2,4]+1 > 7

[main] GALICE : MG+4+0 近・回避 (2D6+4[12,2]) > 9[3,6]+4 > 13

[main] グスタフ・バードン : とりあえず私は自分でリトライで振りなおします

[main] RX-78-2 ガンダム : 振り直し系は無いですねぇ

[main] ゲルググ(シイコ機) : 0085組は回避。…0079組は…振り直ししないと命中です

[main] グスタフ・バードン : 2d+9 (2D6+9) > 6[2,4]+9 > 15

[main] ゲルググ(シイコ機) : 一応オージちゃんがブロビあります

[main] GLmes : これで回避なのか?

[main] GLmes : 状況を整理しよう

[main] ゲルググ(シイコ機) : GLmesは回避ですね。

[main] GLmes : ふむふむ

[main] RX-78-2 ガンダム : 今のところ私以外回避ですね

[main] ゲルググ(シイコ機) : OK,では整理しよう!

[main] GLmes : 今避けれてないのはガンダムだけ?

[main] RX-78-2 ガンダム : そうなります

[main] GLmes : じゃあガンダムにブロビ使おう

[main] system : [ GLmes ] HP : 20 → 17

[main] RX-78-2 ガンダム : ありがとうございます……!

[main] RX-78-2 ガンダム : MG+3+0 近・回避 (2D6+3[12,2]) > 7[3,4]+3 > 10

[main] GLmes : 強引にサイコミュで強制介入してみる

[main] system : [ GALICE ] HP : 28 → 25

[main] RX-78-2 ガンダム : 回避成功です

[main] GALICE : 「こいつッ――推力が強すぎるのか!?」
明らかに不必要なほど大きく回避行動をしている

[main] RX-78-2 ガンダム : 「ごめん、助かったわ!」介入してきた思念を察知して回避起動を変更

[main] ゲルググ(シイコ機) :

[main] グスタフ・バードン : 「紙一重だった…赤いガンダムに気を取られすぎたか」

[main] シイコ・スガイ : 赤いガンダムを含む全体攻撃は、どれも寸での所で回避される。

[main] GLmes : 「手間を掛ける…!」コクピットで頭痛に顔を歪める

[main] シイコ・スガイ : 「どれも動きがいい…!?いや、この感覚は…!」赤いガンダムを睨む

[main] system : [ 赤いガンダム ] エーギル : 1 → 0

[main] GLmes : マグネットコーティングしていないのか?

[main] GLmes : いや、してた!

[main] シイコ・スガイ : 多分この戦場でマグネットコーティング搭載機体はシイコゲルググとミレイガンダムだけです

[main] 赤いガンダム : では次、赤いガンダムの手番!

[main] GLmes : 早い!

[main] 赤いガンダム : 待機を宣言!行動がラウンドの最後に移行します

[main] GLmes : やっぱり鉄拳が乗ってるのか!?

[main] GALICE : なにっ

[main] GLmes : こいつ……

[main] GLmes : ふざけているのかー!!

[main] 赤いガンダム : ではGALICEの番です

[main] GALICE : どうせネルガルで拡大するなら近接もありか

[main] グスタフ・バードン : 今の位置のままだとシイコに全員まとめて殴られるので、右の敵の方に行くのはいいと思いますよ

[main] GALICE : では戦闘移動でD9まで一気に移動します

[main] クリス : 「っ!この距離を一瞬で!?どういう機動性!?」

[main] GALICE : マイナーはなしでメジャーにスィームルグアサルトを使用して攻撃します

[main] system : [ GALICE ] HP : 25 → 23

[main] GLmes : ネルガルのタイミングは今?

[main] グスタフ・バードン : そうですね

[main] クリス : ですね、攻撃対象決定前

[main] GLmes : じゃあ使う

[main] GLmes : 「ガンダムの使い方が違う!こう使うんだ!」

[main] GALICE : D5を起点にすれば赤ガン巻き込めるけど外しておきましょうかねこれは

[main] グスタフ・バードン : その方が良さそうですね

[main] グスタフ・バードン : 敵チーム4人がいいんじゃないかと

[main] GLmes : 「くそっ…ムズムズして気持ち悪い!」GALICEをサイコミュでコントロールしようとすると、コクピットのナナミの異物感にお腹をかきむしる

[main] GALICE : それでは対象をCRSの4機とします

[main] クリス : OK,命中判定どうぞ

[main] GALICE : MG+9+2 近・命中 (2D6+11[12,2]) > 9[3,6]+11 > 20

[main] system : [ GLmes ] ネルガル : 1 → 0

[main] シイコ・スガイ : ではその判定に…

[main] GALICE : ラピュセルとスターゲイザーでC値9なのでとりあえずクリティカル

[main] シイコ・スガイ : 加護の仕様を宣言!《エーギル》!達成値を-20!

[main] ゲルググ(シイコ機) : ::エーギル -1

[main] GALICE : ぬーん
オーディン打ち返しますかねこれは

[main] グスタフ・バードン : いいんじゃないでしょうか

[main] GALICE : それでは《オーディン》使用します
シイコの《エーギル》を打ち消し判定は再びクリティカルに!

[main] system : [ GALICE ] オーディン : 1 → 0

[main] ゲルググ(シイコ機) : 見せてやるよ…FEAR

[main] ゲルググ(シイコ機) : 加護ゲーの真骨頂を!

[main] ゲルググ(シイコ機) : 加護《オーディン》を使用!ナナミの《オーディン》を打ち消す!

[main] ミレイ・アズマ : 親の顔より見た光景すぎる

[main] system : [ ゲルググ(シイコ機) ] オーディン : 1 → 0

[main] GALICE : まあ…そんな気はしていた…

[main] ゲルググ(シイコ機) : まぁこのオーディンに対し他の人がオーディン使えば…

[main] GLmes : じゃあいくか

[main] ゲルググ(シイコ機) : エーギル無効化のオーディンが通って本来のクリティカル攻撃ネルガルに戻ります

[main] GLmes : ボクがオーディンを持っていたはずだ

[main] ゲルググ(シイコ機) : では…使用の宣言をどうぞ

[main] GLmes : つかえるかな?

[main] GLmes : つかう

[main] GLmes : 「邪魔をするなっ!!」

[main] ゲルググ(シイコ機) : GALICEによる、GLmesと連携した宙域全体を飲み込む範囲攻撃。スティグマを用いて阻害しようと動くが、それもGLmesに阻まれる。

[main] GLmes : オーディンを使って敵ニュータイプの思念を乱す

[main] GLmes : 「自然発生したニュータイプよりも!戦場という目的を持って作られたボクのほうが強い!!」

[main] シイコ・スガイ : 「何…!?思念が攻撃的すぎる…!」

[main] シイコ・スガイ : で、敵の回避の処理だ

[main] ゲルググ(シイコ機) : 6+2d6 回避 (6+2D6) > 6+5[1,4] > 11

[main] ザク(教導隊) : 9+2d6 回避 (9+2D6) > 9+8[2,6] > 17

[main] 軽キャノン(クリス機) : 3+2d6 回避 (3+2D6) > 3+10[4,6] > 13

[main] 軽キャノン(クリス機) : ホダカ機はイベイジョンなので命中…全機命中です。ダメージどうぞ

[main] GALICE : 行きます

[main] GALICE : 11d6+16+5 〈光〉大型ビームサーベルダメージ (11D6+16+5) > 31[1,1,1,1,1,2,4,4,4,6,6]+16+5 > 52

[main] system : [ GALICE ] EN : 38 → 32

[main] GALICE : あっ武器の宣言してない
大型ビームサーベルです

[main] ゲルググ(ポダカ機) : 《割り込み》攻撃命中の直後:カバーアップを行う。
《割り込み延長2》割り込み:割り込みの射程+2。
《シールドガード15》DL直前:1R1回制限。指定した数値の点数、ダメージを軽減する。

[main] ゲルググ(ポダカ機) : バーニィのザクをカバー!

[main] 軽キャノン(クリス機) : C({55}-52) 残りFP

[main] 軽キャノン(クリス機) : C(55-52) 残りFP c(55-52) > 3

[main] ゲルググ(シイコ機) : C(200-52) 残りFP c(200-52) > 148

[main] ゲルググ(ポダカ機) : C(80-64) 残りFP c(80-64) > 16

[main] ゲルググ(ポダカ機) : クランCRSの4機中、2機が一瞬でボロボロになる。

[main] system : [ GLmes ] オーディン : 1 → 0

[main] グスタフ・バードン : チェインアタック使うなら今ですがどうします?

[main] ボカダ : …チェインアタックあったー!?

[main] ボカダ : ゴメン見落としてましたね…やりたい場合はどうぞ

[main] グスタフ・バードン : あとなんかイニシアチブ表の敵のFPが減ってないっぽいんですが

[main] ボカダ : …なんで?

[main] GLmes : ゼクノヴァではそういうことも起こる

[main] ミレイ・アズマ : 計算だけ行われたので

[main] ナナミ・ワラビ : …書き方的に味方一人がCRS全員に与えるダメージ増えるのかこれ

[main] ミレイ・アズマ : コマからは引かれてないんじゃないかと

[main] グスタフ・バードン : そういうことですね多分

[main] ボカダ : コレだからコマンドは嫌いだ!

[main] グスタフ・バードン : チェインアタック、私がシールドゲルググ殴りに行くつもりなんですが倒しきれるか微妙なので

[main] ボカダ : で、チェインアタックするかどうかですね。

[main] グスタフ・バードン : こっちにもらえると安定するのでありがたいです

[main] ナナミ・ワラビ : それならグスタフさんにつけましょうか
《チェインアタック》使用、対象グスタフ

[main] GLmes : チェインアタックは…持ってるのボクではないな?

[main] system : [ ナナミ・ワラビ ] HP : 28 → 23

[main] ボカダ : OK.

[main] グスタフ・バードン : ありがとうございます

[main] ボカダ : ではイニシアチブ挟んで行動値13…グスタフ→シイコの順です。

[main] system : [ GALICE ] HP : 23 → 18

[main] グスタフ・バードン : 手番もらいます、C6まで戦闘移動

[main] GLmes : 「人型ザク、なんであの形でこんなに早いんだ!」

[main] グスタフ・バードン : マイナーなし、シールドゲルググにナックル白兵攻撃

[main] グスタフ・バードン : 2d+12 命中判定 (2D6+12) > 10[4,6]+12 > 22

[main] ボカダ : イベイジョン!命中ですのでダメージどうぞ!

[main] グスタフ・バードン : 15+4d+2d 殴属性 (15+4D6+2D6) > 15+15[1,3,5,6]+8[3,5] > 38

[main] ボカダ : 殴への防御修正は10ですが…

[main] ボカダ : シールドガード…は使い切ってる!28点喰らって撃破!

[main] ボカダ : C(16-28) 残りFP c(16-28) > -12

[main] グスタフ・バードン : 「はああっ!」勢いに任せたラリアットで頭部を破壊

[main] ボカダ : 「赤い…ザク!?この速度、まさかニセモノなんかじゃなく…!」

[main] グスタフ・バードン : 「反応が鈍かった、ナナミ君の攻撃に気を取られていてくれたか。残りは3つ!」

[main] ゲルググ(ポダカ機) : 頭部を吹き飛ばされ、その衝撃でパイロットも気絶。ゲルググは回転しながら宇宙空間へ吹き飛んでいきます。

[main] ゲルググ(シイコ機) : では通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんが行きます

[main] ゲルググ(シイコ機) : 《攻撃拡大3》マイナー:そのメインプロセス中に行う攻撃の対象を3段階拡大する。
《剛打3》メジャー:白兵攻撃のダメージ+3d6

[main] ゲルググ(シイコ機) : 13+2d6 命中、c値10 (13+2D6) > 13+3[1,2] > 16

[main] ゲルググ(シイコ機) : ひでぇ…

[main] 赤いガンダム : 回避…一応降ります

[main] GLmes : これも回避でいいのかな?

[main] 赤いガンダム : 回避しても良いし…

[main] グスタフ・バードン : 回避値で16以上出せれば回避できます

[main] 赤いガンダム : 今度こそ不壊なる要塞でもいい

[main] グスタフ・バードン : 出せなそうならオージさんの場合は不壊なる要塞がいいでしょう

[main] 赤いガンダム : ただそこにいるPC二人はどちらも回避が低くてな

[main] GLmes : じゃあ要塞で受ける!

[main] 赤いガンダム : 回避はクリティカルじゃないと無理ですね

[main] RX-78-2 ガンダム : とりあえず普通に避けます

[main] 赤いガンダム : 9+2d6 回避 (9+2D6) > 9+8[3,5] > 17

[main] RX-78-2 ガンダム : MG+3+0 近・回避 (2D6+3[12,2]) > 12[6,6]+3 > 15 > 自動成功

[main] 赤いガンダム : 出目ぇ!

[main] グスタフ・バードン : さっきと対照的な出目

[main] GLmes : キュピーン

[main] ナナミ・ワラビ : これは連邦最強のニュータイプですわ

[main] GLmes : クリじゃないと無理ですねからのクリはさすがアム…フラ…ミレイだ!

[main] RX-78-2 ガンダム : 「それは……さっき、見たッ!」

[main] ゲルググ(シイコ機) : ダメージ行きます

[main] ゲルググ(シイコ機) : 30+5d6 光 (30+5D6) > 30+12[1,1,2,3,5] > 42

[main] GLmes : まず要塞

[main] ゲルググ(シイコ機) : 全体的に出目が低いぞ!

[main] GLmes : 5d6+3+3 (5D6+3+3) > 16[1,2,3,4,6]+3+3 > 22

[main] GLmes : うおー

[main] GLmes : ストレート!

[main] ゲルググ(シイコ機) : で、光の防御修正が15なので…

[main] ゲルググ(シイコ機) : 通ったの5点ですね…

[main] GLmes : 37

[main] GLmes :

[main] GLmes : スペリオルユニットで3かな?

[main] ゲルググ(シイコ機) : ああー

[main] GLmes : 2点もらう

[main] ゲルググ(シイコ機) : …通ったの2点です!

[main] グスタフ・バードン : 多分不壊なる要塞の固定値があと1点低いはずなので、差し引き3点ですね通るのは

[main] system : [ GLmes ] FP : 73 → 71

[main] グスタフ・バードン : クラスレベル+キャラレベルなので5です

[main] RX-78-2 ガンダム : 表面がちょっと焦げた

[main] GLmes : じゃあ書き写し間違いかな

[main] system : [ GLmes ] FP : 71 → 70

[main] ゲルググ(シイコ機) : うn?不壊なる要塞…

[main] GLmes : 外装をリフレクターの要領で動かして軽減

[main] ゲルググ(シイコ機) : 問題ないと思ったが(ルルブも確認)

[main] ゲルググ(シイコ機) : あ、ちがう

[main] ゲルググ(シイコ機) : クラスレベルとキャラクターレベルだコレ!

[main] GLmes : ふむ

[main] ゲルググ(シイコ機) : じゃあグスタフさんが正解で3点通りました!

[main] RX-78-2 ガンダム : ややこしいところ

[main] GLmes : リポストとリプライみたいな

[main] GLmes : RPおねがいします

[main] GLmes : キャラレベルが3で、フォートレスレベルが2なのですね

[main] シイコ・スガイ : 「何!?この子たち…普通じゃない!」スティグマ戦法で滅多切りにするが、どの攻撃も避けられるか、致命傷に至らないか。

[main] グスタフ・バードン : 「すさまじい装甲…私の正拳突きでも貫けるか分からんな」

[main] バーニィ : 何も無ければバーニィが行くぜ!

[main] GLmes : こい!

[main] グスタフ・バードン : OKです

[main] バーニィ : 「赤いザク…!」

[main] GLmes : サンタバルーンもない宇宙空間で何ができるか見極めてやる!

[main] バーニィ : 移動前のイニシアチブに《スモークS:2》を使用!

[main] バーニィ : 射程0-4の好きなところに部分遮蔽を展開。部分遮蔽はそれを通過した攻撃の命中達成値-2です。

[main] バーニィ : D-4に展開!

[main] GLmes : なにっ

[main] バーニィ : そしてムーブでB6からC6に移動!

[main] バーニィ : マイナーなし、メジャーで《ゲリラ屋の戦い方》!

[main] バーニィ : 《ゲリラ屋の戦い方》メジャー:1シーン1回。白兵攻撃のダメージ+3d6。命中達成+2

[main] ザク(教導隊) : 11+2+2d6 命中 (11+2+2D6) > 11+2+9[3,6] > 22

[main] グスタフ・バードン : 2d+9 (2D6+9) > 6[2,4]+9 > 15

[main] グスタフ・バードン : ダメージください

[main] 軽キャノン(クリス機) : 《攻撃支援1》DL直前:1ラウンド1回。ダメージに+1d6

[main] GLmes : ザク同士の格闘戦だ

[main] ザク(教導隊) : 17+2d6+3d6+1d6 炎 (17+2D6+3D6+1D6) > 17+6[3,3]+4[1,1,2]+3[3] > 30

[main] ザク(教導隊) : 3以下しか出ない!

[main] RX-78-2 ガンダム : 出目が

[main] グスタフ・バードン : 残り30です

[main] ザク(教導隊) : 「…同じザクなんだ!赤いザクだからってビビるかよ!」

[main] ザク(教導隊) : クリスからの援護も受けて一太刀浴びせるが、絶妙なダメージコントロールで攻撃を受け流される。

[main] グスタフ・バードン : 「思い切りのいい動きだ…パイロットはいい素質を持っている」

[main] バーニィ : 「なんだ、この動きの余裕…!隊長やミーシャよりも腕が立つ…!?」

[main] バーニィ : 以上!

[main] バーニィ : 行動値5!左側ガンダム組!

[main] バーニィ : 行動順は自由ですが…

[main] GLmes : ゲルググを…潰す

[main] RX-78-2 ガンダム : ではどうぞw

[main] GLmes : マイナーでナナミからもらった賦活剤を使って回復

[main] GLmes : チューブ牛丼だ

[main] GLmes : 4d6 (4D6) > 16[1,4,5,6] > 16

[main] system : [ GLmes ] HP : 17 → 20

[main] GLmes : メジャーでモータルストームをゲルググに

[main] グスタフ・バードン : 狙えますか?ゲルググ

[main] バーニィ : 射程…割り込んでません?

[main] GLmes : あ、動かないとだめなのかな?

[main] グスタフ・バードン : 同じスクウェアにいる敵を攻撃できる武装がなさそうですね、遠隔だと

[main] GLmes : フォートレスイグニスは最低2だな

[main] シイコ・スガイ : シイコがいるのは同じマス…間合0です

[main] GLmes : ふむふむ

[main] GLmes : じゃあちょっと待って

[main] system : [ GLmes ] HP : 20 → 17

[main] シイコ・スガイ : ナックルで殴るか、動かずにポケ戦コンビどっちか狙うか、離脱移動するかですね

[main] GLmes : まずムーブアクションで戦闘移動かな?

[main] GLmes : 離脱が必要なのか

[main] シイコ・スガイ : 同じマスにゲルググがいるのでこれも通常の戦闘移動ではなく離脱移動となります

[main] GLmes : モータルストームはやめて

[main] GLmes : 白いザク改を狙うか

[main] グスタフ・バードン : 基本的に同じマスに敵がいると移動できないので、移動したいならばトランスフォートレスを使って強襲形態に変形する必要がありますね

[main] グスタフ・バードン : 強襲形態は飛行状態を得られるので、同じ飛行状態持ち以外から移動を邪魔されなくなります

[main] GLmes : なるほどー

[main] GLmes : ともあれザクが残ってるしザクを撃つ

[main] グスタフ・バードン : もしくはオージさんの言う通り、右側の敵を狙ってもいいですね

[main] グスタフ・バードン : クリスもまとめて狙えないでしょうか

[main] GLmes : マルチロックで?

[main] グスタフ・バードン : ですね、大型拡散重粒子砲なら範囲足りるんじゃないかと

[main] GLmes : 重粒子砲は覚醒乗ってないから命中が怖いな

[main] 軽キャノン(クリス機) : クリスの機体は防壁が高いです

[main] グスタフ・バードン : 多分どっち使ってもバーニィには当たると思います、防壁がかなり低いので

[main] ザク(教導隊) : バーニィのザクもまだ無傷なので一撃は耐えるぜ

[main] グスタフ・バードン : なのでどうせならクリスも巻き込んで運よく当たることに期待するのはアリだと思います

[main] GLmes : じゃあ重粒子砲つかうか

[main] ナナミ・ワラビ : かすりさえすれば落ちるので次ゲルググに走れるようになってありがたあじ

[main] ザク(教導隊) : OK

[main] GLmes : たまには使わないと鳥が巣を作ってしまう

[main] GLmes : メジャーは重粒子砲で攻撃

[main] GLmes : 対象を選択する際にマルチロックを使用

[main] system : [ GLmes ] HP : 17 → 14

[main] ザク(教導隊) : いっそコレの攻撃をイグニス+モータルストームなら両方落とせる可能性が…?

[main] グスタフ・バードン : それだと両方巻き込めなくなりますね

[main] GLmes : イグニス使えるのか

[main] GLmes : 使えなかった

[main] グスタフ・バードン : イグニス+マルロだと範囲2なので足りません

[main] グスタフ・バードン : このまま撃っちゃっていいと思います

[main] GLmes : 重粒子砲は砲撃かな?

[main] グスタフ・バードン : そうですね、砲撃値で命中判定です

[main] ザク(教導隊) : …あファイアスコール取ってないか!

[main] ザク(教導隊) : 了解!

[main] GLmes : MG+14+0-2 遠・砲撃 (2D6+12[12,2]) > 5[1,4]+12 > 17

[main] ザク(教導隊) : 3+2d6 防壁 (3+2D6) > 3+4[1,3] > 7

[main] 軽キャノン(クリス機) : 10+2d6+2 防壁 遮蔽込み (10+2D6+2) > 10+8[3,5]+2 > 20

[main] GLmes : あ、遮蔽はそっちで増やしたのね

[main] GLmes : 19で

[main] GLmes : 1足りない

[main] GLmes : ブロビは今使えたっけ?

[main] 軽キャノン(クリス機) : あ、追加されてるの見落としてましたね…

[main] 軽キャノン(クリス機) : ブロビはセットアップのシイコの攻撃で使った

[main] ナナミ・ワラビ : ミレイさんの回避に使用してたはず

[main] GLmes : あ、そういえばそうだ

[main] GLmes : じゃあだめえじ

[main] ザク(教導隊) : どうぞ!

[main] GLmes : ハイボルテージを使おう

[main] system : [ GLmes ] EN : 71 → 65

[main] GLmes : まず粒子砲の分

[main] system : [ GLmes ] EN : 65 → 45

[main] GLmes : ハイボルテージの分

[main] ザク(教導隊) : 20点!?

[main] GLmes : 26+2d6+3d6+4d6 こうだ!多分! (26+2D6+3D6+4D6) > 26+7[1,6]+9[1,3,5]+13[2,2,3,6] > 55

[main] GLmes : やったか

[main] ザク(教導隊) : …撃墜!

[main] GLmes : PLとしてはやりたくないが

[main] グスタフ・バードン : 流石の火力

[main] RX-78-2 ガンダム : 機体ごとミンチより酷いことに

[main] ナナミ・ワラビ : 20点のベットが正解だった

[main] バーニィ : え、バーニィ殺す?

[main] ナナミ・ワラビ : ほぼ初陣の男の子もいるんですよ!

[main] GLmes : 「落ちろ、戦争の亡霊!」身体の中心線に並んだメガ粒子砲のカバーが開き、ビームが雨のように降り注ぐ

[main] バーニィ : 「何だこれ…本当にビグザムの…!?」

[main] GLmes : PLとしては死んでほしくないが

[main] ザク(教導隊) : じゃあ運よくコックピットは避けましたがダルマ状態です

[main] GLmes : バーニィは死んでこそのドラマという気持ちもある

[main] RX-78-2 ガンダム : 小説版にしておこう

[main] ザク(教導隊) : C(50-55) 残りFP c(50-55) > -5

[main] GLmes : どちらにせよこのあとどういうドラマになるかはGMの負担なので

[main] GLmes : どっちでも!

[main] グスタフ・バードン : クラバでなんか死んでもドラマになる気しませんね…

[main] ザク(教導隊) : それもそう

[main] GLmes : クラバなんてまともなやつはやらない

[main] ザク(教導隊) : ということで生きて宇宙遊泳です

[main] 軽キャノン(クリス機) : ではミレイさんのターン!

[main] RX-78-2 ガンダム : はーい

[main] RX-78-2 ガンダム : ムーブでD6に移動して

[main] RX-78-2 ガンダム : マイナー、メジャーなし、ブレードロッドで軽キャノンに攻撃します

[main] 軽キャノン(クリス機) : カモン!

[main] RX-78-2 ガンダム : MG+11+0 近・命中 (2D6+11[12,2]) > 9[3,6]+11 > 20

[main] 軽キャノン(クリス機) : 3+2d6 回避 (3+2D6) > 3+4[1,3] > 7

[main] RX-78-2 ガンダム : 3d6+23+5 〈炎〉溶断破砕ブレードロッドダメージ (3D6+23+5) > 12[2,4,6]+23+5 > 40

[main] 軽キャノン(クリス機) : ダメージどうぞ!

[main] RX-78-2 ガンダム : 炎40点です

[main] system : [ RX-78-2 ガンダム ] EN : 27 → 25

[main] 軽キャノン(クリス機) : C(3-40+7) 残りFP c(3-40+7) > -30

[main] クリス : 「そんな…ここで終わり…!?」

[main] RX-78-2 ガンダム : 「3つ!」ブレードロッドを巻きつけて頭部を破壊し、機体はバーニィの方に投げておく

[main] RX-78-2 ガンダム : 終わり

[main] 赤いガンダム : では待機していた赤ガンの行動

[main] 赤いガンダム : 全力移動。ゲルググらを迂回しつつD1→E3→D5

[main] 赤いガンダム : 行動終了

[main] 赤いガンダム : クリンナップ

[main] グスタフ・バードン : 特にないです

[main] RX-78-2 ガンダム : なしです

[main] 赤いガンダム : 何も無ければ第二ラウンドへ移行!

[main] GLmes : 「とどめを刺さないのか!」

[main] ナナミ・ワラビ : なし!

[main] GLmes : ありもはん

[main] 赤いガンダム : 赤いガンダムは応えない

[main] RX-78-2 ガンダム : 「向こうに殺意が無いんだからあれで良いのよ」

[main] グスタフ・バードン : 「やはり仕掛ける気はないか…何を考えている?」

[main] ゲルググ(シイコ機) : 第二ラウンド、セットアップ!

[main] グスタフ・バードン : セットアップないです

[main] ゲルググ(シイコ機) : 《瞬発行動S》セットアップ:追加のメインプロセスを1回行う。この行動後、行動済みにはならない。

[main] RX-78-2 ガンダム : なし

[main] GLmes : ありません

[main] GLmes : マグネットコーティング!

[main] ゲルググ(シイコ機) : 《ヴァーティカルアクセル》ムーブ:飛行状態となり、戦闘移動を行う。飛行状態ではない相手への命中+2。
《攻撃拡大3》マイナー:そのメインプロセス中に行う攻撃の対象を3段階拡大する。
《剛打3》メジャー:白兵攻撃のダメージ+3d6

[main] RX-78-2 ガンダム : この世界のMC強すぎませんか

[main] ゲルググ(シイコ機) : D5に移動!

[main] ゲルググ(シイコ機) : GALICEを除く全員に範囲攻撃!なお射撃攻撃ではないので部分遮蔽は無効化

[main] グスタフ・バードン : そういうのはないはず?

[main] ゲルググ(シイコ機) : 命中行きます

[main] ゲルググ(シイコ機) : 13+2d6+2 命中、c値10 (13+2D6+2) > 13+9[4,5]+2 > 24

[main] グスタフ・バードン : 白兵だとしても部分遮蔽は有効ですね、まあオージさんしかいないのであんまり関係ないと思いますが

[main] ゲルググ(シイコ機) : …切るか!ヘイムダルの仕様を宣言!

[main] GLmes : なにかきた!

[main] ゲルググ(シイコ機) : …勘違いしてたな?部分遮蔽

[main] ゲルググ(シイコ機) : さておき…加護ヘイムダルを使用!攻撃命中をクリティカルに!

[main] ゲルググ(シイコ機) : そしてこの攻撃への回避判定は出来ないぜ!

[main] RX-78-2 ガンダム : MCシールド防御を

[main] 赤いガンダム : そして赤いガンダムは加護《ヘルモード》使用。

[main] GLmes : それは要塞で耐えるしかない

[main] 赤いガンダム : 回避判定をクリティカル扱い。ヘイムダルの攻撃も回避できます

[main] グスタフ・バードン : 私はそのまま受けます

[main] system : [ 赤いガンダム ] ヘルモード : 1 → 0

[main] RX-78-2 ガンダム : 2d+1 シールド (2D6+1) > 10[4,6]+1 > 11

[main] シイコ・スガイ : ちょっと巻き戻し願おうか…

[main] シイコ・スガイ : どうせ《ヘル》使うんで

[main] RX-78-2 ガンダム : あっはい

[main] シイコ・スガイ : DL直前加護《ヘル》使用!ダメージを神属性にし、+5d6!

[main] シイコ・スガイ : 30+5d6+5d6 神 (30+5D6+5D6) > 30+18[1,2,4,5,6]+17[2,3,3,4,5] > 65

[main] GLmes : かみぞくせいかー

[main] GLmes : うおー

[main] GLmes : 5d6+3+2 (5D6+3+2) > 15[1,1,2,5,6]+3+2 > 20

[main] シイコ・スガイ : ダメージ軽減効果は無視だぜ

[main] GLmes : 35点減らす

[main] シイコ・スガイ : 不壊なる要塞も使えません!

[main] GLmes : あ、使えないんだ

[main] グスタフ・バードン : すみません

[main] グスタフ・バードン : ダメロ前の宣言待ってからカバーアップを宣言するつもりだったのですが振られてしまいました

[main] グスタフ・バードン : 今からいいでしょうか

[main] シイコ・スガイ : おっと失礼

[main] シイコ・スガイ : カバーOKです

[main] グスタフ・バードン : カバーアシストでミレイさんをカバーしておきますね

[main] RX-78-2 ガンダム : ありがとうございます

[main] グスタフ・バードン : 私も早めの宣言を心がけます、すみません

[main] シイコ・スガイ : いえいえ、タイミング確認しなかったこっちの落ち度だ

[main] グスタフ・バードン : で、2倍で受けるのでブレイクします

[main] シイコ・スガイ : OK

[main] system : [ ゲルググ(シイコ機) ] ヘイムダル : 1 → 0

[main] system : [ ゲルググ(シイコ機) ] ヘル : 1 → 0

[main] グスタフ・バードン : 「あの攻撃はまずいな…ミレイ君!下がれ!」指示を出しつつ間に割り込んで攻撃を受ける

[main] RX-78-2 ガンダム : 「っ、ごめんなさい!」グスタフ機の後ろに下がる

[main] GLmes : 50点かな?

[main] GLmes : ダメージ

[main] シイコ・スガイ : 「さっきの攻撃でダメだったなら…攻撃の濃度を、更に上げる!」

[main] シイコ・スガイ : 65点ですね

[main] シイコ・スガイ : 神属性って防御修正もほぼ無視なので

[main] GLmes : あ、ごめん

[main] GLmes : 光じゃなくて神だから装甲ないんだ

[main] グスタフ・バードン : 「気にすることはない、今は味方だ!」

[main] system : [ GLmes ] FP : 70 → 7

[main] system : [ GLmes ] FP : 7 → 5

[main] GLmes : GLMESがこんなに損傷を

[main] シイコ・スガイ : 滅多切りにするも、赤いガンダム含めて未だに健在の事実に驚愕する

[main] シイコ・スガイ : 「…何なの!?一年戦争の時にはこんな連中見たことも…!」

[main] シイコ・スガイ : 以上!

[main] 赤いガンダム : イニシアチブ!行動値30赤ガン!待機!

[main] 赤いガンダム : ナナミ君ターンです

[main] ナナミ・ワラビ : また待機!?

[main] GLmes : 「どういうつもりだ、鉄拳!

[main] ナナミ・ワラビ : この条件だと赤ガンに攻撃するしかないな

[main] グスタフ・バードン : ゲルググでいいんじゃないですか?

[main] ナナミ・ワラビ : 違うエンゲージが揃ってる

[main] 赤いガンダム : イグニスで両方狙えもしますが

[main] 赤いガンダム : 接近してどちらかにサーベルでも良い。

[main] 赤いガンダム : …マルチロックあるから両方サーベルも出来るな?

[main] ナナミ・ワラビ : シアルフィ飛んできそうだけどそれでいくか

[main] RX-78-2 ガンダム : シアルフィ返してくる可能性はありますね

[main] グスタフ・バードン : 範囲選択ですし、赤ガン狙わなければいいんじゃないかという気もしますよ

[main] 赤いガンダム : それならそれでマルチロック使わなきゃいい話だ

[main] グスタフ・バードン : シアルフィはシイコが受けてくれるでしょう

[main] RX-78-2 ガンダム : デコイとして頑張ってもらおう

[main] ナナミ・ワラビ : 赤ガンの挙動的に基本全反撃っぽいですしね

[main] ナナミ・ワラビ : とりあえずD5まで戦闘移動

[main] GALICE : スィームルグアサルトで攻撃
対象はシイコのみ

[main] ゲルググ(シイコ機) : 命中どうぞ!

[main] GALICE : MG+9+2 近・命中 (2D6+11[12,2]) > 5[1,4]+11 > 16

[main] ゲルググ(シイコ機) : …避ける目があるな?

[main] GALICE : ぬーん
上げてもしょうがないな

[main] グスタフ・バードン : 達成値+1されるので、避けづらくはなりますね

[main] グスタフ・バードン : もう戦闘も終盤ですし一つの選択肢ではあります

[main] GALICE : そういわれると
3回あるし1回使いましょうか
《サブパイロット》使用して達成値を1上昇させます

[main] ゲルググ(シイコ機) : OK

[main] system : [ GALICE ] EN : 32 → 24

[main] ゲルググ(シイコ機) : 6+2d6≧17 回避

[main] system : [ GALICE ] HP : 18 → 16

[main] GLmes : 「ALICEーーーーーーっ!!!」

[main] ゲルググ(シイコ機) : 6+2d62>=17 回避 (6+2D62>=17) > 6+98[44,54] > 104 > 成功

[main] GLmes : そんなに

[main] GALICE : なそ
にん

[main] ゲルググ(シイコ機) : おかしいおかしい

[main] グスタフ・バードン : ば…化け物…

[main] ゲルググ(シイコ機) : 6+2d6>=17 (6+2D6>=17) > 6+7[3,4] > 13 > 失敗

[main] RX-78-2 ガンダム : 62面ダイス

[main] GLmes : これがニュータイプだぞ

[main] ゲルググ(シイコ機) : ダメージどうぞ!

[main] グスタフ・バードン : バルドルあります?

[main] グスタフ・バードン : ないか

[main] ゲルググ(シイコ機) : ありますが…残す!

[main] ナナミ・ワラビ : あるの?

[main] グスタフ・バードン : 持ってるけど使わないそうです

[main] ゲルググ(シイコ機) : あ、待てよ

[main] ゲルググ(シイコ機) : やっぱ使うか。バルドル!

[main] GALICE : 9d6+16+5 〈光〉大型ビームサーベルダメージ (9D6+16+5) > 32[1,2,3,4,4,4,4,4,6]+16+5 > 53

[main] RX-78-2 ガンダム : エーギルとバルドルが書いてないのかな

[main] グスタフ・バードン : やっぱりあった

[main] ゲルググ(シイコ機) : というか欄外に出ちゃってるんですよね

[main] GALICE : 長すぎて見切れてるだけだこれ!

[main] RX-78-2 ガンダム : 切れてるだけだった

[main] ゲルググ(シイコ機) : 加護《バルドル》使用!回避達成値に+20!よって回避します!

[main] ゲルググ(シイコ機) : 残る加護は3つだ!

[main] グスタフ・バードン : ブラギオーディンしてもいいんですが、相手もブラギあるようなのであんまり意味ないんですよね

[main] グスタフ・バードン : 結局どこかで避けられるだけなので

[main] グスタフ・バードン : ということですみませんが通させてもらっていいでしょうか、ナナミさん

[main] GALICE : 了解です!

[main] ナナミ・ワラビ : 「…躱された!?」
超高速での一閃。回避できるはずもないのに、奇妙な軌道を描いてゲルググはすり抜けていってしまった

[main] シイコ・スガイ : 「あの子…!でも、真っ直ぐさが攻撃に現れてるなら!」

[main] グスタフ・バードン : 「ナナミ君の動きが悪いわけではない…あのジムもどき、やる!」

[main] グスタフ・バードン : 手番もらっていいでしょうか、それとも何かありますか?

[main] シイコ・スガイ : 敵は無し。

[main] シイコ・スガイ : 味方もイニシアチブで何かやるものは無いと思うので…どうぞ!

[main] グスタフ・バードン : では手番もらいます、フツノミタマを代償にしてメジャーアルティメットクラッシャー

[main] グスタフ・バードン : 全力移動してナックルで白兵攻撃、対象はシイコ

[main] グスタフ・バードン : 命中振ってもいいでしょうか

[main] シイコ・スガイ : どうぞ!

[main] グスタフ・バードン : 2d+12 命中判定 (2D6+12) > 3[1,2]+12 > 15

[main] グスタフ・バードン : 自分にリトライしましょう

[main] グスタフ・バードン : 2d+12 (2D6+12) > 3[1,2]+12 > 15

[main] GLmes : これが若さか

[main] グスタフ・バードン : ひどいなこれは

[main] シイコ・スガイ : リトライしてもいいのよ!

[main] グスタフ・バードン : ブロビもらってもいいでしょうか

[main] GLmes : うーんしょうがないな

[main] GLmes : 使うよ

[main] RX-78-2 ガンダム : 加護切って外れるのは悲しすぎる

[main] グスタフ・バードン : 2d+12 ありがとうございます (2D6+12) > 6[3,3]+12 > 18

[main] GLmes : 『右だ、一歩グスタフ・バートン!!』

[main] シイコ・スガイ : クリ出れは行けるー!回避!

[main] system : [ GLmes ] HP : 14 → 11

[main] ゲルググ(シイコ機) : 6+2d6 回避 (6+2D6) > 6+8[2,6] > 14

[main] GLmes : きゅぴりりりん

[main] ナナミ・ワラビ : 命中ヨシ!

[main] ゲルググ(シイコ機) : ダメージロール直前!

[main] グスタフ・バードン : ミレイさんトール頂けるでしょうか?なければそのまま振ります

[main] RX-78-2 ガンダム : じゃあ乗せちゃいましょう

[main] RX-78-2 ガンダム : トール使用を宣言

[main] グスタフ・バードン : ありがとうございます、神属性になります

[main] RX-78-2 ガンダム : 「借りは返すわ……そこっ!」

[main] グスタフ・バードン : トールの分はそちらで振りますか?私が振ります?

[main] RX-78-2 ガンダム : プレッシャーを叩き付けて敵機を一瞬無防備に

[main] RX-78-2 ガンダム : グスタフさんが振って頂いて

[main] グスタフ・バードン : 「助かる、オージ君!ミレイ君!」

[main] RX-78-2 ガンダム : 修練の極みの効果で+1dされています

[main] グスタフ・バードン : OKです、自分の分だけで28dなので、合わせて39dですね

[main] ナナミ・ワラビ : すごい

[main] グスタフ・バードン : 19+39d 神属性 (19+39D6) > 19+167[1,1,1,2,2,2,3,3,3,3,3,4,4,4,4,4,4,4,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,6,6,6,6,6,6,6,6,6,6] > 186

[main] グスタフ・バードン : かなり上振れた出目

[main] ゲルググ(シイコ機) : 6が…多い…!

[main] RX-78-2 ガンダム : 4と5も多い

[main] GLmes : 5と6がすごい

[main] ゲルググ(シイコ機) : (まぁ10くらいは残るかな)って軽い計算していたツケが来ましたね

[main] ナナミ・ワラビ : うお…

[main] グスタフ・バードン : 「うおおおおお!」ナナミの攻撃を避けて隙ができたところに、オージとミレイの支援を受けて飛び込む

[main] system : [ RX-78-2 ガンダム ] トール : 1 → 0

[main] シイコ・スガイ : 「この動き!赤いガンダムの…いえ、『血染の鉄拳』の…!?」

[main] グスタフ・バードン : 「コリュー・正拳突き!」そのまま渾身の力を込めた正拳突きを叩き込む

[main] ゲルググ(シイコ機) : 拳は正確無比にゲルググの胴体を貫く

[main] ゲルググ(シイコ機) : 駆動系のコントロールか、はたまた動力源か。分かるのは、それらを失ったゲルググが、動かなくなったという事実だ。

[main] ゲルググ(シイコ機) : C(148-186) 残りFP c(148-186) > -38

[main] グスタフ・バードン : 「腕がいいだけに、加減をすればこちらが危なかった…。死んでいてほしくはないが、どうだ…?」

[main] ゲルググ(シイコ機) : ゲルググはそのまま宇宙を漂っています…が

[main] 赤いガンダム : 赤いガンダムは、あなた達を見ている。

[main] GLmes : つかまえろー!

[main] ナナミ・ワラビ : 「クランバトルは終わった…けど」

[main] 赤いガンダム : クライマックス戦闘は赤いガンダムの撃破でクリア…ですが

[main] GLmes : 戦闘ラウンドが続いてるなら動くぜ

[main] 赤いガンダム : 時間的に24時回ってしまったのですよね

[main] GLmes : 次回か

[main] グスタフ・バードン : 「あとは奴だ…クランバトルは終わったが、どう出る…?」

[main] グスタフ・バードン : そうなりますね

[main] 赤いガンダム : …30…いや40分まで皆さん頑張れます…?

[main] ナナミ・ワラビ : 私は問題ないですが

[main] GLmes : 今日は少し厳しい

[main] 赤いガンダム : OK!すまない!

[main] 赤いガンダム : では本日はここまでです!中断!

[main] GLmes : もうしわけない

[main] GLmes : 普段なら大丈夫なんだけど

[main] 赤いガンダム : いいんだ、ムチャ言ってるのはGMだし

[main] RX-78-2 ガンダム : はーい

[main] グスタフ・バードン : OKです、お疲れさまでした

[main] 赤いガンダム : というワケで本日はここで中断です!お疲れさまでした!

[main] ナナミ・ワラビ : おつかれさまでした~

[main] RX-78-2 ガンダム : お疲れさまでした

[main] GLmes : おつかれさまでした

[main] 赤いガンダム : 次回流石にクライマックス戦闘終わるだろうから…

[main] 赤いガンダム : クライマックス戦闘→ED→成長相談 かな

[main] ナナミ・ワラビ : 了解です

[main] 赤いガンダム : 12/11:1話終了
12/18:2話開始
12/25:???

[main] GLmes : うおーED

[main] 赤いガンダム : …それ言うと1/1もアレだな

[main] グスタフ・バードン : OKです

[main] 赤いガンダム : 流石に1/1(木)は休みますか。

[main] RX-78-2 ガンダム : 了解です

[main] GLmes : 年末年始は休みだといいかも

[main] グスタフ・バードン : そうですね

[main] 赤いガンダム : クリスマスは…どうしますか

[main] ナナミ・ワラビ : 正直まだ年末年始の予定読めてないのでそれだとありがたいです

[main] GLmes : クリスマスはー!!!

[main] GLmes : バーニィがなぁ!!!

[main] 赤いガンダム : 忘れてないよ…バーニィ…

[main] RX-78-2 ガンダム : クリスマスはどちらでも

[main] グスタフ・バードン : まあ大丈夫だと思います

[main] 赤いガンダム : とりあえず予定としては

[main] 赤いガンダム : 2話がいきなり戦闘から入るのですよね

[main] GLmes : まじかー

[main] 赤いガンダム : というワケで12/25(木)がどうなるかはその戦闘如何かと思われます

[main] GLmes : 年末年始挟むと忘れそう

[main] 赤いガンダム : クリスマスやるかどうかは近付いてから考えよう!

[main] RX-78-2 ガンダム : 了解です

[main] ナナミ・ワラビ : 了解です

[main] 赤いガンダム : というワケで本日はここまで!改めてお疲れさまでした!

[main] グスタフ・バードン : お疲れさまでした

[main] GLmes : 11にEDまでで18は2話に向けての相談に使うとか?

[main] GLmes : おつかれさまでした

[main] ナナミ・ワラビ : おつかれさまでした~

[main] GLmes : GMありがとうございました

[main] 赤いガンダム : それでもいいか…?EDに大目に時間裂いて>11にEDまで

[main] グスタフ・バードン : 正直、丸一日相談に使うのはあんまりやりたくないですね私としては…

[main] 赤いガンダム : ただキャラ作成相談も1時間話しつつディスコで詰めれば…て気もするんですよ

[main] グスタフ・バードン : 相談ならディスコードもありますし

[main] 赤いガンダム : んむ

[main] 赤いガンダム : とりあえず解散宣言しましたしGMも離れます

[main] グスタフ・バードン : お疲れさまでした

[main] RX-78-2 ガンダム : お疲れさまでした

[main] GM : メタリックガーディアンRPG「機動戦士Gundam GQuuuuuuX風キャンペーン」
一話「飛び出して行け宇宙の彼方」、再開していきたいと思います。よろしくお願いします。

[main] ナナミ・ワラビ : よろしくお願いします

[main] グスタフ・バードン : よろしくお願いします

[main] オージ・ムラサメ : よろしくおねがいします

[main] ミレイ・アズマ : よろしくお願いします

[main] GM : 前回までのあらすじ!
一年戦争時、連邦軍のミレイとジオン軍のグスタフは謎の光に包まれ、宇宙世紀0085、ジオン勝利後の世界に飛んでしまった。
そこで出会った、失踪したMSを追うジオン兵オージと、巻き込まれた学生ナナミと共に4vs4のクランバトルに参加することとなる。
クラン「CRS」との勝負は勝利した…が。戦場には未だ、「赤いガンダム」が佇んでいた。

[main] 赤いガンダム : 戦闘は第二ラウンド、グスタフがシイコのゲルググを撃墜した後からですね

[main] 赤いガンダム : なので、行動順的に行動力5のどちらかが動けます

[main] 赤いガンダム : オージとミレイ、どちらから動きます?

[main] オージ・ムラサメ : 「ありえない、何だあのゲルググ!」全身に走る痛みにぎゅうとコクピットで丸くなる先動いていいよ

[main] ミレイ・アズマ : じゃあ動きますか

[main] 赤いガンダム : どうぞどうぞ

[main] グスタフ・バードン : 「どうやらこのままこの場を去るつもりはないようだな」

[main] 赤いガンダム : 赤いガンダムは拳を構え戦闘する意思を見せます。

[main] グスタフ・バードン : 「ならば見せてもらうか…異世界のガンダムの性能というものを!」

[main] RX-78-2 ガンダム : ではムーブ、マイナーなし。メジャーでAアサルトを宣言、ハイパーフェイズソードで赤いガンダムを攻撃します

[main] RX-78-2 ガンダム : MG+11+0 近・命中 (2D6+11[12,2]) > 12[6,6]+11 > 23 > 自動成功

[main] オージ・ムラサメ : おー

[main] 赤いガンダム : うn?ビームサーベルって間合0では?

[main] RX-78-2 ガンダム : あ、位置間違えてた

[main] RX-78-2 ガンダム : 移動したことにしてよいでしょうか……

[main] 赤いガンダム : 同じマスにいるのはGALICEちゃんだぜ

[main] 赤いガンダム : いいよー

[main] RX-78-2 ガンダム : ありがとうございます

[main] 赤いガンダム : …ていうかクリティカルしてるー!?

[main] 赤いガンダム : MG+9+0 近・回避 (2D6+9[12,2]) > 6[2,4]+9 > 15

[main] 赤いガンダム : では…

[main] 赤いガンダム : 加護【シアルフィ】発動!

[main] system : [ 赤いガンダム ] シアルフィ : 1 → 0

[main] グスタフ・バードン : ナナミさんのオーディンをブラギで回復させるので、消してもらえますか?

[main] ナナミ・ワラビ : OKです

[main] 赤いガンダム : 回避をクリティカルにして、攻撃してきた対象へ

[main] 赤いガンダム : ぐえー!

[main] グスタフ・バードン : 「逃がさん!ナナミ君、敵の背後に回ってくれ!」

[main] 赤いガンダム : では…ナナミは

[main] ナナミ・ワラビ : 「了解です!…ALICE!」
持ち前の推力で回り込みつつ牽制を

[main] 赤いガンダム : ミレイの攻撃に対して、死角から何かが飛来するのを察知する

[main] 赤いガンダム : 宙に浮かぶ円形の…球根のような形状をしたそれは、今正にビームをミレイのガンダムに放とうとしていた

[main] 赤いガンダム : 赤いガンダムの特技《???》が、《イグニス:40》となります。

[main] 赤いガンダム : シアルフィの演出となりますので、ナナミ君のオーディン演出で破壊してOKです

[main] RX-78-2 ガンダム : 「こいつもアレを持ってるの!?」驚き

[main] 赤いガンダム : 赤いビットが、ミレイのガンダムの攻撃に対しカウンターとしてビームを放とうとしてる、と思ってください。

[main] オージ・ムラサメ : こっちの世界のバートンはビット使ってたんでしたっけ?

[main] ナナミ・ワラビ : 「―そこか!!!」
赤いビットの動きに反応してGALICEのビットで打ち抜いていきます

[main] グスタフ・バードン : 「あれはビットか…?上手いぞナナミ君!」

[main] 赤いガンダム : オージの質問はEDで答えましょう。使ってたかどうかはオージは知りません。

[main] オージ・ムラサメ : 了解です

[main] RX-78-2 ガンダム : ではダメージロール時にトール使用しまして

[main] 赤いガンダム : どうぞ!

[main] RX-78-2 ガンダム : 20d6+33+6 〈光〉ハイパーフェイズソードダメージ (20D6+33+6) > 70[1,1,1,2,2,2,2,2,3,3,4,5,5,5,5,5,5,5,6,6]+33+6 > 109

[main] オージ・ムラサメ : やったか

[main] RX-78-2 ガンダム : 109点、神です

[main] オージ・ムラサメ : 神だぜ

[main] 赤いガンダム : C(80-109) c(80-109) > -29

[main] ナナミ・ワラビ : うお…

[main] RX-78-2 ガンダム : 「っ、助かったわ……誰だか知らないけど、これでッ!」

[main] RX-78-2 ガンダム : 思念波によって長大化したビームサーベルが赤いガンダムを切り裂く

[main] 赤いガンダム : カウンターが入った筈の攻撃。しかしその一撃は連携によって排除され、ニュータイプの致死的な一撃が赤いガンダムに迫る

[main] 赤いガンダム : 「!」

[main] 赤いガンダム : ギリギリのところで身を逸らし、機体の胴体が袈裟切りとなる。

[main] オージ・ムラサメ : 「落としたのか!?」

[main] 赤いガンダム : 袈裟切りとなったMSの奥に、パイロットの姿が見える。…コックピットまでは見えないが。

[main] 赤いガンダム : その姿は、グスタフのような大男ではなく…華奢な、女の子の姿だった。

[main] 赤いガンダム : 「…!」

[main] オージ・ムラサメ : 「誰だ!!」

[main] 赤いガンダム : 次の瞬間、また別方向からビームが飛来する。

[main] オージ・ムラサメ : 「なんでそこにいるんだよ!」

[main] 赤いガンダム : 閃光が放たれた方を見やると、先ほど破壊したビットと同じものが2機、赤いガンダムの退路を確保するようにあなた達に攻撃を仕掛けてくる。

[main] 赤いガンダム : その隙を付いて赤いガンダムは撤退する。

[main] 赤いガンダム : 戦闘終了。クランバトル終了のブザーが今更鳴り響きます。

[main] ミレイ・アズマ : 「またアレ!?本当に流行ってるのかしら……それに中に居たのが女の子……?」

[main] オージ・ムラサメ : ふいうちに反応が遅れ、手を伸ばすがするりと赤いガンダムは逃げていく

[main] ナナミ・ワラビ : 「逃げていった…あれ、乱入者もクランバトルの内ってことなのか?」

[main] オージ・ムラサメ : 「クラバなんて知るかッ!」コンソールをガツンと蹴っ飛ばす

[main] アンキー : アンキーから連絡が入ります。

[main] アンキー : 『お疲れさん。あの乱入者は兎も角…クランバトルはウチらの勝ちだよ。』

[main] オージ・ムラサメ : アムロだったら不意打ちなんて受けなかったし、ベテランの兵士だったらダメージ与えた瞬間に確保してた

[main] アンキー : 『ほら、軍警が来る前にとっととコロニーに入りな!』

[main] オージ・ムラサメ : 強化人間の子供の限界

[main] グスタフ・バードン : 「あの赤いガンダムのことはまた考えるとしよう」

[main] グスタフ・バードン : 「今はコロニーに戻るぞ。よくやってくれた、みんな」

[main] アンキー : 特に何もなければ、コロニーに入ってシーン終了になりますが…

[main] ナナミ・ワラビ : 「…そうですね。帰りましょう」
結果を見れば快勝だが、どうにもすっきりした感じはしない

[main] ミレイ・アズマ : 「一体、何が目的なのかしら……」帰りましょう

[main] オージ・ムラサメ : スペリオルユニットを一旦パージし、フレームを変形、パージしたユニットを外装として再装着すると巨大なチューリップを思わせる駐機形態に変わる

[main] オージ・ムラサメ : 「どこから入る?」スラスターをふかしてコロニーに進路を取る

[main] アンキー : 『流石にそのデカブツは目立つ。軍警が出てくるトコから離れた場所で…』

[main] オージ・ムラサメ : 「わかった」指示されたルートに変更

[main] アンキー : アンキーたち裏方に手引きされ、あなた達はその宙域を後にする。

[main] シイコ・スガイ : ではシーンを終了し、ED前にマスターシーンに移行します

[main] シイコ・スガイ : あなた達が去った後、宙域には頭部を失い、推進剤も尽きたゲルググが漂っていた。

[main] シイコ・スガイ : 「…負けた、か…私も…」

[main] シイコ・スガイ : 遠くに煌く赤い機体に目をやる。アレは、目的の者ではなかった。

[main] シイコ・スガイ : けれど負けた。その事実は、私を殺す。けれども…

[main] シイコ・スガイ : 「そうか…貴女も…迷子だったのね…」

[main] シイコ・スガイ : そう言って、魔女は事切れた。

[main] GM : EDに移行します

[main] GM : シーン14:0065_終戦
シーンプレイヤー:PC1.3
状況:戦闘後。カネバン有限公司にて、ニャアンたちが話しかけてきます。
何故かオージとグスタフは、機体を置いたままでここにいない。

[main] GM : カネバン有限公司の隠し倉庫に機体を隠してきたあなた達。ミレイとナナミは、カネバン有限公司でニャアンたちに出迎えられます。

[main] ジェジー : 「まさかクランCRSの連中に勝つだけじゃなくて、あの赤いガンダムもおっぱらっちまうとはなぁ。すげぇんだなお前ら。」

[main] ミレイ・アズマ : 「強い相手だったわ……ところであの赤いガンダムってクランバトル干渉してこないって話じゃなかった?」

[main] ナナミ・ワラビ : 「オレは正直実感ないな…気が付いたら終わってたっていうか…」
結構機体に動かされてたのもある

[main] ミレイ・アズマ : 「ああいう事って前にもあったの?」

[main] アンキー : 「今まで突っかかってきたって情報は無いね。軍警以外であの赤いガンダムと一戦交えたのなんて、多分アンタらが初めてさ。」

[main] ナナミ・ワラビ : 「何か引っかかるものでもあったんですかね」
「やっぱりグスタフさんとか?」

[main] ジェジー : 「いくら強くても、自分のニセモンに突っかかるかね?」未だにグスタフがそっくりさんと思っている

[main] ミレイ・アズマ : 「偽者ねぇ……」

[main] アンキー : 「…ま、それはさておき」

[main] アンキー : 「ささやかだけど祝勝会でもやろうかい。あの大男と小娘は?」

[main] ミレイ・アズマ : 「あれ、そういえば。どこ行っちゃったのかしら」

[main] ナナミ・ワラビ : 「ジオンの軍人同士なにか話すことでもあるんじゃないんですか?」
「方向音痴じゃあるまいしそのうち来ますよ」

[main] ジェジー : 「…ん?なんか言ったか?」ジオン軍人、の下りを聞いていなかったらしい。少なくともカネバン有限公司の面々は、ナナミ以外流れのMSパイロットだと思っている節がある。

[main] ナナミ・ワラビ : 「…いや、何も」
グスタフさんはともかくムラサメは言っちゃダメな気もしてきたので適当に誤魔化しておく

[main] ニャアン : 先行するアンキーやジェシーを他所に、ニャアンがててて、とミレイとナナミに付いていく。

[main] ニャアン : 「…大丈夫だった?」

[main] ナナミ・ワラビ : 「んー、なんとか。みんな頼もしいしね」

[main] ニャアン : 「ならいいんだけど…」視線を空に向ける

[main] ミレイ・アズマ : 「ま、あれくらいなら平気よ」

[main] ニャアン : 「…うん、みんなが強いことは分かるから…」「けど、ちょっと、嫌な予感がするだけ。」

[main] ニャアン : 「何か、キラキラしたものが…ううん、いっか。ご飯食べに行こ。」

[main] ナナミ・ワラビ : 「そうだな。お腹空いた」
キラキラの部分は聞き逃しました

[main] ミレイ・アズマ : 「キラキラ...…ね」一瞬鋭い目になって

[main] ミレイ・アズマ : 「甘いもの食べたいわね、良いお店ある?」

[main] ミレイ・アズマ : 今は何も言わない

[main] ニャアン : 「わ…私あんまり買い食いできてないから…」ナナミをチラと見る

[main] ナナミ・ワラビ : 「俺もこっちの方はあんまり詳しくないんだよな…家の方ならいくつかあるけど」

[main] ミレイ・アズマ : 「じゃあアンキーたちに聞いた方が良さそうね、行きましょ」

[main] ミレイ・アズマ : と足を速める

[main] ナナミ・ワラビ : 「それもそうだな」
「ニャアン、行こうか」
ミレイに置いて行かれないように自分もちょっと早くなる

[main] ニャアン : 「…うん!」誰かに『一緒に行こう』なんて言われたのは、何時ぶりだろうか。

[main] ニャアン : 少年少女は駆けていく。偶然が引き起こした奇妙な集まりだが、こんな関係が暫く続くのだと思いながらう。

[main] ニャアン : ----------------------------------------
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[main] GM : シーン15:0065_接触
シーンプレイヤー:PC2.4
状況:戦闘後。オージとグスタフは、人気のない街のはずれに呼び出される。正しくは、オージがグスタフをここに連れてくるように、ソドンから連絡があったのだが。

[main] オージ・ムラサメ : シャリア・ブルは人使いが荒い

[main] オージ・ムラサメ : 誰が来てるんだろう?

[main] コモリ・ハーコート : ジオンの軍服を着た女性が、待ち合わせ場所にて電子端末を弄りながら待っています。

[main] オージ・ムラサメ : 誰かソドンから来てるなら呼ばれればなんとなく場所はわかる

[main] オージ・ムラサメ : じゃあ、来たことのないコロニーだけど迷うことなく待ち合わせの場所につく

[main] オージ・ムラサメ : 「連れてきたよ、グスタフ・バートン」

[main] オージ・ムラサメ : コモリは親しいしニュータイプなので、磁石が方位を指し示すようなものだ

[main] コモリ・ハーコート : 「ご苦労様です、ムラサメ少尉。…初めまして、グスタフ・バードンさん」

[main] グスタフ・バードン : 「私を呼び出したのは君か?」

[main] コモリ・ハーコート : 「正しくは私の上官です…が。」「シャリア・ブル中佐と面識は?」グスタフに

[main] オージ・ムラサメ : つまらなそうに室外機に腰掛けて足をぶらぶら

[main] グスタフ・バードン : 「名前程度は」

[main] コモリ・ハーコート : ジトっとした目でグスタフを見上げる。訝しげ、という表情が顔に張り付いている。

[main] オージ・ムラサメ : 飽きたようで、立ち上がるとコモリの背中によじ登る

[main] コモリ・ハーコート : 「教本で見た『血染の鉄拳』には確かに似てますが…若すぎる気もするんですよね。…って、ちょ、ムラサメ少尉!?」

[main] オージ・ムラサメ : 肩の上から顔を出し、バートンを指差す

[main] オージ・ムラサメ : 「赤いガンダムにのってるのはこいつじゃなかった」

[main] オージ・ムラサメ : 「女が乗ってた」

[main] オージ・ムラサメ : 「こいつが乗ってたのは人型のザクだ」

[main] コモリ・ハーコート : 「…グスタフ大佐も、ガンダムを奪取する前は赤いザクに乗ってましたよ。」

[main] オージ・ムラサメ : 「違う違う、こいつのザクは人型なんだ」

[main] オージ・ムラサメ : 「シャリア・ブルが聞きたいのは、そこだろ?」

[main] オージ・ムラサメ : 人間の形としてはかなり異形なジオンのザク、グスタフの駆る赤いザクはそれとは全く違う、もっと人に近い形をしている

[main] オージ・ムラサメ : ザクであって、ジオンに存在するザクではないのだ

[main] グスタフ・バードン : 「そういうわけだ。ガンダムに乗った”血染めの鉄拳”を探しているのなら、他人の空似ということになる」

[main] コモリ・ハーコート : 「…確かに似たようなニュアンスの事は言ってましたね。あのガンダムによく似た白い機体もそうですけど。」

[main] オージ・ムラサメ : 「箱のガンダムな」

[main] オージ・ムラサメ : スマートなジオンのガンダムと違い、箱を着込んだようなシルエットのガンダム

[main] コモリ・ハーコート : 「箱…箱…?いやまぁ、いいでしょう。」

[main] コモリ・ハーコート : 「…というか…中佐、他人の空似である事予期して私を寄越したな…?」小声

[main] コモリ・ハーコート : 「おほん、まぁいいでしょう。本題に移ります。」

[main] オージ・ムラサメ : 「なにか、言ってないことがあるな?」上までよじ登り、肩車の体勢から天地逆に顔を覗き込む

[main] コモリ・ハーコート : 「全部ベラベラ話すわけにもいかないでしょ他人の空似の人に…!」オージに聞こえるように小声

[main] コモリ・ハーコート : オージの顔を持ち上げながらグスタフに話しかける

[main] オージ・ムラサメ : 「むぎゅ」

[main] コモリ・ハーコート : 「…ジオンに協力してほしいのです。あの新型ガンダム、GALICEを守るために。」

[main] グスタフ・バードン : 「守るというのはいったい誰から?」

[main] コモリ・ハーコート : 「敵から、とお答えします。当面は、クランバトルの敵から、ですね。」

[main] グスタフ・バードン : 「回収はしないのか?私のような部外者に頼むよりも、管理下に置けばいいのではないか?」

[main] コモリ・ハーコート : 「御尤もな意見なのですが…そうですね、ここはハッキリお伝えした方が良いですね。」

[main] オージ・ムラサメ : 「まだなにか隠してるな……」肩に足をかけたまま、背中で逆さまにぶら下がる

[main] コモリ・ハーコート : 「管理下に置く方が危険、と当方では判断しています。」

[main] コモリ・ハーコート : 「…ムラサメ少尉今凄く真面目な話してるの…!」

[main] コモリ・ハーコート : 格闘

[main] オージ・ムラサメ : ぐえー

[main] グスタフ・バードン : 「そろそろ大人しくするんだ、オージ君。少しはしゃぎすぎだぞ」

[main] コモリ・ハーコート : 「…それで、お答えの方は」ぐぐぐぐぐ、とオージを跳ね除けながら

[main] グスタフ・バードン : 「危険というのはどういう意味だ?軍の派閥争いかな」

[main] オージ・ムラサメ : 「バートンだって、こんな話聞いててもつまんないだろ」色々隠してたり回りくどい会話ははたから見ると無駄なことを話しているように感じる

[main] オージ・ムラサメ : もっとシャリア・ブルみたいに言いたいこと聞きたいことを感じられればいいのに

[main] グスタフ・バードン : 「面白いことばかりしていては、人間ありがたみを忘れるものだ」

[main] コモリ・ハーコート : 「私としても、全て聞いてるわけではないので…」ちょっと答えづらいです、理解してください、といった感じの視線を向ける

[main] オージ・ムラサメ : それでもなお、心の奥底、考えの深淵は覗き見ることができないのがあの男だ

[main] シャリア・ブル : 買い被り過ぎですよ

[main] グスタフ・バードン : 「…まあいいだろう。あの機体と私はチーム・メイトだ。どちらにしてもやることは変わらない」

[main] コモリ・ハーコート : 「ご協力、感謝します。」

[main] コモリ・ハーコート : 「ああ、あと…」

[main] コモリ・ハーコート : 「この子の面倒も見てやってください。」目線を未だにぶら下がっているオージに向ける

[main] オージ・ムラサメ : ぶらーん

[main] オージ・ムラサメ : 「そんなこと言わなくても、グスタフは優しいよ」

[main] オージ・ムラサメ : 「見てるのはボクじゃないけど」

[main] グスタフ・バードン : 「子供は好きなのでな。話はそれだけか?」

[main] コモリ・ハーコート : 「…ああ、あとそうですね。」

[main] コモリ・ハーコート : 「『血染めの鉄拳』グスタフ・バートンは、5年前にソロモンにてゼクノヴァと共に姿を消しました。」

[main] コモリ・ハーコート : 「サイコミュも積んでいない機体で、ニュータイプでもなかった彼が、サイコミュの暴走現象で姿を消した、という事です。」

[main] オージ・ムラサメ : 「ソロモンに、ニュータイプがいたのか?」

[main] オージ・ムラサメ : 「連邦の…?」ミレイの顔が浮かぶ

[main] コモリ・ハーコート : 「分かりません、ので、もし可能であれば赤いガンダムの捕獲もお願いします。」

[main] グスタフ・バードン : 「そのような話には詳しくはない。ゼクノヴァをいうものもほとんど知らないしな」

[main] オージ・ムラサメ : 「wikiには大したこと書いてないからな」

[main] オージ・ムラサメ : 暗にコモリに機密を吐き出せという

[main] グスタフ・バードン : 「ガンダムの捕獲についても、あまり期待はしないで欲しいな。オージ君はやる気のようだが」

[main] コモリ・ハーコート : 言えるわけ無いでしょうが、知らない部分もあるのに。と目線でオージに訴えかける

[main] オージ・ムラサメ : 「だからコモリはつまんないんだ」

[main] オージ・ムラサメ : 肩から足を外し、逆立ちからの上下反転

[main] コモリ・ハーコート : 「ああもうこの子は…!」

[main] オージ・ムラサメ : スパイダーマンめいた姿勢で地面に着地

[main] グスタフ・バードン : 「あまりそういうことを言うものではない、皆仕事というものがあるんだ」

[main] オージ・ムラサメ : 「おじさんっぽい」

[main] グスタフ・バードン : 「話は終わりだな。戻るぞ、オージ君」

[main] オージ・ムラサメ : 「はーい」

[main] オージ・ムラサメ : 「ちゃんとシャリア・ブルに伝えといて」と残してコモリに背を向ける

[main] コモリ・ハーコート : 「はいはい」と、半ば疲れたように返答しながら、二人を見送ります

[main] コモリ・ハーコート : では、ココでEDシーンを切ります

[main] オージ・ムラサメ : はい

[main] オージ・ムラサメ : 帰りにすき家寄っていこう

[main] コモリ・ハーコート : メタリックガーディアンRPG「機動戦士Gundam GQuuuuuuX風キャンペーン」
一話「飛び出して行け宇宙の彼方」終了!お疲れさまでした!

[main] ナナミ・ワラビ : お疲れ様でした~

[main] グスタフ・バードン : お疲れさまでした

[main] オージ・ムラサメ : おつかれさまでした!

[main] オージ・ムラサメ : たのしかった!

[main] GM : 説明長引いたりリアルでゴタついてたりでごめんね!

[main] オージ・ムラサメ : 説明は大事だぜー

[main] GM : 2話からはもっとスピーディーに頑張るから…!

[main] ミレイ・アズマ : お疲れさまでした!

[main] オージ・ムラサメ : 特に原作物ifは解釈の違いとかあるからなー

[main] ミレイ・アズマ : まあゆっくりいきましょう

[main] オージ・ムラサメ : あと、ボクが初心者みたいなものだから…!

[main] GM : あ、あと先に経験点の配布をしよう

[main] オージ・ムラサメ : わぁい

[main] GM : 先にも伝えてましたが、Lv3→Lv5になれる分の経験点+10点。

[main] オージ・ムラサメ : うおー一気に上る!

[main] GM : つまり35点配布します。

[main] GM : しかしまぁ…強かったね皆…

[main] GM : 成長でもっと強くなる…

[main] オージ・ムラサメ : でも、スティグマスラッシュでサイコガンダムが動くだけの人形になったから敵も強かったと思う

[main] GM : 質問その他も受け付けるが

[main] GM : 次回予告だけ先に流してしまっておこうか

[main] グスタフ・バードン : お願いします

[main] オージ・ムラサメ : だいじ

[main] オージ・ムラサメ : これは…ナナミくん以外の共同生活が挟まるやつ

[main] ナナミ・ワラビ : (自爆した方がいいのかな…)

[main] GM : せんでいいから!

[main] GM : コスト1500で自爆特攻しなくていいから!

[main] オージ・ムラサメ : 名前に数字が入ってると思ったらそっちの世界のガンダムパイロットだったか

[main] グスタフ・バードン : あと見学は結局どうするんでしょうか

[main] GM : 多分会話にMSIglooとWが混線してる

[main] GM : この後スレ、掲示板、ディスコで私が何度か声掛けします。

[main] オージ・ムラサメ : 卓をいじる権限をガードできるならありという感じ?

[main] GM : 正直見学いた方が楽しいのもあるから…

[main] ミレイ・アズマ : まあガードは必要でしょうね

[main] ナナミ・ワラビ : 一回起きてしまった以上は…って感じですね

[main] オージ・ムラサメ : ガンダムトーク楽しい

[main] GM : 方式は以前言った通り見学希望者は私にDMでココフォリアのID教えてもらって権限渡す…って感じです

[main] オージ・ムラサメ : ログはご自由に?

[main] GM : 見学タブでのみ発言可能。

[main] GM : ログは…とりあえずAll含めたのをディスコ窓に一旦投げます

[main] GM : ログ整理というのも試してみたいがちょっ手間取ると思う。